今日は、第九合唱団の稽古がありました。
曲は、ローレライでしたが、一応第九の稽古ということで。

6月に歌うのですが、
1月の今日、8曲中6曲目の音取が終わりました。
やっぱ、早すぎませんかね。

へードルが、低かった?

歌い込みは十分できますね。

ハードルが高くて、音取に半年以上かかった某団とは違いますが、
今後のことも心配ですね。

F先生は、「ベースは重要」
と言ってはくれますが
作曲家はそうは思っていない?

旋律らしきものはほとんどなく、
伴奏の楽器のような扱いがほとんどです

本日のローレライが、やっと旋律が回ってきたのが
せめてもの救いで、
それ以外は歌う張合いもなかなかわきません。

作曲家さんも、1曲に1か所くらい
ベースの出番を作ってほしいのですが。

ソプラノは当然ですけど、
その他のパートも聞かせどころがありますよね。

ベースは少ないよなあ。

もっとも、他も満足に歌えていないのは事実です。
ベースなんかに旋律は任せたれねえ、
と思っている作曲家は多いかも。

ちょっと歌ウタイタイ病のzeroです。
(公害か!)

練習終了後、
いろいろお話ができました。

マイミクのOさん(敢えて、さん)
マイミクになって以来、初のご対面でした。

同じく、Gさん。
チラシをいただきました。
金曜日の夜に日光へ行ける?
土日ならまだしも、どうだろう。
少しお休みのもらわないと間に合いませんね。
そのころ、風邪ひくかなあ

それと、mixiのバックアップのブログ関連で
1名話しかけてきてくれました。

「ブログやってるでしょう」と。

基本は、mixiと同じです。
ここのコピーですから。

mixiが修理中のときがあったので、
念のためにつくっているブログがあるのです。
そこで、気づいたとおっしゃってくれました。

名前を書いてないのに気づいていただけたのは、光栄です。
「ツンデレ」なんて言葉は知りませんでした。
ヲタクじゃないからね。

調べたら、こんな感じ。

用語辞典などに掲載された、「ツンデレ」の意味に関する記述を挙げる。

『イミダス2006』(2005年11月発売、集英社)
「日常ではツンとしているものの、思いを寄せた人と二人きりになると、デレっとすること」[5]

『現代用語の基礎知識2007』(2006年11月発売、自由国民社)
「普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃついてくるようなタイプのヒロイン、あるいは、そのさまを指した言葉。」[6]

『知恵蔵2007』(2006年11月発売、朝日新聞社)
「オタク用語から一般に浸透しつつある言葉で、普段はツンツンとしているが、ある条件下になるとデレデレといちゃつく状態や人物を指す。」[7]

『ダ・ヴィンチ』2007年2月号(2007年1月発売、メディアファクトリー)
「もともと好きな異性の前でデレッとしてしまいがちな女性がそうならないように自分を律してツンツンしているというように、一つの性格の中で移行するのが、ツンデレ。」[8]

「ツンツンデレデレ」の省略らしいです。


女性との親密度にもよりますが、
はじめの「ツンツン」でめげるかな。
(それじゃ、草食系ですね)

だから、「ツンツン」の方とは発展しないと思います。

かと言って、「デレデレ」のように、
はじめからなれなれしい方も苦手かな。

気さくとなれなれしの加減は難しいですが。


気さくな明るい方がいいので、
その後のデレデレは大歓迎ですね。

ところが、大部分の女性ははじめは「ツンツン」ですよね。
優勝おめでとう。
栃木に日本一がまた増えました。
よかったよかった。

アンカーの宇賀地が抜かれなくてよかった。

高校生が早かった。
1区は、トップだったし。
5000m13分台が3人。
1人が、体調を崩したと聴いて、
優勝も狙えるのに
どうやって責任をとるのかと思ったが、
代わりの子ががんばって区間賞。
層が厚いということですね。

素晴らしいです。

餃子やいちごは日本一です。
これで、駅伝も入った。

他県の人に恥じないように、
ジョギングくらいはじめようかな。
底辺を広げることが大事ですからね。
運動不足の私が、始めることで、
県民のレベルが上がりますからね。


昔は「仰げば尊し」でしたが、最近は「旅立ちの日に」は卒業式の定番です。
いい歌です。
合唱にすると、また深みが増しますが、卒業生が泣いたりして歌えないので、音楽的には斉唱でいいのですが、感激して歌えないところがむしろ式にふさわしかったりします。

こんな歌です。

http://player.video.search.yahoo.co.jp/video/37bb16a528cbed2c0db5700470fd33e7?p=%E6%97%85%E7%AB%8B%E3%81%A1%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB&b=1&of=&dr=&st=&s=playdesc&pd=&ma=&rkf=1&from=srp

とある中学校の合唱コンクールの映像です。卒業式のイメージにどうぞ。

http://player.video.search.yahoo.co.jp/video/b848667e3fe84acae215d7b25adc9c35?p=%E6%97%85%E7%AB%8B%E3%81%A1%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AB&b=1&of=&dr=&st=&s=playdesc&pd=&ma=&rkf=1&from=srp


作詞者の元校長先生が他界されたそうです。
ご冥福をお祈りいたします。


■「旅立ちの日に」作詞者、小嶋登さん死去
(読売新聞 - 01月22日 08:36)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1477178&media_id=20

(保存)

全国の小中学校の卒業式で歌われている「旅立ちの日に」の作詞者で、元中学校校長の小嶋登(こじま・のぼる)さんが20日、急性心筋梗塞のため死去した。80歳だった。



 告別式は26日午後1時、埼玉県秩父市上影森829の1メモリアルホール秩父で。喪主は長男、直樹(なおき)氏。



 1988年に、荒れていた秩父市立影森中の校長となり、「歌声の響く学校」として再生を目指した。「旅立ちの日に」を作詞したのは定年退職を控えた91年。当時、同中の音楽担当だった高橋浩美教諭(49)から「卒業生に贈る歌詞を作って下さい。歌にしたい」と依頼され、「白い光の中に 山なみは萌(も)えて」などという歌詞を一晩で書き上げた。歌は同年3月、3年生を送る会で初めて披露され、翌年、音楽教師向けの専門誌に掲載されると、全国の学校に広まった。秋川雅史さんやSMAPら歌手も歌い、CMソングにも使われた。小嶋さんは退職後、高橋教諭に「すごいことになったな」と話していたという。


1月20日の日記から

あれからまた、1年が過ぎました。
今日はオードリーの命日でした。

みなさんは、どのように故人を偲びましたか
1月20日の日記から

今日は、聖歌隊練習でした。

曲は、ベ-トーヴェンの「なんたらカンタラ」
ドイツ語なので、わかりません。
ミサ・ソレムニスも練習していますが、
今日は違います。

昨年の演奏会でソプラノソロをやってくれたF先生のレッスンでした。
わざわざ東京から来てくれます。

開始が19時だったこともあり、
5分前には到着。

F先生は、バレーボールのアタックナンバーワン益子直美選手
のような美人です。
西本智実さんのような雰囲気もああります。
女性にしては、けっこう大きいのです。

今日は、今年度はじめてのレッスンなので、
腹式呼吸から、発声法を丁寧に教えてくれました。

あっけらかんとした性格のようなので、
サバサバしていて、気持ちいいです。
冗談もビシビシきますね

内容は、突き詰めれば
いつも教えてもらっていることと同じですね。
でも、表現の仕方やニュアンスが違います。
だから、いろいろな先生から教えてもらうことは
価値があります。

2時間の練習は、あっという間に過ぎてしまいました。
F先生の日は、休まずに行こうと思います。
今日は、第九合唱団の稽古でした。

職場を最速で撤収し、会場に向かうも
いつのも渋滞に巻き込まれ、18時45分くらいになりました。

それでも、発声の後半には間に合ったかな。
今日もO先生でした。
これからは、このパターンなのでしょうかね。

咳喘息もほぼ治って、
歌声が戻ってきました。
歌えることは幸せです。

でも、今日の精神状態は、最悪でした。
職場でがっかりきたことがあったからです。
「希望」を失ったとでも申しましょうか。
暗い気持ちで会場に向かってきたのです。

自分のことではないですよ。
そもそも自分にはそんなに期待していないので、
落ち込むことはないのです。

同僚のことです。
同僚に同情です

だいたい、人生は思うようにはいかないものですね。
健康だった人が、過信して健康を害することもあります。
心だけではどうにもならないこともあります。
身体もなくてはならないものです。
自分の生命を維持してくれるのは身体ですし、
心や精神の働きを支えるのも身体です。

健康第一で行かなくちゃ。

本来なら、休んでもいいくらいですが、
一人で家にいるよりは、
元気がもらえるだろうと練習に参加しました。

出席のハンコを押したときに、
目の前にいたマイミクさんの笑顔から元気をいただきました。

発声でがんばっておられたO先生から元気をいただきました。

2階に移動するときに、諭吉ではお釣りがないと
パートCDを売ってもらえませんでした。
元気をちょっと失いました。

その時、入団手続きをしていたAのメンバーに会い、
会話をかわせました。
元気をいただきました。

男声の練習を観てくれたF先生から元気をいただきました。

休み時間に、車から500円を見つけ出し。、
お買い物ができてました。
係りのお姉さんから元気をいただきました。

全体練習を観てくれたF先生から元気をいただきました。

今日のヒットは、ダンスですね。

合唱ダンス?とでも言うのでしょうか、
ワルツの3拍子と同じ6拍子を身体にしみ込ませるために、
みんなでダンスをしました。

身体がはずめば、心も弾む。
(猪木か!)

結構元気になりました

心が折れそうになったら、歌うことですね。


人は、幸せだから歌うのではない、
歌うから幸せなのだ。

(アレンジzero)

信長が、伝わっているほど悪人ではないのかもしれません。
極悪非道の権化のように伝わっている信長ですが、
合理的な考え方の人だっただけで、
悪人ではなかったという気がしてきました。

信長の人間性の真実はもちろんわかりませんが、
必要以上に悪人として伝わっているのかもしれませんね。

だから、しゃれこうべで酒を飲んだ話も作り話かも。

僧兵を殺したことも、
合理性が感じられますね。

現在でも尊敬に値する僧侶の方は多いのですが、
中にはナマグサ坊主や好色坊主も、
檀家からたくさんの寄付を取って、お寺だけ綺麗にする坊主もいるからな。

それでも、当時の仏教信仰の時代の人々にとっては、
信長は、仏を恐れぬとんでもない男にうつったでしょうね。

だから、どくろで酒を飲んだ話が
作り話だとしても、
いかにも信長がやりそうなことだとして
伝わって来たのかもしれませんね。
夜が明けて、すっかり雪景色になっていたことが
目にも鮮やかに分かってきました。

我が家のベランダの薔薇オードリー・ヘップバーンにも
雪が積もりました。

お約束どおり写真を撮りましたので
ご覧ください。

白いのは、雪です
綿で作ったものではありません。
証拠に、本日の新聞をバックに入れた写真も撮りました。
同じつぼみが雪の中に写っている写真も載せます。

せっかくここまで来たのに、
この雪で、冬ごもりにはいり、
葉をおとし、つぼみのまま成長をやめてしまう
心配があります。

なんとか咲かせてみたいです。
zeroからはじめよう
zeroからはじめよう
なんと、本格的に雪が降っています。

すでに、3cm以上は積っています。
あたりは、雪国みたいです。

異様なくらいの静寂です。

我が家のベランダで咲こうとしている
薔薇「オードリーヘップバーン」の
つぼみにも雪が積っています。

この写真は、明日アップしますね。

雪の中の薔薇のつぼみは
たぶんほとんどない映像でしょう。

あわよくば咲かしてあげたかったのですが、
雪まで降ったのでは、
さすがに冬眠に入るでしょうから、
咲かずに終わるかな。

それは寂しいですね。

自分とオーバーラップさせてみたりするような
心理が働きます。

なんとか、温室に入れないで咲かせたいのですが、
無理かな。

それがダメなら、室内に入れます。

温室に入れてでも咲かしてやりたいですね。

親ごころでもあり、
自分への励ましの意味もあります。