今回は、前日の水曜日に「通信機器の故障か電話に電源が入っていない」というアナウンスが流れて幼稚園に連絡出来ないようにした豚が、引っ張った分よりビビり上がり、朝から電磁波で母親をトイレで転ばせて立ち上がれなくした上、そのタイミングで近所の女子を通すなど“ダメな日”にして、日中病院訪問の要件となる煽り行為からスタート
一旦外出から戻って幼稚園へ連絡すると、それは阻止しないものの、“案の定”当事者だという男性の説明が全く要点を得ておらず、道の両端に雪があってすれ違えないので、こちらが脇道に半分入ってやり過ごそうとしているのに、なぜ通せんぼする形で停まったんですかと訊いても、その回答は「当時のことはあまり覚えていない、今考えて思うには、車を駐車する時になるべくバックをしたくない、そちらが停まったのでこっちも停まった、接触を避けようとした」というもの
こちらが停まった脇道に頭を入れてバックで駐車しようとしても、先方はその路地を塞ぐ位置に停まっていたので、どっちにしてもバックすることになるので、そこに停まる理由とはならず、こちらが停まったからこっちも停まった、のでは「余計にどちらも動けない」状況に、また、接触を避けたいのであれば、なおさらこちらが脇道に避けている間に一旦すれ違う必要があり、通せんぼする正当性が全くないもの
黒崎のストーカー工作としか考えられないが、それを言ったら一応否定したものの、警察が認めている話には「あぁ、そうですか」と“反応”を示し、「こんなことはあり得ないことだから、タブンそれだろうと思っていた」と言ったら黙っていた先方男性
かなり困っていた様子だったので、合点の行く回答が得られなかったことから、こちらは豚工作に乗ったものと解釈する、先方はその対処として送迎車をそこに駐車するのをやめたということだったが、よくよく聞けば雪が溶けたら送迎車の駐車を再開するというので、次にやったら今度は豚黒崎の指示であることを認めることになる、とクギをさして終了
このあと、教習所にも連絡するつもりだったが、何故か昼ごろから“異様な寒さ”で、その対策をしていたら連絡出来ず、夕方の外出は病院訪問からとなったが、いろんな意味で逃げている豚が、病院駐車場で居座り工作、豚フロアで年配男性が居座る仕込み、クリアポスターのスーパーをチェックしに行くと、道中の仕込みも必死なら、矢針スーパーレジは適任者ナシ、再度病院訪問した際は、豚フロアのエレベーターに太った男性スタッフをよこし、エレベータに乗った瞬間、女性スタッフに「帰れ」と言わせるなど必死
こんなに必死なら、事件の日に行ったコンビニでも、当日対応した女子にするか、それでなくても適任者にするかと思っていたら、ビビってますと言わんばかりに、レジから当日の女子“ではない”レジ女子をレジからハズし、近隣店舗でも適任者ナシに、遠くの店まで行かざるを得なくなったが、結局、教習所営業時間に間に合わない仕込み、それでも駐車場から一団一般車両を出して来て隣の商業施設の駐車場に入れるという、無駄なブタ黒崎のイジに失笑
また、帰宅した時は、ここ2日続いた“負けを認めてリセット”となる、バスが通る時にアワせてブロック要員を出してくるのを繰り返すのではと思っていたが、それはせず、その代わりに、バスが通った時に対向車をよこし、バスが曲がる前に先方が路地を曲がるフェイントを用意した弱豚黒崎
いろんなことをして「諦めない」と言ってはいるが、ひたすら逃げて隠れているだけで、どこも勝ってないのがわかってないブタ黒崎を、即刻始末すべし
「中国外務省は、アメリカとロシアの核軍縮条約が失効したあとの中国も含めた核軍縮の枠組みについて、否定的な考えを改めて表明した。
中国外務省の報道官は、「中国の核戦力は米露とはレベルが全く異なり、現段階では核軍縮交渉に参加しない」と述べ、核軍縮について「世界の戦略的安定と各国の安全が損なわれないという原則に従うべきだ」と述べた。
また、中国外務省の報道官は米露の核軍縮条約、新STARTが5日に失効したことについて、遺憾の意を表明した。
中国政府は、トランプ政権が主張する新START失効後の中国も含めた核軍縮の枠組みについてこれまでも否定的な考えを示していた。
こうした中、ロシア外務省は新START条約の失効を受け、「今後の行動を自由に選択できる立場にある」との声明を発表した。
声明では、条約失効後も1年間、核戦力の上限を守るとするロシア側の提案に、アメリカ側が応じなかったことを強調した。そのうえで、制限の枠組みがなくなった現状について「今後の政策を決めるうえで前提となる既成事実だ」と述べ、アメリカの軍事政策や戦略核をめぐる情勢を慎重に分析したうえで、責任ある方針をとる考えを示している。
さらに、ロシアの安全保障への脅威が高まれば、軍事面での対抗措置を取る用意があると主張しました。ただ、条件が整えば政治や外交による対話の道は閉ざしていないとしている」
中国もロシアも戦争状態を望んでいない、和平の実現に前向きであることを、このブログで説明した途端、“意見の食い違い”ですよ
なんとかして対立させようとする、また、そういう報道を通じて豚問題解決を阻止したつもりになろうとする豚黒崎には、つくづく呆れます
しかし、そこは既に豚黒崎の情報操作に飲まれない対策について“合意”が得られている関係諸国の首脳陣、「世界の戦略的安定と各国の安全が損なわれないという原則に従うべき」「情勢を慎重に分析したうえで、責任ある方針をとる」と、今回の新START条約の失効を機に、無駄な不和軋轢に繋がらないように工夫されていますね
ここまでブタ黒崎の悪行について周囲に広まっていて、すでに全く隠せていない状況、問題解決を渋るのに、いちいち情報操作をしたりとか、他の話にして報道させるとか、全く必要ないというものを、元々弱いブタ黒崎がビビりあがっているのでしょう
しょうもないですね
ストーカー工作でもそうですよ、別に自分がやったことでビビったんだったら、次にヤラなければビビらずに済むのに、わざわざカネ払って似たような状況を作ってはその様子を遠隔地で見てビビって泣くのを繰り返すんです
それをやめようとしないことで“ムリ”とほざく豚黒崎
どうしようもないクズなんですが、すでに弱っていてまともに活動出来ない状態で、指示役すら雇っているところまで来ているのですから、ここでブタの息の根を止めて問題解決まで持って行かない手はありません
まずは、ブタ黒崎の現状と、問題解決しなければ誰にとってもいい状況ではないことについて、情報拡散しつつ
即刻ブタ黒崎を始末すべし
中国の核戦力は米露とはレベルが全く異なると述べた、中国外務省の報道官
中学の総攻撃は世間とはレベルが全く異なっていた千葉産落下生、自閉児ブタ黒崎を頃性