今回もブタ工作で必死だった豚黒崎、朝から生徒が通るところにブロック要員を多数用意、さらに女子に「手段は選ばないんだよ」という台詞を言わせ、ストーカーとヅルを公言、昼間にも外出する用事があったので余計ビビったようだが、ブタ小屋も病院も行かなかったのに、民生委員が訪問する指示
母親が、こちらの夕方外出後に電話して訪問を断ると言っていたのに、こちらがその後外出しても電話しない豚コントロール、その後の外出で商業施設に行くと、また客役の女児に「めっちゃカメコ」と言わせた豚、こちらが仕事用のカメラを購入したのをネタに、”カメラ小僧”の呼称を言わせた自閉児
また、病院もブタ小屋もブタ本人は絶対に勝負はしないが、教習所の送迎チェックに行かないように居座り要員、結局一旦チェック後に戻ることにしてチェックに行くと、こちらが”隣の小路”に入る瞬間に送迎車を出してわかりにくくした上、送迎車の後ろに数台ブロック車、押しボタン信号も利用するヅル放題
結局一台挟まっている状態で後ろについたが、譲る譲らないでもどっち側に出たかでもないことでヅル放題の自閉児に辟易、ブタ小屋に戻ると当然ブタは隠れるのみ、近くで工事の体でハザード作業車を居座らせ、帰宅してもバス通過時にブロック、負けを認めて泣きのリセットで一台後まで引っ張った自閉児
いくら周囲に叱責されても、自分の健康を害しても、他人に指示役を任せてまで変なコダワリに固執、自分の人生はなくてもいいのに、何かの拍子にヤケで事件を起こして人命を奪うのを繰り返して来た豚を、即刻始末すべし
「アメリカのトランプ大統領は23日、イランがIAEA(国際原子力機関)による核査察を受け入れるとの認識を改めて示した。
一方、イラン側は「査察計画はない」と反発していて、双方の主張が食い違っている。
トランプ大統領は23日、SNSで「イランは将来にわたる最高レベルの核査察に全面的かつ完全に同意している」と投稿し、IAEA(国際原子力機関)による査察を受け入れるとの認識を改めて示した。
また、解除されたイランの凍結資産については、「アメリカからの食料や医療用品の購入に使われる。トウモロコシ、小麦、大豆は偉大なアメリカの農家からのものとなる」と主張した。
さらに、双方の立場の違いが露呈していることについて、「イランが抵抗と虚偽の発言を繰り広げている」として、イラン側をけん制している。
一方、イラン外務省のバガイ報道官は23日、IAEAのグロッシ事務局長とは会談していないと述べた上で、アメリカなどに攻撃を受けた核施設についてIAEAが査察を行う計画はないと強調した。
また、解除された凍結資産の使い道についてはイランが必要な物資の調達に自由に使えると主張していて、双方の言い分は食い違っている」
これはまた露骨ですね
今度は「表向き報道されていることで停戦合意しても、ブタ工作はやめない」ではなく、合意内容自体を後から変えて来るという愚策、当事者間で話し合って合意したのに、後で言い分が食い違うワケがないのだから、豚黒崎の仕業とバレバレですよ
今までも関係諸国の首脳陣の発言が二転三転していたのが充分お菓子いと指摘して来ましたが、停戦合意の覚書署名の後に“双方の主張に食い違い”と言い出すのであれば、余計にブタ問題を別の話に置き換える必要がありません
この“双方の言い分食い違い”は、ここ最近では新潟の北越高校のマイクロバスの事故の話にも見られることで、一連の国家間対立は、情報操作は自分がやっていることだと、ブタ黒崎自ら認めているようなものです
ブタストーカーも必死ですが、やればやるほどビビって体調悪化する豚が、それで“スッキリした”とか言おうとしているのには、つくづく呆れます
ちなみに、豚黒崎の健康状態に関する情報としては、今のところ「検査をしても異常はなく、再発じゃなかったからよかった」というものから更新はしていません
しかし、仮にそれを事実としても、長時間延々ストーカー工作の指示を出し続け、こちらが帰宅してもさらに引き延ばしたりもするので、ストーカーの企画・立案から実際のキュー出しまで代役を頼んでいることは確実
ブタ小屋の部屋に近い方の“出入口”付近も、がんセンター周辺にも、今まで以上にブロック要員を用意するほど、豚黒崎のビビりようが異常なのも、仮に今まで検査入院をしていたのが退院して、今はもうすっかり元気、とは到底考えにくい状況です
虚勢張るだけ張ったところで、いざとなったら逃げて隠れて、自分じゃないと言う言い訳をしようとする、弱豚黒崎
今まで何十年、周囲にバラしては口止めをしてきて、今さら表ざたになっても事件自体はみんな知っている事、誰も驚かないというのに、今もなお“世の中混乱するから”とか言いながら公表はさせず、毎日大人数かけてストーカー工作に興じる、自閉児豚黒崎
そんな豚が一匹いきていると“世の中混乱する”ので
即刻ブタ黒崎を始末すべし
双方の言い分が食い違っている、アメリカとイラン
シーソーに乗せられて高いところから落とされ痛がった紀伊違い出蕪、自閉児豚黒崎を頃
蒸籠