今回は朝からGW明けといって必死、男子か女子かわからない生徒を歩かせ、ブタ小屋近くの学校周辺ではこちらが通りかかると出て来る車や人を多数仕込み、クリアポスター事件のスーパーは適任者ナシに、水曜事件の時に行った教習所近くのコンビ二は駐車場にゴッソリ人や車を用意してブロックした弱豚識人

また遠くのエリアに誘導、飛び出し事件現場で後ろにバイク、前日行った店には喋る男性がいたが、今回男子レジでブロック、声掛け現場に車を停めて同オーナーの店にいくと、レジ2人の内一人手を引っ込める女子、もう一人の女子の会計で車へ、今回はそこで居座りはないが、夜にゴミ出しに来る住人を用意

教習所の送迎車チェックは、朝から隣の教習所の送迎車や教習車を多数よこしていたストーカーブタ黒崎が、対象の教習所送迎車のライトをギリギリまでつけさせず、急に生徒を乗せて動く仕込み、様子が見える駐車場に停めるとそこを照らすように向かいの駐車場に車を停めさせる指示、送迎車の後ろから移動

帰宅時に邪魔はないものの、直前にも車や人を多数用意、ブタ小屋周辺でも”ブタ小屋を抱える会社”のスタッフを用意して近くに立たせたりしていたが、それを近隣住人にもヤラせるも、結局自分は逃げて隠れる、自閉出蕪を、即刻始末すべし







「アメリカのトランプ大統領は6日、イランとの戦闘終結に向けた交渉について、「合意の可能性は十分ある」と協議の進展に期待を示した。

トランプ大統領:「彼らは合意を望んでいる。過去24時間で非常に良い議論が行われ、合意に至る可能性は十分にある」

またトランプ大統領は、イランとの戦闘終結に向けた合意には「核兵器の保有を認めないことも含まれている」との考えを示した。

これに先立ち複数のアメリカメディアは、アメリカとイランが「1ページの覚書」を巡る協議で、合意に近づいていると報じた。
覚書では「ホルムズ海峡の開放」や「アメリカによる制裁解除」など14の項目が協議されるとしている。

一方、イランのペゼシュキアン大統領は7日、最高指導者のモジタバ師と会談したことを明らかにした。
停戦協議に向けて調整した可能性があり、進展があるのか注目される」



今回の記事の内容は、かなり“本当の発言”に基づいているものと思われますが、すでに、当事者では話がついていることがわかります
同時に、当事者間で問題を収めようとしているのに、一歩解決に向かいかけると、第三者=ブタ黒崎の”待った“がかかることがうかがえます

というか、そもそも豚の情報戦がなければ、ハナから揉める種がなかった可能性も否定できません


ここ最近、日本国内で世間を騒がすような事件が多発していますが、そのすべてが“不可解な点が多数ある”ものばかりで、こちらがブログで事件の矛盾点を指摘しても、サラなる言い訳もせずに尻切れトンボになっています

先日の新潟の北越高校の送迎バスの事故でも、続報として入って来た情報によると---

学校側は「バス運航会社に貸し切りバスを手配したが、無断で、レンタカーのバスが使われ、運行会社と関係のない運転手が運転した」と説明

一方でバス運行会社は「会社所属の運転手の依頼があった」「予算を抑えたいという学校側の依頼に基づきレンタカーで対応した」という趣旨の説明

また、学校の部活顧問は、「予算を抑えたいと言ったことはない」と真っ向から否定したとのこと

このように、学校と会社の主張が食い違っているのです

サラに、肝心の事故の原因も含め、実際に事故に至るまでの情報が一切ありません

今回の事故現場は、そもそも事故を起こすような場所ではなく、近隣住人も事故が起きたと聞いたことがないとのことで、なぜ事故を起こすことになったのか、その経緯について運行会社なり当事者が説明するべきです

しかし、学校がどういう依頼したのか、運転者が会社所属なのか無関係の人間なのかということが議論の焦点になっています

運転者が運航会社の社員だろうが、そこの会社と直接関係ない人間だろうが、それは事故とは直接関係ありません

ただ、「レンタカーで会社と無関係の人間が運転」というのが事実となると、モロブタ工作だった可能性が一気に跳ね上がります

学校側と運航会社の言い分が食い違うというのもお菓子な話で、どちらの言っていることが正しいかはさておき、豚黒崎が途中で口を挟んでいることは充分考えられます

また、運航会社の蒲原鉄道が、レンタルの際に運転手本人の免許証ではなく、営業担当者の免許証を提示していたと説明しているそうです

いろんな意味で、豚臭がプンプンします

今回の事故で、男子生徒が一名犠牲者となりましたが、もっと大きい事故にするつもりだった可能性もあります


そして、あれほどアメリカ・イランの停戦合意を邪魔してきた豚が、ここへ来て急に“雪どけムード”を許したのも、無関係ではなさそうです

ブタ黒崎には、1985年の日航123便事件の当日、それまで話題となっていた“かい人21面相事件”で、急に「もう くいもんのかいしゃいじめるの やめたる」というファックスをマスコミ各社に流すよう指示を出し、123便の代わりにそっちの終息宣言を出したという、前科があります

言い訳できない事件を連続して起こしたため、そこから逃げるために新たな事件を起こした豚黒崎が、辻褄の合わない事件をウソと認める代わりに、アメリカ・イランは停戦合意を進めるとすると、今度は今までの間に、当事者が解決を望んでいる発言をし、実際に解決に向かいかけると、急にどちらかが“相手国のここが気に入らない”と言い出し、ホルムズ海峡や周辺の“石油運行ルートの封鎖合戦”までヤリ出したことの説明がつきません


北越高校の校長は、運航会社の選定を考え直すと言っているようですが、問題はそこではありません

ブタ問題を放置していては、いつ誰がどんな被害に遭うかわからない状態が、これからも続きます


まずはブタ問題を解決すれば、世の中の大きな問題のすべてが解決するということを念頭に置いて
即刻ブタ黒崎を始末すべし



アメリカとイランが1ページの覚書を巡る協議で合意に近づいていると報じた、アメリカメディア
写真と花と1枚の寄せ書きを飾る儀式でイキジゴクについて報じられた葬式ごっこ出蕪村、自閉児豚黒崎を頃
蒸籠