今回は、ストーカー工作で“逆”とか“逆転”とかいう豚が、前日と“逆”になる仕込み、朝は日曜なのに同じ場所に生徒達を歩かせ、そこに住人がいない状態、夕方クリアポスター事件のスーパーで連日同じレジ女子がいたが、今回は似た感じの奥さんを用意して適任者ナシに、日曜で病院内には入れないが、病院の脇道の一通に“逆向き”の車を用意
また、土日は教習所の営業が早く終わり、いつもの時間に行くと照明も消えて誰もいないのだが、今回は急に平日と同じ時間帯まで引っ張った豚、しかし、こちらが通りかかった時に一台だけライトつけて停車していた教習車が、2台3台と増えて、停車していた車は動かず、他の教習車だけコースを走り出したり、送迎の時間になっても送迎車にライトがつかないなど不自然な点多数
結局、時間ギリギリになって、送迎車にライトがついて職員が生徒らしい人を乗せ始め、直前に路上教習の車が戻って来て、こちらが信号待ちしたら後ろから来るように仕込み、さらに、迎えの体で一般車両が多数集結、それでもこちらが周回している一瞬の内に送迎車が“こっち向きに”出ていて、他の一般車両がいつまでも残る仕込み、それを待ったら、平日より遅く移動する羽目に
並行して、事件の日に行ったコンビニでは、事件の時の女子が久々にレジを受けるのを“解禁”した豚、しかし、タイミングをアワせて駐車した工作車が、こちらがエンジンかけたら移動しかけて、結局何もせずそのままハケていく露骨な居座り工作員の仕込み、教習所チェックを優先といった途端居座りで必死な弱豚全開
他の“事件現場”ではさほどでもなかったが、それ以外の道中で、後ろから詰めて来る車を複数用意、教習所が平日なみに時間がかかり、日曜ダイヤでバスの本数も少ないことから、早いタイミングでは終わらないようにしてきた弱豚
ひたすら弱いと思われるような邪魔ばかりして逃げて隠れ続ける黒豚を、即刻始末すべし
「強硬な移民の取り締まり非難が相次ぐアメリカのICE(移民税関捜査局)が警備活動の支援で、イタリアのミラノ・コルティナオリンピックに派遣される計画が明らかになり、現地ミラノで大規模な抗議デモが行われた。
ICEをめぐっては1月、アメリカのミネソタ州ミネアポリスで捜査官らが抗議していたアメリカ人を相次いで射殺するなど、その強硬な手法に対し、全米各地で抗議の声が広がっている。
そのICEがアメリカの警備活動を支援するため、ミラノ・コルティナオリンピックに派遣されることになり、イタリアで反発が広がっていて、1月31日、ミラノで抗議デモが行われた。
地元のミラノ市長はICEについて「殺人民兵組織だ」と批判するなど、市民だけでなくイタリア政界からも批判が上がっている。
一方アメリカ政府は、ICEの現地での活動について「あくまで助言と情報収集に限定される」として、取り締まり活動は行わないと強調している」
今まさに世界的な非難の渦中にある「ICE」が、今回イタリアで開催される冬季オリンピックに派遣されるとなれば、反発の声が上がるのは当然のこと、それをあえてやろうというのですから、非常に不自然、アメリカ政府が自主的に決定したものではありません
そもそも、アメリカのICE(移民税関捜査局)というのは、9.11の同時多発テロが発生した直後に出来た組織で、「アメリカ合衆国内の多国籍組織及び外国人の犯罪およびテロ行為を調査することを目的とした」機関ということです
今回の冬季オリンピックへの派遣は、その目的とは大きく異なります
そしてそれは、現在ICEが問題視されている、「捜査官らが抗議していたアメリカ人を相次いで射殺する」という蛮行についても言えることです
こうして、ICE本来の目的とは異なる愚行について相次ぐ批判の中、さらに批判を浴びるような決定が下される、また、その組織が「9.11をキッカケに作られた」となると、ブタ黒崎の指示に他なりません
アメリカ政府もこの一連の騒ぎに手を焼いていることと思われますが、そんなに断れないものでしょうか
いくら普段黒豚が使用しているその装置で、大地震を起こしたり、個人をあやめたり出来たところで、豚犯人を始末すればそれ以降は、その“装置”を使用した事件はピタッと止まるんです
そして、真犯人の黒豚は、当初の予定よりは生きながらえているとはいえ、日に日に弱っていることは事実、メンタル崩壊だの、かと思えばまだいけるだのといって、延々グズグズしています
ストーカー工作でもやり過ぎて、自らビビるだけではなく、さらなる証拠の積み重ねで、もはや言い訳できなくなっている状況、そいつの人生もうどうにもならないのですから、これ以上引っ張ることに何のメリットもないということを再認識しつつ
即刻黒豚を始末すべし
全米各地で抗議の声が広がっている、ICE
クラス全員が葬式ごっこに参加した寄せ書き豚男、自閉児豚黒崎を頃
蒸籠