今回はいつになく朝から必死で、ブタ小屋近くの学校でも生徒とセットでブロック要員の仕込み、日中も電磁波で作業をさせない邪魔、土曜なので教習所が早く終わると思い、予定を端折って早い時間帯に教習所チェックに行くと、コッソリ”営業終わりを平日と同じ”に、こちらが急ぐと用事の邪魔をして来た豚

 

教習所近くの”事件のあった日”に行ったコンビニでは、最近入った女子が髪色変えていたが、会計はスムーズでことなきを得て、駐車場の居座りも見えない場所に立っていた男性がコッソリ去る程度、教習所の送迎もしばらくぶりにコース通りに進む送迎車の後ろにつくも、結局その後の”営業終わり”はチェックせず帰宅

 

こちらがそれに気づかずに帰宅したにもかかわらず、自宅前の通りに片足上げた路駐で”敗北宣言”をした豚、そこで終了はしたが、その後、4日に”姉をよこす攻撃”を母親から聞いた途端ビビり出し、電磁波攻勢に転じた、自閉児ブタ黒崎 変なヅル放題でも「本番はこれから」とかいう自閉児を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

 

「東京・福生市で、少年らをハンマーで襲った疑いで逮捕された男が、警視庁の取り調べを拒否していることが捜査関係者への取材でわかった。

 

高林輝行容疑者(44)は、4月29日、福生市の路上で、少年をハンマーで襲い、犯行直後、自宅近くに止めていたバイクで現場を離れ、隣接する昭島市の駐車場で車に乗り換えて逃走した。

 

その後、高林容疑者は、一時自宅に立てこもったが、警察官に農薬のようなものをふきかけ、合わせて5人に重軽傷を負わせて逃走、千葉・習志野市の駐車場に車を乗り捨てているのが見つかり、事件から約56時間後の1日午後4時20分ごろ、潜伏先の習志野市のアパートにいるところを逮捕された。

 

今回の容疑者逮捕について、高林容疑者の母親は「ほっとしています。安心しています」と話した。

 

一方、高林容疑者は、当初、「殺すつもりはなかった」と供述していたものの、2日から取り調べに応じておらず、3日、身柄を検察庁に送られる予定だったが、拒否したという」

 

 

 

この話、鵜呑みにしている人はほとんどいないでしょう

 

突っ込みどころ満載ですが、どこから行きましょうか

 

 

犯人が少年をハンマーで襲い、犯行直後、自宅近くに止めていたバイクで現場を離れ、隣接する昭島市の駐車場で車に乗り換えて逃走、ということは、用意周到だったということです

 

それで被害にあった少年を頃すつもりがなかったというのはお菓子な話、「被害者少年との関係」についても、当局が調べているということも含め、記事の中で一切触れられていませんね

 

また、“犯人は一時自宅に立てこもったが、警察官に農薬のようなものをふきかけて逃走”したとのことですが、よほど簡単に逃走出来たのでしょう

 

犯人が逃走した後、乗り捨てた車が見つかった“習志野市”ですが、豚黒崎の実家のある船橋も、所轄の陸事で登録すれば、2020年までは“習志野”ナンバーでした(訂正しました)

 

しかも、その近くと思われる場所に、“身を隠せるアパート”があったのですから、相当入念に準備をしていたことになります

 

それにしては、被害者男性をハンマーで襲うなど、そこだけ妙に雑な印象を受けます

 

そして、犯人の母親が、自分の息子が大事件を起こして逮捕されたというのに「ほっとしています。安心しています」と言ったというのですから、それこそ意味不明ですね

報道によっては「ショックを受けている」というのもありますが、そうなると今度は、安心しているとか、ほっとしているとかいうことと合わなくなってきます

 

また、この“安心している”とかいうのも黒崎がよく言う言葉で、自分が悪さしても捕まらないとか、ひたすら逃げて隠れているだけなのに、現状維持で凌いでいることについて、そう言って調子に乗っているようです

 

いろいろとあり得ない事件ですが、 “取り調べが足りない場合の勾留延長”ではなく、“犯人が拒否したために検察への身柄送致しなかった”というのは、考えられません

 

犯人が拒否すれば裁かれないというのであれば、罪人みんなそうするでしょう

 

ちなみに、犯人が黒崎である情報があちこちに散見されるこの事件、逆にこちらに関連する情報も入っていて、ブタ語的解釈をすれば、ハンマーの長さが30cmということですが、“30”はこちらを意味する語呂合わせ、事件から発見まで“56”時間の、“56”という数字も、こちらの父親を意味するものです

 

また、犯人とされる男性について、豚黒崎とこちらに関連する情報として、名前に“輝”の字が入っていることや、写真によっては、こちらが以前働いていた叙々苑で、夜勤組の調理場責任者だった男性に似ていることが挙げられます

 

 

発案者はブタ黒崎で間違いありませんが、発生したのが29日となっていることから、先日の学生風男子の一団を用意、一人急に目の前に飛び出して来た上でツレが暴言を吐く事件で、こちらが“対処”したことに豚黒崎がビビり上がったことが原因と思われます

 

ブタでウシでパシリ2号で、自分が悪いことをしているのに、変な悪態つくから、余計にビビってどうしようもないことになるのです

 

それで自分を落ちつけようとして、「安心した」とか言おうとするのでしょう

 

ようするに、豚黒崎がどうほざいても、豚の満足する状況になることはなく、今後イジ張っても“理想の人生を手に入れる”こともないということです

 

だから随分昔から”諦めろ”と言われているのに、自閉児丸出しでこちらに言い返そうとする豚黒崎、今後話し合いでの解決はムリ、その間にまた弱豚が新たな事件を起こしかねないので

 

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

 

2日から取り調べに応じず検察庁への身柄送致を拒否したという、犯人

2日目から呼び出しに応じず学校の登校を拒否したという千葉産落下生斑点出蕪、自閉児豚黒崎を頃

蒸籠