今回は、幼稚園の送迎バスの”通せんぼ事件”で、故意であることは確実、こちらの電話にビビった豚が、朝からいろいろ邪魔をして遅らせるストーカー工作で、結局電話は延期したが、夕方からの外出では、教習所事件の時のコンビニ女子をレジに入れた上、教習所の送迎車が“ウィンカーをつけずに曲がって着いて来て後ろから詰める”のをヤラせた既知害豚男
また、教習所のチェックを優先するといったら、今回もサラに居座り工作で必死、こちらの動きにアワせて車を降りる人や、隣の駐車場に居座る車など用意、自宅の近くで幼稚園事件を連想させる“雪で車が坂を上れず前後する”という演技をさせるのを用意したりと、ビビってますといわんばかりの仕込みを繰り返した、自閉豚男を即刻始末すべし
「パレスチナ自治区ガザの停戦合意に基づき、イスラエルはエジプトとの境界にあるラファ検問所を再開し、2日から人の往来が始まった。
ラファ検問所は現在、ガザ地区からエジプトに出ることができる唯一の場所で2日から約1年ぶりに人の往来が再開した。
再開により一日につき病人や負傷者ら約150人の往来が許可される見通しで、ガザ保健省は約2万人の患者が待っているとしている。
一方で、イスラエルは復興に必要な物資などの搬入は認めない方針で、人道状況の改善に繋がるかは不透明となっている。
ラファ検問所をめぐっては、イスラエルが1月26日、ガザ地区で拘束されていた最後の人質の遺体を収容した後、限定的な再開を発表していた。
停戦の第2段階に向けてはイスラム組織ハマスの武装解除やイスラエル軍の撤退が焦点となっているが、合意の見通しは立っていない」
この件について、再開だの解放だのといって周囲に解決の期待をさせておいて、実際はまた表向きの問題だけで話は終わりで、一時的に批判をかわすだけだろうと思っていたら、それだけではなく、ブタ黒崎は新たに“攻撃”を仕掛けてきましたね
“人の往来再開”も、ブタ語的に解釈すると、教習所事件の愚行について今まで似たようなことを繰り返さないようにしていたのを“再開”、またはその時の実行犯と“再会”の意味にかけていると思われます
今回のような、教習所の送迎車が後ろに出て来て、ウィンカー出さずに曲がって追って来て、サラに距離を詰めて来たり、幼稚園のすれ違い事件以降、「もう言い逃れ出来ない」と指摘されたからか、幼稚園事件でよりビビったらしいブタ黒崎、今度は“そうではない”教習所で何か“仕返し”しようと、事件翌日に営業時間後に一人だけ送迎車を降りて建物内に入った男性運転手に酷似した人物を、先週がんセンターの駐車場でこちらとすれ違うように差し向けてもいるんですよ
それでは、偶然どころか、モロストーカー工作ですよ
ヤケでしょうか
こうして、日々ストーカー工作で雇っている人物に、監視付きストーカー事件について、黒崎犯人自らバラし続け、事件としては知らない人はほぼいない状況になっています
ここ最近、国内で現金強盗が相次いでいるのも、急にあちこち連発したり、消火器を使用するなど決して防げないようなことではないのに、簡単に事が進んでいるなど不自然な点が多々あり、関係者の中では既にブタ黒崎の犯行、または事件でっちあげであることはバレ切っています
今回、教習所の近くに「参政党」の選挙カーが停まって、こちらが通りかかるのに合わせて運転者が降りて来ましたが、いくら政治に参加している当事者が本気で政治を変えよう、ブタ問題を解決しようと思っていたとしても、カネの縛りはどうにも出来ないようです
しかし、カネがモノをいうのは、この世界がみんなの協力で成り立って、ブタ問題とは関係ない労働力が機能しているからこそ
馬と鹿みたいな自閉児の言いなりになっているだけでは、いくらカネを払っても何も手に入らない状態になりかねません
そこまで行かなくても、そもそも豚だ牛だと呼ばれたダメ人間の言うことを聞いてやって、みんなでウンザリしている状況が続きます
これ以上の愚行を積み重ね、ブタと真珠鵜することにならないよう
即刻黒豚を始末すべし
2日から人の往来が始まった、ラファ検問所
初日から人扱いされない生活が始まった自己紹介豚男、自閉児ブタ黒崎を頃
蒸籠