今回も必死なブタ工作、朝から”同じ方に曲がる体で”急に後ろに詰めて来た車が、追い越したあと同じルートを走り、時に信号のない十字路で横切る車がないのに停まって動かないなど、こちらを気にしている素振り、土曜なのにその近所の中学生が「登校」していたがほぼ女子、そこにも待ち伏せ車両を用意

 

細かくこちらにアワせて動かしたり停めたりさせていた上、ブタ小屋・病院近くや、その近辺の学校周辺でも生徒とブロック要員の仕込み、ハザードつけた車を用意してはこちらにアワせて動かしたりするのを繰り返し、自宅の近くでも仕込み要員多数、帰宅するとイタ電、昼ごろから心臓に高レベルの電磁波

 

かなりキツく、2時間ほどでおさまったものの、夕方の外出を予定より遅らせて対応、後ろから詰めるのをヤラせてビビったか、もっと”困らせよう”と思ったのが思うように行ってないのか知らないが、つくづく意味不明な豚に辟易、クリアポスターのスーパーでは最近入った”微妙な年齢層に見える”女子で会計

 

今回も男性客ブロックや、レジの位置を変えたか、その隣に男子のレジを増やしたかする細かい指示や、駐車場も隣が待伏せてハケたはいいが、その後周辺の車が延々入れ替わる仕込み、駐車中の車が停まり切る前に移動、流れで遠いエリアに移動すると、道中その近くの教習車の送迎とすれ違わせる仕込み

 

この先でも後ろにNG車両の仕込み、その対処でルート外に曲がると、対向車のさっきのと同じ教習所の送迎車が前に、その後ろから進むと、バイクにまたがり停まっている男性の仕込み、そのエリアのコンビ二は適任者だったが、2人いる内避け気味の女子が対応、男性客や近くに車を停めさせない工作員も用意

 

また、病院周辺に”逆向きに”出てきた車が、横の路地に去って行く仕込み、ブタ小屋玄関正面の路地に停車車両など、さらにそこに曲がるにも人や車が細かく来る指示、教習所のチェックの時間に間に合ったものの”早く終わる日”の設定で送迎車はなく、さっき別の教習所の送迎の後ろから移動したのでスルー

 

この後も細かく仕込み、”ブロック”する車とセットで上向きライトの車を用意、逃げて隠れ続ける豚全開の仕込みに辟易、自宅周辺でもこちらにアワせて通り過ぎた車が先回りして曲がって来る、自宅近くの工作ハウスの車が駐車、すぐ人が降りて来たが別ルートをチェックすると、そこにライト車両を用意

 

今回はバスが少し遅く到着となり、その間にさっきのライト要員をチェックすると消えて人もいなくなっていた様子、その後バスが来たが、「ノロノロしても停まらず、あえて車庫より遠くを通る」など、前回豚がヤラせたのを”修正”して通る仕込み

 

いくら周囲から非難されても、ビビりながら泣きながら、変な言い訳をしてコダワリ工作に必死な豚を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

「副操縦士が旅客機を墜落させようとした事件でUAE=アラブ首長国連邦は副操縦士がコックピット内に置かれている緊急用の斧を使って機長を襲ったと発表した。

 

この事件は9月30日、UAEからイスラエルへ向かう旅客機で副操縦士が機長を襲い、機体を墜落させようとしたとされるもの。

 

UAE当局は副操縦士が飛行中にテロ計画を実行に移し、コックピット内に緊急用として備えられていた小型の斧で機長を攻撃したうえで、旅客機の操縦権を奪おうとしたと発表した。

 

一方、アメリカのCNNは副操縦士について過激な思想を持っているとの懸念から母国オマーンで操縦業務から外されていたと報じた。

 

ただ、UAEの航空会社に採用された経緯や、オマーン当局が副操縦士に関する情報をほかの国や航空会社と共有していたかどうかは明らかになっていない」

 

 

 

本当に、往生際の悪い豚黒崎

 

話の続きを考えたところで、余計墓穴を掘るだけというもの、最初から変な事件を起こして言い訳をしなければいいものを、つくづく懲りない豚男に呆れます

 

このブログで先日「機長を副操縦士が攻撃しているのを見て、乗員と一緒に入った乗客が“テロリスト”と表現するのがお菓子いと指摘されて、言い出しっぺの黒崎が「テロ計画を実施」ということにしたのでしょう

 

しかし、副操縦士が犯人であることに変わりはなく、乗員も一緒にコックピットに入ったとなれば、機長を襲ったのが副操縦士であることもわかるでしょうし、それを“テロリスト”と表現することはないハズです

 

また、凶器は「コックピット内に緊急用として備えられていた小型の斧」だったというのですが、それも、「テロリストが計画を実行した」という状況ではありません

 

普通に考えて、暴漢が襲って来ても大事にならないよう、コックピット内に凶器らしいものを置いたりしないハズです

 

にもかかわらず、コックピット内にそんな斧があり、また、それを機長が管理できていないというのもあり得ません

 

しかも、副操縦士は斧で機長を負傷させたあと、わざわざ“(タブン素手で)殴る”方針に変更、さらに、切られて重傷を負って床に横になった機長が、さらに殴られながらもドアを開けて外に出るという、強靭な肉体と精神の持ち主であっても、犯人・副操縦士に対してはヤラれ放題なんですよ

 

更に、斧そっちのけで機長を殴り続けた副操縦士は、機長を殴りながら操縦かんを押して、航空機の急降下を続けるというワザの持ち主だそうで、その副操縦士は、超能力者なのかも知れません

 

一般の乗客がコックピット内にいる乗員を尻目に、外部に無線連絡をして助けを求め、しかも、副操縦士のことを“テロリスト”と言っても、乗員も“強い”機長も、それを特に訂正せず

 

しまいに、戦闘機が緊急出動して追尾したというのも、ハイジャックの可能性がある場合の対処としては考えられません

 

ハイジャック犯が行き先を変更させたり、変な動きがあったら、撃ち落とすつもりだったのでしょうか

 

全てにおいて、あり得ません

 

自然発生的に起きた事件ではなく、誰かが考えたシナリオだから、こういうことになるのです

 

“副操縦士について過激な思想を持っているとの懸念から母国オマーンで操縦業務から外されていた”と報道があったそうですが、“UAEの航空会社に採用された経緯や、オマーン当局が副操縦士に関する情報をほかの国や航空会社と共有していたかどうかは明らかになっていない”というのですから、周囲もその情報を鵜呑みにはしていないでしょう

 

 

黒崎が現在がん治療を行いつつも、まだこうして変な事件を起こしてはもみ消したり言い訳したりするのが続き、こちらに対するストーカー工作も必死ですが、全ては人間同士の取り決めでがんじがらめになっているだけのこと、全部バレ切っているのに、こんだけみんなが亞タマお菓子い豚男の言いなりで右往左往する必要はないのです

 

豚がヤケを起こしても、豚本人犠牲になることはできません

 

豚が起こす事件の中で、“人的被害”でないこととすれば、自然災害を人工的に起こすことが最も危険視すべきことですが、それも、ブタ問題を公表しなくても、何かの拍子に豚が大地震を起こしたり、大雨を降らせたりするんです

 

それらは、全て証明済みです

 

 

それで人類の滅亡レベルの大問題を抱えたまま、豚がグズグズいうのを聞いてやっているのです

 

ブタ本人を拘束した上、システムの統制権を“こちらも”握ってしまえば、それで終わります

 

今までこちらが豚の人質だったように、今度は豚識人を人質にとって、強制終了させるのも一つの方法です

 

 

今までは一部の人間が情報を操作したり、事実を隠匿したりしていたために、周囲もどう解決すべきかと頭を悩ませていたようですが、ヤリようがないワケではないのです

 

 

いくら言っても“納得した”ということのない自閉出蕪、これ以上引っ張ってもいい解決方法などはないので

 

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

緊急用の斧を使って機長を襲ったという、副操縦士

非常用の階段を普段の生活の中で登って同級生から逃れようにも追いつかれて飛降りるのを躊躇していたら背中を押された落下生出蕪、自閉児豚黒崎を頃

制度