今回もブタ工作で必死な豚、朝から自宅前を女子が通るのにフェイント要員などよこし、ブタ小屋周辺でも生徒とブロック工作、なぜかパトカーもよこしたりしつつ、道中後ろにNG車両など仕込み、道中の邪魔工作で遅くなり、帰宅時1時間近くバスキッカケの待ちぼうけを食ったが、そこにもパトカーを派遣

 

昼間は外出の用事がなかったため、夕方からとなったが、今度は母親が昼寝から起きずに予定より出発が遅れる仕込み、用事を端折って行ったが、木曜シフトで商業施設に行くと駐車場で若干居座り、”手を引っ込めるスタート”を狙ったか、そういう指示を受けたドラッグストアの女子だけ用意、買い物はせず

 

また、近くの”水曜・日曜事件の”コンビ二は、ハナから居座り工作の用意、一見して助手席に子供が一人で乗っているように見えて男子学生が2人で居座っているのが判明、あとでチェックすることにして遠いエリアに移動、そこでもまた入替えて女子を引っ込めたが、先週木曜に居座り工作をした店に適任者

 

今回が先に停まっていた車が急にハケる仕込み、しばらく”避ける”ように言われていた女子が受けるよう指示、その後ブタ小屋はほぼ素通りでコンビニチェックに戻ると、居座りが車だけ残していないのを確認、余計みっともないが、教習所の送迎はまた後ろにブロック、それもノロノロしたので追い越す対処

 

帰宅後も、バスが通るたびに車をよこし、3回も延長して悔しがった豚、それを放置したら解決するものもしなくなるので、即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

 

 

 

 

 

「日本時間9月30日、アラブ首長国連邦(UAE)からイスラエルに向かっていた旅客機から緊急事態信号が発信された。

 

フライト中の機内で撮影された映像からは、機体が激しく揺れ、乗客の叫び声が確認できる。

 

乗客:「今テロリストを制圧しました。乗客は全員無事ですが、パイロットが無事ではありません。助けてください」

 

この時、機長が副操縦士に刃物で刺されており、機長は重傷を負いながらも、コックピットのドアを必死に開け、助けを求めたという。

 

そこへ乗客や乗員が突入し、機体が急降下を続ける中、刺した副操縦士を取り押さえることに成功、操縦かんを引き上げ、急降下を止めたのは乗客だったという。

 

操縦かん引き上げた乗客:「恐怖と、まさに「やるか死ぬか」という状況でした。何とか切り抜けて勝たなければいけなかったんです」

 

テレビ番組で見た映像を参考に操縦かんを引いたという乗客の男性。

 

その後、たまたま搭乗していた非番のパイロットが引き継ぎ、サウジアラビアの空港に緊急着陸、乗客約180人は全員無事だった。

 

サウジアラビア当局が副操縦士を拘束し、動機などを調べている」

 

 

 

この話、矛盾だらけだったのを、誰かが“引き継いだ”のでしょうか

 

しかし、出発点が矛盾しているために、その後どう取り繕っても、矢針お菓子な話なのです

 

機長が重傷を負ったのに、乗客や乗員が突入して”犯人“を取り押さえる際は全員無傷、さらに取り押さえた副操縦士のことを「テロリスト」といい、乗員がいるのに操縦桿を引き揚げたのも、無線連絡したのも乗客だというのです

 

その後、非番のパイロットに引き継いだとのことですが、そんな人がいるのであれば、真っ先にコックピットに駆けつけるでしょう

 

また、ハイジャックされた可能性があったとして、戦闘機が緊急発進したというのですが、航空機の対応としては、基本的に乗客の人命を最優先、ハイジャック犯を刺激しないように留意しつつ、可能な限り最寄りの空港へ緊急着陸を行い、犯人の制圧や交渉は警察・特殊部隊に委ねるということになっており、「戦闘機の発進」は逆効果です

 

今回の追加報道から見られるあり得ない状況、豚黒崎の情報操作がある中では、豚語的な解釈が必要ですが、この”乗客“のいう「恐怖と、まさに「やるか死ぬか」という状況」とは、事件を起こした実行犯、場合によってはストーカー工作に借り出された人の言葉である可能性大です

 

さらに、「人命を救わなければならなかった」でも、「助からなければならなかった」でもない、「勝たなければいけなかった」という言い回しも、イカにも豚チックです

 

ちなみに、ここまでの情報では、航空機は急降下を”繰り返し“、一部報道ではパイロット(副操縦士のこと)が墜落させようとしたというのですが、機長が重傷を負った後、残った副操縦士が操縦かんを握っていたにもかかわらず、機長がコックピットから出てきた後に乗客が操縦桿を引きあげ、そこへ緊急発進した戦闘機が間に合っているというのも、不自然な印象を受けます

 

 

後ろから戦闘機が追尾するのは、まさに日航123便事件と同じ状況、十中八九豚の仕業と見て間違いないですが、豚黒崎がヤラかしたとして、このタイミングで何を理由にこういう事件を起こしたのか、非常に不可解です

 

自らのトラウマを元に、少し形を変えて、なるべく周りから非難されないようにニュースソースを作ろうとしたことが考えられますが、犠牲者が出なかったからよかった、ということではありません

 

「やるか、しぬか」という脅しがあったとしても、それが個人的なことであればそうやってでもやり過ごすのも選択肢の一つでしょうが、世界中でありとあらゆる犯罪を起こしてはそれを揉み消し、その際に脅迫行為を繰り返す、そしてその犯人が、豚黒崎識人であることはもう周囲にバレ切っているのですから、そんな脅しをかけられても、豚の言うことを聞かず“乗員乗客が協力して”ブタ識人の愚行を止めたらいいのです

 

監視・統制装置もカネも使えなければ、豚黒崎は何も出来ません

 

一説には、豚識人はすでにまともに立てない、または起き上がれないレベルにまで、健康状態が悪化しているといいます

 

実際、ストーカー工作ではすっかり他人任せで、ブタ一人の時とは全く違うレベルで仕込んだり、コントロールしたりしています

 

以前にも増してより必死で、一人では絶対ムリなレベルでやっているということですね

 

その時間が長くても、連日長時間で仕込みやコントロールが異常でも、続けていることが豚黒崎ではない人間が指示を出している証拠

 

そんな状態であればなおさら、ブタ一匹周りに指示を出せないようにすれば済むことなので、まずは豚の言いなりになってブタと心中しないよう、情報拡散しつつ

 

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

テレビ番組で見た映像を参考に操縦かんを引いたという、乗客の男性

テレビ番組で見た映像を止めろとか内容を変えろと親に頼んで周りをドン引きさせたというケツバット名古屋出蕪、自閉児豚黒崎を頃

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