今回は弱豚が、案の定前の日のヤツで余計にビビり上がり、一日中ブルブル震えて泣き通し、事件のあった場所に近い、例の暴言教習所の送迎車を用意、営業時間もルートも度外視してすれ違わせ、前日行ったコンビニで商品陳列の奥さんの近くで電磁波コントロール、ゴソらせようとしたらしい既知概出蕪

 

また、そのコンビニの駐車場に駐車した途端、急に雨を降らせたビビり出蕪、自分がやったことが原因とまだわかってない自閉児に辟易、”現場”を同じように通ったが、対向車を微妙な間隔で走らせ、右折するときに自転車要員が通る仕込み、教習所の送迎は電光板のないミニバンで猛スピードで走るよう指示

 

今度はそれかと思っていたら、その先また細い道へ右折する際に、対向車がノロノロ、後ろから来た車が少し左に避ければ直進出来るのに後ろについて追い越さない仕込み、去年末に追いかけ事件を起こしたのが12月17日で、その後ろの車のナンバーが17、その先で後ろから上向きライトぽい車をよこした自閉児

 

帰宅時にバスキッカケで特に邪魔はなく終了したが、ここ最近通るようになった路地に横向きでライトつけて停まったままの工作車両を用意、それこそ不審なのはわかっておらず、変なコダワリは法律考えない弱ブタに辟易 それの言うことを聞いてブタと共倒れしないよう、即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

 

 

 

「ロシア中部タタルスタン共和国にウクライナ軍のドローン攻撃があり、地元当局は子ども1人を含む13人が死亡したと発表した。

ロシア国内における民間人被害としてはこの数カ月で最大規模。

 

ロシア当局によると、10日、ロシア中部にあるタタルスタン共和国ニジネカムスク市内の産業施設と住宅地がウクライナ軍のドローン攻撃を受けた。

この攻撃により、これまでに子ども1人を含む13人が死亡し、75人がけがをしたという。

 

攻撃を受けた施設について、ロシアの独立系メディア「アストラ」は、ヨーロッパ最大級の石油化学工場とみられると伝えている。

 

また、ロシア国防省によると、9日夜から10日朝にかけて国内17地域で、計456機のドローンを迎撃した。

ロシアでは、ウクライナ軍による物流倉庫や産業施設への攻撃が相次いでいる」

 

 

 

ほんの数日前、ウクライナ・セレンスキー大統領が北朝鮮からロシアへの派兵決定があったとして、周囲に警戒を呼び掛けていたというのに、そのウクライナが、アメリカから提供を受けているハズの軍事機器に頼らずドローン攻撃とは、まず考えられません

 

しかも、“中東と同じように”石油工場が被害を受けたというのですから、同一犯による仕業、または、情報操作である可能性大です

 

このほかにも、ヨーロッパで山火事が相次いだ際、イタリアでは人工的な発火装置が見つかり、しっぽに可燃性の布を巻いた犬を放って被害を拡大したという報道がなされ、不自然さが指摘されていたというのに、今度はカナダで山火事が発生、その影響で雷が発生するほどの規模のようです

 

また、コロンビアでも大地震が発生、全くのウソだった“新型コロナウィルス”も、新潟とこちらの父親の名前にかけたネーミングでしたが、気象兵器の存在があり、豚黒崎がそれを操作できる現状、イオンモールの爆発の不自然さについて説明が途切れている熊本の大地震に連動していることも考えられます

 

さらに、タイでも学校での銃乱射事件のあと、急に銃による事件が連続しています

 

そんな中、トランプ大統領が「ホルムズ海峡が全面的に再開されれば、核合意に至らなくても戦闘幕引きを考えていると、非公式に側近らに示していた」というのですが、矢針、当事者間では対立構造などないことが伝わってきます

 

また、非公式ながらこうして報道されるのですから、報道陣もトランプ大統領の真意を理解していることの表れでしょう

 

ブタ問題を解決するには、一番手っ取り早く確実な手段として、豚識人を始末することが挙げられますが、多少強引にでもこの難局を乗り切って、是非全面解決を実現したいところです

 

政治的な取り決めというと、必ず横やりが入って事態が進まないので

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

 

物流倉庫や産業施設への攻撃が相次いでいる、ロシア

自転車置き場の屋根に飛び降りて屋根を壊した大阪産業大学付属中学の伝説の持ち主出蕪、自閉児豚黒崎を頃

蒸籠