今日もブタ工作で必死な豚黒崎、朝から自宅前に男児をよこしたり道中邪魔工作、タイミングアワせてブロック要員や後ろにNG車両をよこし、夕方姉が来る攻撃の仕込みを急に母親が言い、用事を切り上げて早目に出かけると、また姉が予告よりずっと遅く来る仕込み、急遽行った出先にも待ち伏せ要員多数用意

 

また、クリアポスターのスーパーでは適任者ナシで近くにエンジンかけっぱの居座り要員、その後行った商業施設から”ドアかすった”場所の近くを通ると、その時と同じように信号で後ろに軽貨物を用意、事件の小路から車が出て来る仕込み、その近くの水曜事件のコンビ二は事件の日の女子ではない女子が対応

 

もちろん豚本人は逃げて隠れるのみ、教習所隣の駐車場に行くと、コース内で近くに停まったり、反対方向に走る教習車多数、移動しようとすると近くに駐車した車がエンジンを止めて人がずっと降りて来ない仕込み、さらに送迎車の後ろにブロック要員、またノロノロして前の送迎車を先に進ませるズル工作

 

早いタイミングで帰宅するのに間に合いそうで、ピッタリバスが脇道から出て来るように仕込み、仕込み車両を警戒して迂回すると間に合わないかもしれないのでその後ろから行くと、案の定途中にライト要員で結局泣きのリセット、次まで引っ張ってもいつも照明が消えている家の照明をつけさせるヅルオチ

 

この他、”バックする時の邪魔”の代わりに、こちらが信号のない十字路に出たり、小路に入る時に待ち伏せ車両をよこして、こちらがバックして譲ったり、通りにくくする仕込みも用意していた豚、それでビビって泣くのをこちらのせいにする弱豚男を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

「アメリカとイランによる攻撃の応酬が続くなか、アメリカメディアはトランプ大統領が数日以内にイランへの攻撃拡大を指示する可能性があると報じ、さらなる事態の悪化が懸念される。

 

アメリカ中央軍は17日、7日連続でイランへの攻撃を行い、16日の攻撃でホルムズ海峡の監視に使われていたイランの監視塔を破壊したと発表した。

 

一方、イラン側は海峡を通航する船舶や、湾岸諸国への攻撃を続け、クウェートでは発電所や海水の淡水化施設が被害を受けたという。

 

攻撃の標的がインフラに拡大するなか、アメリカのニュースサイト「アクシオス」は当局者の話としてトランプ大統領が数日以内にイランへの攻撃拡大を指示する可能性があり、発電所や核施設への攻撃が選択肢に上がっていると報じた」

 

 

 

こうして、攻撃の連鎖からホルムズ海峡の封鎖合戦になったりして、混乱状態が続く中、アメリカ側もイラン側も“報道上では”主張が二転三転、結果停戦の覚書の署名まで行っているのに、急に対立構造に戻る展開があり得ない、その不自然さが“第三者の介入”の証拠だと言われても、まだほざく豚黒崎

 

言いたいことは自分の名前で言えと言われても、そんな根性も度胸もないようです

 

ホルムズ海峡の監視に使われていたイランの監視塔を破壊した、という件についても、アメリカ・イランのどちらが主導権を握るにせよ、それぞれがホルムズ海峡の安全確保のために監視したいというのであれば、イランが近隣の中東各国やクウェートの発電所を攻撃したり、アメリカがイランの監視施設を破壊するワケがありません

 

まして、アメリカが航行する船から安全確保の名目で、荷物の20%を徴収するとか、中東の各国に“投資”をさせるとか、矢針あり得ないことです

 

投資ということは、運営したのちに還元するということでしょうか

それによって、中東各国が経済的な利益を得るのでしょうか

この話を黒崎的な思考で解釈すると、「投資」と「透視」をかけていると思われますが、報道の記事の中にそんなキーワードを入れようとするから、お菓子な話になるのです

 

さらに、「当局者の話として、トランプ大統領が数日以内にイランへの攻撃拡大を指示する可能性があり、発電所や核施設への攻撃が選択肢に上がっていると報じた」と、思いっきり手の内を明かしています

 

こんな矛盾だらけの報道は、豚黒崎の情報戦以外にあり得ません

全く意味がないことですが、ブタ問題が解決に向かいそうだと思うと、「まだ解決しない」と主張するために、そんな報道をさせるのです

 

特にそんな報道がなくても、豚が解決を渋ったら、現状解決を停められるハズなのに、まだ他の話に置き換えてまで、ムダな主張をしようとする、自閉児豚黒崎

 

自然災害を人工的に起こしたり、事件を起こしたり、国家間で対立させることで、豚黒崎が「自分の言うことを聞かないとか、またはブタ問題を解決するというなら、災いを起こす」といわんばかりですが、それを脅しに使おうというなら、まずはブタ黒崎が脅しをかけていることを認める必要があります

 

これが黒崎と関係なく、自然に災害が起きた、事件が発生した、国家間で戦争状態になっただけと言うのでは、豚黒崎の“脅し”になっていません

 

それも再三説明しているのですが、自閉児豚黒崎にはそれが理解できず、何度も繰り返すようです

 

犯人がブタ黒崎とバレているのに、これ以上放置することであらたな犠牲を出さないよう

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

海水の淡水化施設が被害を受けたという、クウェート

排水口や斑点模様腹が伝説の被ったポークビッツ出蕪、自閉児豚黒崎を頃

制度