今回は豚がトラウマになっている17日、先月は事件の時と同じ「水曜日で17日」でも普段と大して変わらなかったのに、本当に馬と鹿みたいに必死、早朝から昼間も外出の用事があって、ずっと細かく邪魔工作をしていたのに、自宅に帰る時に邪魔、さらにバスが通る度に邪魔をして最終バスまで引っ張った屑豚

 

 

前から予定していた水栓交換で、早朝近所の人を借り出し、昼間用事で行った病院でも工作員を多数用意した上、会計係で誰が受けるかなど細かく指示、精算機に男性ばかり並ばせ、一瞬別の場所に行って戻ると女児と母親が出て来る、帰宅した後こちらが家から出ない時にバスが通るまでバスの後ろに工作車両

 

買い物でもクリアポスターのスーパーで適任者ナシ、先週とパターンを変えて事件の日に行ったコンビニに事件の日の女子がいて、男性ブロックはあったがその後会計、教習所の送迎チェックもハザード車両がギリギリまでブロックしたが、送迎車の後ろから移動、早いタイミングでも近所総出で邪魔工作

 

この他、出先の駐車場や、こちらが帰宅する度に”近くに出て来る車や急に駐車する車”をよこし、こちらがバックで停めにくくするのを何度も繰り返し、ブタ小屋前にバスを停めてハザードをつけたまま居座らせ、そこを避けて通って早く帰っても、結局最終バスまで引っ張り”泣きのリセット”を繰り返した豚

 

 

こんなので必死になって、敗北宣言をしながら負けられない戦いとかいう、亞タマお菓子い弱い豚を、即刻始末すべし

 

 

 

 

「北朝鮮による拉致被害者の曽我ひとみさんが7月、北海道で初めて講演した。

 北海道内で拉致された可能性があるのは全国最多の85人で、家族は今もその帰りを待っている。

 

1978年8月、当時19歳だった曽我さんは母親のミヨシさん(当時46)と共に家の近くで北朝鮮の工作員に拉致された。

 

ミヨシさんとは離れ離れにされ、過酷な暮らしを強いられたという。

 

 

道内には政府が認定する拉致被害者が1人、警察庁が「拉致の可能性が排除できない」としている行方不明者が85人いる。

 

1967年冬、当時住んでいた北海道オホーツクの雄武町で、漁師だった紙谷慶五郎さんとその息子3人を乗せたイカ漁の漁船が消息を絶った。

 

その後、イカ漁船は海底で発見されたものの、4人の姿はなく、事故として処理されていたが、捜索にあたった船の船員は、当初より船底に穴をあけられた可能性を指摘していた。

 

そして2013年、紙谷慶五郎さんの息子の同級生の男性が当時の状況を初めて証言した。

 

紙谷さんの同級生は、「紙谷(さん)の船が黒い船と白いマストの大きな船など3艘に囲まれて漁場から連れて行かれた」「『今見たことを言ったら殺すからな、殺されるからな』と言われ、40年以上言えないでいた」と、ある人物に口止めされていたと明かした。

 

今回公演に参加した、紙谷さんの娘の北越優子さんは、話を聞こうと当時のことを証言した男性を捜したが、3年前に亡くなっていたことが分かったという。

 

北越さんは、「4人が一緒にいるということを自分は今でも思っている。向こう(北朝鮮)で幸せに暮らしていればいいなと最近思うようになった。帰ってこなくてもいいよと。そっちで本当に幸せに暮らしていてくれれば」と話した。

 

 

 札幌市での講演を終えた曽我ひとみさんは、「24年間北朝鮮にいる中でずっとこの時計と一緒に母を思いながら生活していた。この時計が母だと思って良いこと、悪いこと全部話しかけていた」と、母親のミヨシさんへの思いを吐露した。

 

 

2人が拉致された日からまもなく48年という時間が過ぎようとしている」

 

 

 

本当に、もうブタ黒崎を始末しなければなりません

 

口止めしていた悪事が次々にバレているだけではなく、日々繰り返す監視付きストーカー工作では延べ人数ものすごい数が参加していて、それも現在続行中、犯人であるブタ黒崎が自らバラしているのですから、もう口止めに応じたり、メディアで取り上げないようにする必要もないでしょう

 

ブタ問題について周りにバラしたら〇されるというなら、まずはブタ黒崎を〇すべきです

 

 

黒崎は“夏休み”というと、1985年の日航123便撃墜事件を思い出し、何故かその恐怖心を打ち消すつもりで、こちらに対するストーカーで必死になるようですが、やればやるほどビビり上がって、余計にトラウマを増やしているような状況です

 

そしてその123便事件でも、また懲りずに「圧力隔壁が破裂して制御不能になったことが原因で墜落した」という動画を、最近になって作成させ、ネット上にアップしています

 

ただ、今回は複数の事件を扱ったその動画の最後に、別の事件について「関係者が告発することも考えたが、結果的に揉み消された」と説明している部分がありました

 

既に、情報操作にも限界が来ているんですよ

 

 

アメリカ・トランプ大統領が、2020年の大統領選で、中国の介入があったために落選したと発言したことについて、中国政府が「でっち上げ」と否定したとのことですが、でっち上げでしょう

 

アメリカは、自国のトップを選出する選挙で、中国の介入と止められない、もっというと、中国政府のさじ加減一つで、アメリカ大統領が決まるとでもいうのでしょうか

 

そんなワケがありません

 

トランプ氏のいわんとしていることは、アメリカの大統領選にも“第三者の介入”があるということです

 

そしてそれは、コロナ騒ぎの発端が武漢だというデマで、豚の情報操作の被害に遭っている、中国政府も認識しているハズです

 

 

また、ベネズエラでは大地震があったようですが、“(ここ最近の)ベネズエラ”と”大地震“のどちらも、豚黒崎が起こした事件のキーワードですよ

 

気象兵器の存在もバレているのに、まだ自然災害は自分じゃないことに出来ると思っているのかも知れません

 

バレてもバレても似たような悪事を繰り返し、表向きメディアで取り上げられないと、本当にまだ隠せているとおもっているのがイカにおかしいか、肩わ豚黒崎はまるでわかってないようです

 

「帰ってこなくてもいいよと。そっちで本当に幸せに暮らしていてくれれば」というのも、帰ってきてほしいハズの拉致被害者の家族の方がいうとは思えず、豚黒崎が帰らないことをあえて別件で言ってもらったという可能性もあります

 

そんなことをする必要はないのに、とことん屑人間、豚黒崎

 

今もまだ弱い黒豚のままの黒崎を始末したら、全ての問題が解決するので

即刻豚黒崎を始末すべし

 

 

ある人物に口止めされていたと明かした、紙谷さんの同級生

同級生にホースで口をふさがれて水を飲まされ号泣した水豚、自閉児豚黒崎を頃

蒸籠