今回も朝からブタ工作で必死、早朝のゴミ捨てに出るタイミングで車をよこし、帰り道にも人や車をよこし、何故か近くを通る女子を2人同時に歩かせたが、外出時は生徒が通る場所にブロック要員多数、細かく指示を出してみんなにバラし放題だった自閉児豚黒崎、レンタカーを返すため日中作業は超最低限に
返す前に給油をするにも、道中やたら後ろにNG車両をつけるなど邪魔工作で手間取り、返却手続き自体はすぐに終わったが、その後翌日納車予定だった車を預かっている工場がすぐそばだったので、こちらから出向くので今引き渡しできないか訊いたらOKが出たのでそのまま車を受けとり、一旦帰宅することに
帰宅して保険会社に連絡なり母親の食事の用意なりで多少遅くなったが再出発、クリアポスターのスーパーの駐車場で簡易的にドラレコをつけていると、近くの車の人が戻って”居座り”、窓に撥水加工をすると後ろからライトを照らす車、さらに近くを通った母親同伴の女児が「意地がある」と台詞を言う指示
携帯を忘れたのに気付き、店内に入らず自宅に戻ると、家の前で反対向きに走って駐車、後ろから車が追いかけるのを用意、出発後親の知り合いでもある神社の祭りだったので、そこを通って教習所近くの事件の日のコンビニに行くと、延々居座る車とレジを奥さんにする仕込み、さっき居たエリアに戻ることに
ここ最近はあまり行かなくなったが、同じオーナーの店が2店舗あるところで、片方”途中から避けるようになった”レジ女子を確認、もう片方にも”途中から避ける”女子がいたが作業の体で手袋してレジを受けない指示、また戻る途中で女子高生2人をよこし「39(サンキューの意)」「もっともっと」という台詞
黒豚語で「ありがとう」は葬式ごっこの寄せ書きにある言葉の一つだが、何故かストーカーで必死になった時に豚が使うもの、「もっと」は邪魔が足りず”もっと欲しい”みたいにいうブタのアピール、言わされた女子も「疲れた…」と言っていたのに、嫌がられていることがわかってない豚男に辟易
一応、途中から避けるようになった女子が避けなくなっていて事なきを得たが、教習所チェックに間に合わなそうだったので、奥さんコンビニの後にチェックに行くと、一台後からライトをつけたり、その後ろに出ても渋滞でピッタリ送迎車が十字路先で停まり、脇道から出てきた車が後ろにつく仕込みなど必死
帰りの道中でも、塾帰りの体で女子を立たせたり歩かせたりしつつ、後ろから同じルートを通って来る車をよこしたり、若干遅くなったので急いで母親に食事を出してバスのタイミングを待つと、バスが通る時に猛スピードで走らせた、既知該出蕪黒崎
毎日ブルブル震えながら泣きながらやってることがただの邪魔で、覗き盗聴の類はもちろん、他の悪事も全部バレたというのに、自ら口止めしている犯罪をサラにバラし、いちいち弱いと思われるような事ばかり繰り返す、亞タマお菓子い弱い豚を、即刻始末すべし
「アメリカのトランプ大統領は1日、医師に扮(ふん)したトランプ大統領が自身に批判的な著名人らが「トランプ錯乱症候群」を患っているという架空の設定で登場するAI動画をSNSに投稿した。
トランプ大統領が1日に投稿したAI動画では、白衣をまとい医師に扮した自身が「あなたや知り合いがTDS(トランプ錯乱症候群)と診断されたことはありますか?」と問いかけ、「私は治療法を確立しています。実際に治療を受けた患者たちの声を聞いてみましょう」と語っている。
その後、俳優のロバート・デニーロ氏やジュリア・ロバーツ氏ら複数の著名人が患者として登場し、「もう10年以上も(TDSに)苦しんできたが、トランプ医師の言うことを聞いて、ようやく効果を実感し始めた」などとトランプ大統領を称賛する様子が描かれている。
最後には「治療法はシンプルです。フェイクニュースには触れずに、私のようにダイエットコーラを飲むと驚くほど改善するでしょう」とのコメントで締めくくっている。
TDS=「トランプ錯乱症候群」という言葉は、トランプ大統領や政権が、トランプ大統領に対して批判的な人たちを指す際に使っている。
トランプ大統領はこれまでにもオバマ元大統領夫妻を類人猿に見立てたAI動画を投稿し、批判を受けて削除するなど物議を醸していた。
今回の投稿について、アメリカメディアは「出演者の許可なく音声や映像を使用するなど、AIを制限する法整備をエンターテインメント業界が求めている中で公開された」などと懸念を示している」
このAI動画をトランプ大統領が用意すること自体、あり得ません
「フェイクニュースへの注意喚起」がメッセージの主体であれば、それをアピールすればよいのです
トランプ大統領がわざわざAI動画を作成、ネット上で公開する必要がないし、そもそも今のトランプ大統領にそんなことをしている暇はないハズです
トランプ大統領が投稿した動画ではないでしょうね
当然、それ以外の“AI動画”もトランプ大統領が作成したものではありません
オバマ大統領とは、所属政党の違いこそあれ、例の“狙撃事件”以降、公の場でトランプ大統領とオバマ大統領が話している場面が見られるなど、良好な関係性を築いていることがわかっています
また、こちらがアメリカ・ホワイトハウスに度々メッセージを送るようになったのは、オバマ政権の時でした
その頃はまだ、こちらも年齢的に体力に余裕があり、睡眠時間を極限まで削っても問題なく、親の身の回りの世話をするということもなかったため、起きている間いろんな作業を進めることが出来ていて、楽曲制作の他にホワイトハウスへのメッセージも、今よりも頻繁に送っていました
度々書記官の方から「返信」もあったほどです
今回の記事は、いろんな意味で“フェイク”ということのようです
もちろん、フェイク動画の作成依頼者はブタ黒崎に他なりませんが、それを考えた豚の目的として、フェイクニュースを信じないように呼びかけることで、この動画に正当性を持たせておいて、ここ最近自ら医療行為を受けたことで、一時の体調悪化がいくらかマシになったことを、“他者をイジる形で”主張しようとした、ということが考えられます
だとしても、意味がわかりませんね
アメリカメディアが、「出演者の許可なく音声や映像を使用するなど、AIを制限する法整備をエンターテインメント業界が求めている中で公開された」と指摘しているのも、今回のトランプ大統領の動画も含めてのことでしょう
ようするに、みんなそういうフェイクニュース、フェイク動画が世に出回っていること、そしてそれを企画立案、動画作成と公開を無理矢理ヤラせる犯人が、豚黒崎であることを承知しているということです
そこまでバレ切っているのに、この期に及んでまだ「この秘密は墓場まで持っていく」とほざく、樺豚黒崎
もういつ命が潰えてもカマわないようなことを言い、無茶させるのを周囲に頼み、今もなお自分の居場所を特定されないように情報操作、ブタ小屋と病院の両方に仕込みをしては一喜一憂しながら泣く豚男を、即刻始末すべし
オバマ元大統領夫妻を類人猿に見立てたAI動画を投稿された、トランプ氏のSNSアカウント
転校を繰り返しても動物に見立てたあだ名ばかりつけられたりAIDSと呼ばれて登校できなくなった飛降り出蕪、自閉児豚黒崎を頃
蒸籠