今回は、来訪者の予定があったので特に”大事に行く日”でもないのに朝から矢針必死、ブタ小屋近くの学校でこちらにアワせて生徒に細かく指示、男子にタイミングをアワせ女子のタイミングをずらし、近隣住人を出して来たり、自宅近くでもバスのタイミングで帰宅するのに、バスと鉢合わせるまで対向車を派遣

 

訪問者も予定より若干早く来た為、次の外出まで余裕があったが、母親がグズリ出した上にバスを早く通り、結局予定より遅く出発、用事を端折っても訪問先に若干遅れて到着、サラに受付が無人に、なんとか用事が済んでも、その近くのコンビ二で警察車両を数台こちらにアワせて停めたりするブロックに辟易

 

教習所チェックの前に、その近くのコンビニに行くと、水曜事件の女子がレジにいて入れ替えもなかったが、教習所隣の駐車場では、隣接する店が休業でも近くの車に戻って来る人、サラに送迎車がよく見える近い駐車場に待ち伏せ車がライト消して居座り、さらに送迎がいつものルートに曲がって来ない仕込み

 

曲がって来ない送迎車を見ただけでも充分なハズだが、直前に教習車が待ち伏せてすれ違ったこともあり、一応隣の教習所の送迎の帰りを待つと、近隣の駐車場に人や車の仕込み、そこそこ飛ばして来た送迎車に気づいてその後ろから帰路に着くと、その先後ろから詰めて同じルートを進む車をよこした既知該出蕪黒崎

 

結局早いタイミングのバスには間に合わず、次のバスまで時間があったので、用意してなかった母親の食事を作って車に戻ると、今度は邪魔はなく、そのままバスが通り過ぎて終了 そんなことばかり考えては、全世界から非難されていることにまるで自覚ないような言い訳する出蕪を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

 

 

「アメリカのトランプ大統領はイランとの協議について「合意を急がないよう」指示した。

 

アメリカのトランプ大統領は24日、SNSに、イランとの協議について「秩序正しく建設的な形で進行している」としたうえで、担当者に「合意を急がないよう指示した」と明らかにした。

 

理由について「時間は我々の味方についているからだ」と説明している。

 

トランプ大統領は、この投稿の前日にはイランとの合意が「まもなく発表される」との認識を示していた。

 

一方、イランのタスニム通信は24日、情報筋の話として、「最終的な合意は得られておらず一部の条項で対立が続いている。イランは常にアメリカに懐疑心を持っている」などと報じている。

 

双方が合意に至るのか不透明な状況が続いている」

 

 

 

またこのパターンですよ

 

アメリカ側も“譲歩”していたり、トランプ大統領が「合意間近」と言っていたのに、今度は「急がないよう」とは

 

普通に考えてありえないですね

 

この記事の中でも「トランプ大統領は、この投稿の前日にはイランとの合意が「まもなく発表される」との認識を示していた」とあるように、周囲も承知のうえということでしょう

 

豚黒崎もバレバレなのにまだやるかと、本当に呆れます

 

停戦合意を急がない理由について、トランプ大統領が「時間は我々の味方についているからだ」と説明したとのことですが、時間をかけることが有利になるとでもいうのでしょうか

 

だったら「イランが合意しないなら、軍事攻撃」もおかしいですね

時間をかけたいなら、軍事攻撃を仄めかして、相手を脅す必要なんてないハズです

 

豚黒崎が、問題解決を引っ張ろうと思えばいくらでも引っ張れることを意味するのでしょう

 

そして、ブタストーカー工作にもかけているようですが、教習所のチェックや、母親の食事の準備など、“間に合わないようにするなら、それがブタの負け”と言われているのがわかってないようです

 

そもそも、自分はこちらから逃げて隠れているだけで、勝負というなら出て来いと言われても出て来ず、弱いブタだウシだと言われても当たり前のように出て来ないのは悔しくないらしい豚黒崎が、こちらに勝ったとか言おうとしているのが、まずお菓子いんです

 

あれほど、政界や芸能界中心に、広く放送業務に携わる関係者をこちらのいる場所に派遣して、自分が作ったルールに乗るように仕向け、自分が覗きやらストーカー工作をやめるキッカケ作りに協力してもらったのに、ブタ黒崎は結局解決に応じず、今もブタ工作で必死になっている立場で、「時間が味方」とは、どの口が言うのか、というところです

 

 

新潟の北越高校のバス事件、続報が一部でありましたが、それによると、日当を入れた封筒を用意したのがバス会社の営業担当者で、同一人物がレンタカー店でマイクロバスを手配した、ということですが、日当の話は今やっと出て来る話ではないし、矢針「学校名義でレンタカーのマイクロバスを借りた」、というのがお菓子いことになります

 

営業担当者が“(運転者として)知人の知人を紹介した”というのも、バス会社に依頼があったのに知人を紹介もお菓子ければ、そこに報酬を払えばカネの出どころがどこであれ“白バス”行為に変わりはなく、学校側も「(バス料金は)あとで精算するつもりだった」というのですが、契約内容と実際が異なる(レンタカーのマイクロバスが来たことなど)ことを把握していないなど、あまりに不自然すぎます

 

もちろん、最初から運転が荒く、車体を壁に擦っていたのを、休憩時にバスを降りて確認しているのに、またそのバスに乗って、”部長“が「シートベルトを締めろ」「大切な人に連絡しろ」と不可解なことをLINEで呼びかけ、事故後のバスを見ると、前方左側からガードレールが串刺しになっているという、あり得ない状況について、全く合理的な説明がなされていません

 

ウソを積み重ねれば、余計ブタ黒崎のウソという印象が固定化するだけというのに、つくづく往生際が悪いですね

 

 

ブタストーカー工作でも、日々いろいろ画策していますが、変なヅルするのを延々繰り返して、時にコントロールまでして必死で、ブルブル震えながら泣きながらやっているブタの異常さにも辟易、どんどん周りにバラしているのに、まだ表向き報道させないようにしているのがつくづく難解です

 

そんな亞タマお菓子い弱いブタが、今後急に強くなったりまともになったりするワケはなく、弱いブタを一匹止めれば、世界中の大きい問題が全て解決するということを再認識しつつ

 

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

合意を急がないよう指示したと明らかにしたという、トランプ大統領

来いと言われたら急いで公園に行って指示通りに動いていたパシリ2号出蕪、自閉児豚黒崎を頃

蒸籠