今回は、前日の”居座り工作で長丁場”で、調子に乗っていたようなコメントをあちこちに出していた豚が、案の定言葉とは裏腹にビビりあがり、泣きながら夜中母親を起こし、朝から男子をよこしたり後ろにNG車両をつけるのに必死、ブタ小屋近くの学校周辺でも通り道の工事がなくても、ブロック要員多数用意

 

昼間の用事もなるべく進まないように電磁波統制、夕方からの用事も押したため、平日ほぼ適任者ナシのクリアポスターのスーパーチェックは水曜から無しでブタ小屋巡礼に行くと、その道中もNG車両をよこしたり、しまいにパトカーまでよこした豚に辟易

 

また、あまりの必死さに、前日コンビニで居座り工作を引っ張ってビビり、それが嫌で道中ブタ工作で必死になる代わりに、今回同じようにしないのだろうと思ったら、矢針同じコンビニでご丁寧に同じ女子がレジに、男子の一団でブロックしたりしつつも、その女子が対応、駐車場の居座りをナシにして来た豚

 

教習所のチェックまで時間があったため、ブタ小屋巡礼もブタ小屋前を一旦スルー、ブタが入院していた近くの病院周辺で邪魔工作が収まるまで待ったが、今度はそこに”よそよそしい”高校生くらいの男女を用意、急に手を握ったり離したりさせ、また教習所終わりまで居座らせた豚、一旦教習所のチェックに行き、送迎車の後ろに出てから引き返すことに

 

いつもは、一旦他に行って戻ると既にいなくなっているが、今回は教習所から戻ってもまだいて、こちらが確認してから1時間半以上、駅を出入りする人がいる中くっついたり離れたりをさせたブタ、しかも戻って時は女子が男子の首の後ろに両手を回して顔を伏せている異常さ、後でその時に地震も起こしていたのが判明

 

結局その後ブタ小屋前で時間調整、しばらくして見に行ったらハケていたが、傍から見てもお菓子いと思われる指示の犯人が、ブタ黒崎であるとバレているのにまだやらせるブタに失笑、移動時にブタ小屋近くの玄関から人を出して来たり、自宅前で待伏せ車両が車庫入れしたりしてバスキッカケで終了

 

いろいろバレ切って、全世界から非難されているというのに、まだ変なコダワリに固執してブルブル震えて泣く出蕪を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

「15日、宮城県で最大震度5弱を観測する強い地震があった。

 

15日午後8時22分ごろ、宮城県で強い地震があり、宮城・登米市、大崎市、石巻市で震度5弱、震度4以下が北海道や東北地方などの広い範囲で観測された。

 

震源地は宮城県沖で、震源の深さは約46km、地震の規模を示すマグニチュードは6.4となっている。

 

宮城・登米市では長周期地震動の階級3を観測した。

 

この地震の影響で、一時、東北新幹線の東京駅から新青森駅の間の上下線で約2時間の間運転を見合わせた。

 

気象庁は揺れの強かった地域では、今後1週間程度、同程度かそれ以上の地震に注意するよう呼びかけている」

 

 

 

この地震が発生した、15日の午後8時22分というのは、今回ブタ小屋近くの病院裏、「白山駅」の出入口脇で、ブタが高校生くらいのカップル状態の工作員を長時間居座らせ、こちらが教習所の送迎車チェックに行ったあと、もう一度その現場に戻り、まだそこに2人が残っていて、“女子が男子の首に手を回して顔を伏せている”のを見た、まさにそのタイミングです

 

1分たりとも違わないので、ブタ黒崎の仕業とみて間違いないでしょう

 

前日のコンビ二駐車場での居座り工作もそうですが、自分でヤラせておいて、いざ本当に長丁場となったことでビビり上がり、ヤケを起こしたようです

 

今までにも大きい地震を何度も起こしていて、特に東日本大震災では、2万人以上が犠牲をなったというのに、まだ懲りない豚黒崎

 

本当に許せません

 

黒崎がいろんな大事件の犯人であることはもうバレ切っていて、それでもブタを逮捕しない、監視・統制システムを取り上げないのが、ブタ黒崎がその装置でなにかヤラかすかも知れないということを危惧してのことであれば、それを放置しているから余計にやるのです

 

豚本人は今も弱い黒豚のまま、そんな弱い豚が他人に頼らず出来る悪事として、最も世に大きい被害をもたらすこととすれば、地震や大雨による水害など、災害を人工的に起こすことですが、ブタ黒崎本人が命を落とすことは、絶対にしません

 

ブタ本人の身柄拘束をして表舞台に引っ張り出すとか、そのシステムを取り上げることで仮に豚が”ヤケを起こした“ところで、心配するような大参事に陥ることはないということです

 

このままヤラせておくよりも余程安全、早く確実に問題解決することは間違いありません

 

 

また、お菓子メーカーのカルビーが、一部商品のパッケージを白黒に変更するという件ですが、政府が原料の確保は充分出来ているとして、カルビーに対しヒヤリングを行った後の会社側の回答は、

 

「同社は、現時点では現行パッケージのままでも供給に大きな支障はないものの、中長期的な供給確保や、収穫後直ちに加工が必要な馬鈴薯(=じゃがいも)の食品ロス防止の観点から、予防的にパッケージを変更することとしたと聞いております」(赤沢亮正 経済産業大臣)

 

というものでした

 

パッケージのインクですから、特に商品の品質や安全性とは直接関係なく、仮に本当に原料が不足した際に対処すればいいことで、“予防的にパッケージを変更”する必要はないハズです

 

このタイミングでそんなことをするというのは、わざわざカルビー側が手間暇かけて、消費者に不安を与えることになり、ただ騒ぎを大きくしようとしている印象操作の可能性が高いのです

 

また、そんなことをやろうとするのも、そもそも中東情勢を不安定にした張本人、ブタ黒崎の仕業という以外に考えられません

 

 

また、連日矛盾点について納得のいく説明がありませんが、“続報”として“運転手の異変に気づいたソフトテニス部の部長が車内で「大切な人に連絡しとけ」と部員に呼びかけていた”というものがありました

 

すぐ前を顧問が別の車に乗って移動していて、途中で休憩もしているのに、そのまま高速に乗って、“氏ぬかもしれないと連絡しろ”と部長が言っていたという、あり得ない話になりますね

 

事故の写真をあらためて確認すると、マイクロバスの反対側にもモノがあって、そこになくなった生徒がいたというのですが、写真を確認したところ、大きく開いているのは運転席と後ろの荷室のみ、乗員が外に投げ出されるとすれば運転席からということになりますが、運転していたという若山哲夫氏は特に怪我はしていないのです

 

バスの前方があれほど大破しているので、なおさら不自然です

 

また、運手席ドアが開いている画像も、運転手が降りたあとのものなので、「事故」直後にその状態だったのかは釈然としません

 

窓が開いている画像もありますが、画像によって開いている箇所が違い、最終的に全開にしたようなので、「事故」直後の状態は確認できません

 

生徒がいたという“反対車線”でも、急な事故で、その反対車線であるにもかかわらず、『生徒』がいるピッタリの場所にトラックが行儀よく停まっていて、後続車の方が斜めに停まっているのも気になるところです

 

生徒がメッセージのやりとりとしていたというのも、別に作った“再現画像”なので、なんの信憑性もありません

 

それを、さも「こうだった」と言わんばかりなのが、イカにも情報操作をしている印象を受けるのです

 

専門家も、ガードレールに突き刺さっているバスの画像を見て、「見たことがない」というのですから、矢針普通に考えて不自然なのでしょう

 

そもそも、学校側と会社側の言い分が食い違っていて、その言い分がそれぞれ矛盾しているのですから、本当に犠牲者が出たのかどうかはさておいても、事件としては作られたものではあります

 

 

ブタの変なコダワリに乗っている間に、どんどん被害が大きくなることは充分あり得ますが、それを止める手立てはあるのですから、自分が氏ぬことは絶対にヤラないブタの言いなりにならないよう

 

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

今後1週間程度同程度かそれ以上の地震に注意するよう呼びかけている、気象庁

転校後1週間程度で同級生にこれ以上ない痴態に嘲笑されるようになった呼び出しパシリ出蕪、自閉児豚黒崎を頃

制度