今回は、夜中から母親をコントロールして、トイレを汚したまま床に寝転がり起き上がれなくしたブタ、その対処に2時間ほど要したが、前日昼間に来た姪の服の洗剤?の匂いと、トイレ用洗剤の”最近加わった”消臭効果成分の匂いが一緒なこと、また、汚した下着を部屋に隠していた母親が、急に来た姉に捨てるよう頼んだことなど、数日前からの仕込みの可能性大
かなり前から仕込んで”ダメな日”にしようとしたのがわかったので、せっかくだからと早朝から雨の中、庭の手入れをしていると、裏通りが見えるところに立った途端車を通すなど必死な自閉出蕪、朝の外出時もブタ小屋近くの学校で周辺で、路駐の車と通りかかる女子をセットで用意したり、こちらが通ってから工事作業員を呼ぶなどの仕込み多数
夕方の外出では、クリアポスターのスーパーで“袋事件でない女子”がレジに、他にも用事で行ったところを含め、駐車場の居座り工作もさほどなかったため、今回は夜中に大騒ぎした代わりに、“用事の邪魔を控える”のではと思っていると、教習所に近いコンビニで、事件の日の女子をレジに入れたのとセットで、店の駐車場に延々居座り工作の仕込み、“ビビってませんアピール“になってない弱豚に辟易
また、朝ブタ小屋近くで、数台前を走っていた車が停まったのを、こちらがスルーしたところ”弱い”とほざき、その帰りにブタ小屋玄関正面の路地から移動する際、脇の駐車場で携帯にメモしていたら、後方の家人に“カーテンを開け閉めさせた”弱豚、結局自分は終日隠れるのみのストーカー出蕪
教習所チェックに行くと、ハナから隣の駐車場近くで待ち伏せ車両、さらに近隣マンションに帰って来る車多数用意、そして今回は、いつも営業時間ギリギリくらいに出て来る送迎車を、営業時間を完全に過ぎるまで送迎車を出ないよう指示、しかもいつも通る”遠出”の方向とは逆コースに出して来た豚、こちらがそれに気づいてその後方から進むも、送迎車と思えない猛スピードで走り、信号のタイミングもあって、送迎車のすぐ後ろには追いかず、それを用意していた自閉デブに失笑
帰宅時のキッカケとなるバスに途中で鉢合わせたので、追いかけ現場を通らずショートカットしたが、近所でバスにハチ合うも、また多少時間がかかるように道中に仕込み、なんとか先に自宅についてそのまま終了
毎日そんなことばかり繰り返す豚を放置していると、サラなる被害に繋がりかねないので、即刻ブタ黒崎を始末すべし
「アメリカのトランプ大統領は、ロシアとウクライナが9日から3日間停戦すると発表した。
トランプ大統領は8日、自身のSNSでロシアとウクライナが9日から11日までの3日間、停戦すると発表した。
この中でトランプ氏は「ロシアでは戦勝記念日を祝うためだが、ウクライナにおいても第2次大戦で重要な役割を果たしたため祝賀が行われる」と説明した。
停戦にはあらゆる軍事行動の停止に加え、それぞれ1000人の捕虜を交換することも含まれると明かした。
トランプ氏は「この要請は私自身が直接行ったものだ」と強調し、「戦闘終結に向けた協議は引き続き行われている」としている。
ロシアのウシャコフ大統領補佐官は、トランプ氏が提案した停戦と捕虜交換について、ロシア側は受け入れると表明を発表した。
一方、ウクライナのゼレンスキー大統領は9日にモスクワで行われる軍事パレードの時間帯に、モスクワ中心部の赤の広場周辺を攻撃対象から除外するとの大統領令に署名した。
そのうえで、SNSに「赤の広場よりも捕虜の命のほうが重要だ」と投稿し、捕虜交換の準備を急ぐよう指示したとしている」
これは素晴らしいですね
今回の記事では、トランプ大統領の呼びかけで、ロシア・ウクライナ共に停戦と捕虜の”交換“を受け入れたということですから、3日間といわず、停戦の合意も成立したようなものです
もちろん、トランプ大統領の“要請”も、それを受け入れたロシアもウクライナも、それぞれ当事者の意思で行われたものと思われますが、今のところブタ問題が解決していないことから、全ての情報について豚黒崎の検閲が行われており、“3日間の期間限定”にする案は、ブタ黒崎発信と思われます
ネット上では“一旦やめませんか”の文字も見かけますが、どうやらここ数日、こちらが昼間から用事で出たり、逆に訪問者が来たり、その合間に雑用でも外に出る日が続いているため、それにアワせて邪魔工作を仕込んで来た豚が憔悴して、“クリンチ”の要請のようですよ
それこそ、3日間と言わずやめたらいいのですが、逃げて隠れるのが当たり前の出蕪は、やめるとか解決に応じるというのがシャクなのでしょう
それでイジ張ってストーカーを繰り返し、結局泣きながら半ばギブみたいなことを周りにさせる弱ブタ識人、つくづく呆れますね
ここから事態が収束することを願っています
また、矛盾点を指摘されている、新潟の高校部活送迎バスの件ですが、事故車両が“白ナンバー”だったことを裏付ける画像が複数、ネットで公開されていました
基本的に学校側は“業者”に依頼しているのですから、料金が発生するのは大前提、白ナンバー=レンタカーはお菓子いということになります
ちなみに、ブタ黒崎が最近こだわっている、新潟市にある“文化自動車学校の送迎車”も、全て白ナンバーです
送迎自体に料金を課していないためと思われますが、高校から依頼された業者のバスが白ナンバーはあり得ないため、ブタ黒崎が“揃えた”ということは充分考えられます
“事故”を起こしたのは学校側の人間ではないのですから、「ボランティア発言」をした営業担当者の発言について、「私の発言ではない」とあり得ない釈明をする社長の言葉を含め、どうにもブタ臭い不自然な経緯について、請け負った会社側が事情を承知の上であることは確実です
しかし、学校側の対応も非常に落ち着いていることから、両者共ブタの考えたシナリオどおり、事故後も逐一ブタの指示どおり、という可能性も排除できません
そしてそれは、学校の校長が「事故原因の究明と、再発防止を望む」ではなく、「今後、依頼先の会社の選定を見直す」という発言をしていることからもうかがえます
高校の部活の遠征で、送迎バスが事故を起こして、生徒が一人なくなっているのですから、大問題ですよ
それを、そっちもどういう依頼をしたとか、そんなことはしてないとか、金銭の授受があったとかなかったとか、責任のなすり合いのようなことばかりしていて、生徒の命については語られていないのです
個人的には、学校関係者の様子も淡々としているので、もっとショックを受けるなり、怒りをあらわにするなりしてもいいのでは、と思っています
また、報道上では両者とも“謝罪をしない”姿勢を貫いていますが、事故直後の学校側の会見では、集まった父兄に対する謝罪もなかったように報じられています
責任の所存がどうあれ、学校側から生徒側への謝罪は、あってしかるべきではないでしょうか
そもそも、ブタ黒崎がまだ隠せていると思っているらしい、「監視つきストーカー豚黒崎事件」については、学校側も業者側も知っていることですから、どちらか一方にだけ黒崎の指示があるというのは、さすがに無理があります
主犯の豚黒崎は、“また”当事者が自分じゃないといって逃げようとしているようですが、ここまでバレてそれは許されません
ブタ黒崎は相変わらず、事件事故を起こしても、お菓子い点を指摘されても、その後の展開について考えるのを途中で放棄、なぜか別の事件を起こし続けていて、基本的にはストーカー工作で必死になっています
それだけに、世間を騒がせる事件については、起こすだけ起こして、あとは知らない、と言うことなのでしょう
世界各国の“戦争終結に向けた協力”は、ブタの圧力に抗いながら少しずつ進んでいる印象を受けますが、こうした事件では、どこにどんなカネが流れているか、表向きはっきりしません
犯人ブタ黒崎の一瞬のこだわりで、一度に多数の人命が奪われたケースが多数存在し、それを知っていても豚黒崎問題が解決しないというもどかしい状況、それを打破するには、主犯であるブタ黒崎を処分する以外にありません
目先のカネに目がくらんで、世界規模で豚と心中することにならないよう
即刻ブタ黒崎を始末すべし
戦闘終結に向けた協議は引き続き行われているとした、トランプ大統領
イメージ払拭を狙った転校も引き続き笑われるだけだった自己紹介落下出蕪、自閉児豚黒崎を頃
蒸籠