今回は朝から”姉をよこす”攻撃で自らビビり、意味なく工作車にクラクションを鳴らさせた豚、右折待ちの時の対向車、信号が変わって動くのが遅れる車とセットの車、駐車場にいたらそこにただ鳴らしに来る車、歩行者が邪魔で前の車がノロノロしている時の対向車など、やたら喧嘩売って来て豚は逃げるのみ

 

また、早目に出たが姉が帰ったあと一旦自宅に戻ったため、用事も端折ったが、クリアポスターのスーパーはまた適任者ナシに、コンビニも遠いエリアまで誘導、例の現場は特に問題なかったが、トラックが来てハザードをつけて停まる微妙な仕込み、前日行ったコンビニでは適任者ナシにしてブロック

 

ここ最近あまり行かなくなり、適任者がいても袋の渡し方を変えて手を引っ込めるようになった店では、男性だけのように見えて今まで受けたことのない女性がレジに、そういうフェイントかと思ったら、マスクをしていると奥さんなのか微妙な人選で、そう思ったからか、その後降らせていた雨を止めた豚黒崎

 

教習所のチェックでは、いつものように”隣の駐車場”に行くと、よく停める場所近くの”コース内”に車内で居座る従業員らしい人をハナから用意、そもそもお菓子い事をしてサラにそれ、別の場所に移動したら、大型送迎車が動いたのが見えたが、こちらのいる方には曲がって来ず、別の小型車が来る仕込み

 

帰りにはまた救急車を仕込み、対向車が右折することで”反対向き、左側”にこだわっていた豚、近くの病院に入ったところで停まったのが見えたが、こちらを右側にしてもこちらの方が追い越すことになり、中途半端なことに、近所でも人や車を用意、一通り見てから戻る時に対向車を上向きライトにする指示

 

周りから非難されても、わざわざ自らこちらに対して”ケチ”をつけ、それに自らビビって、どうにかしようと余計にビビり上がるようなことを延々繰り返すような、亞タマお菓子いどMの出蕪を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

「アメリカ中央軍は4日、アメリカ軍の支援によって初めて商船2隻がホルムズ海峡を通過したと発表した。

 

アメリカのトランプ大統領は、ホルムズ海峡で足止めされている船舶を誘導し安全に通過させる作戦を行うと発表していたが、アメリカ中央軍は4日、アメリカ船籍の商船2隻がホルムズ海峡を無事に通過したと発表した。

 

アメリカ軍の誘導で船舶がホルムズ海峡を通過したのは初めて。

 

また、アメリカのニュースサイト・アクシオスは4日、この作戦に関連して海峡を通過する船舶への脅威を取り除くため、アメリカ軍がイランの高速艇やミサイル設備などを攻撃することを許可されたと伝えている。

 

一方、イラン革命防衛隊は4日、アメリカ軍の艦船が警告を無視しホルムズ海峡を通航しようとしたため、革命防衛隊が攻撃を行い、ミサイル2発が命中したと発表した。

 

軍艦はこの攻撃により航行を続けることができなくなり、退避せざるを得なくなったと主張していて、情報が錯綜(さくそう)している」

 

 

 

もう、トコトン滅茶苦茶ですね

 

イランは、アメリカに海上封鎖をやめろ、安全保障しろ、各国の戦争を止めろといって、回答を待っている状態なので、そんなことをするわけがありません

 

また、アメリカもパキスタンの要求で停戦を受け入れているのに、わざわざ喧嘩売るようなことをするわけがありません

しかも、ホルムズ海峡の“解放”がアメリカ側の外交カードですから、あえて強行突破する必要もないんですよ

 

サラにあり得ないのが、アメリカはアメリカ船籍の商船2隻がホルムズ海峡を無事に通過したといっているのに、イラン側はアメリカ軍の艦船が警告を無視しホルムズ海峡を通航しようとしたため、革命防衛隊がミサイルを発射、その内2発が命中し、軍艦は航行を続けられず、退避したと発表しているのです

 

どちらか一方、または両方が嘘をついているのですが、そんな嘘情報で、何を競っているのか、ということですよ

 

 

豚です

 

 

ここまでのお菓子な展開から、豚黒崎の情報操作であることに違いありませんが、一人で情報操作をしてひとり相撲をしている豚黒崎、その展開の内容はどうでもよくて、黒崎はとにかく問題解決を止めようとしているのと、何か揉め事や事件を起こしては、その当事者の言葉として、自らの主張を間接的にしようとするのです

 

周りはブタ問題について、一応口止めをされているので、他の話に置き換えて、それこそニュース記事の中で“議論”を行ったりしていますが、犯人であるブタ黒崎は口止めをする側なのですから、そんなに主張がしたければ、直接的にブタ問題を出して言えばいいのです

 

それで街が破壊されたり、人が命を落としたりする、それが周知の事実となっているのですから、ここで止めなければなりません

世界が滅亡することは絶対にないというのは、既にみなさん承知のことでしょう

 

 

そもそも、豚問題は、監視システムによる監視・人間コントロール・思考のモニタリングなど、軍事機器を悪用したことによる個人の人権蹂躙も甚だしい蛮行について、公表したら世の中パニックになるという“口実”で、公表を避けてきたもの

 

それを、犯人であるブタ黒崎がそれをバラし、毎日多数の人間を裏金で雇っては悪行に借り出して、その度に口止めをすることで、既に誰にも隠せていない状況となっているのです

 

ブタ問題自体は、トップシークレットでもなんでもない情報となっていて、その監視つきストーカー事件が日々当たり前のように繰り返されている状態、それを放置していることになります

 

ブタ黒崎の後ろ盾となる“組織”が、後さきの事を考えず、積極的にヤラせているようなことです

 

それは、さすがに放置できないでしょう

 

ブタ黒崎は、この期に及んで、これは犯罪ではないと言っているようですが、「僕はこういうことをしているけど、犯罪じゃないんだ」と公言せず、表向き報道を禁じていることから、本当に犯罪でないとは思ってないのでしょう

 

 

今まで、この件で協力と称して関係者を多数ブッキング、自分が悪事をやめるキッカケ作りをしてもらっておいて、周りが乗っても約束を反故にして解決に応じず、そればかりか、「芸能人にアワせてやる」といって、一般人を同伴させることで自分にハクをつけようとして来た、自閉児豚黒崎

 

それを長年やって来て、解決しなくてもいいことに出来るワケはなく、それこそ一般人の間でもバレ切っている事なので、これ以上“積極的な放置”を続けるのではなく

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

情報が錯綜している、イランとアメリカの主張

短小が爆笑された子供みたいなポークビッツ出蕪、自閉児豚黒崎を頃

蒸籠