今回は、“月替わり”だったため、黒豚が必死だろうと思っていたら案の定、朝から子供たちが通る場所に細かくブロック要員を用意、ブタ小屋近くで工事を中止させたり、その代わりに近所の人を出して来たり、帰宅時にも待ち伏せゴミ収集車を自宅隣に停めるなど仕込み、日中も母親含め活動を阻止する電磁波コントロール
また、クリアポスターのスーパーで、袋事件以降ずっと同じ女子と言ったら、つい最近まで”適任者女子代表”だった女子が久々にレジに、店内で店員がついて来るのを繰り返し、会計に並ぶと男性店員が隣の男子レジの用事の体で後ろから「すみませーん」と言いながら通る仕込み、しかもブタの演技指導か、なぜかイキった感じに
教習所近くの商業施設では、居座り工作や買おうと思った商品のレジを適任者ナシに、近くのコンビ二は駐車場の居座り要員でブロック、また遠くの”飛び出ししね”事件を通るエリアへ向かうと、隣の教習所の教習車を多数用意してすれ違わせた豚、先日時間帯や方向がバラバラだったのが指示と自らバラす愚行
今回事件現場では、店が営業中、人も通っていなかったものの、今度はその手前の小路からトラック、通り過ぎるとタクシーが出て来て、後ろに来たので隣のレーンに移るとついて来る仕込み、前日適任者アリの同じエリアの店は、適任者がいても引込め、さらに隣エリアの店は適任者でも渡し方を変えさせた豚
いろいろ妨害があったために、教習所の営業終わりギリギリになったが、いつも送迎車が出て来る頃に間に合ったために、いつものように隣の小路で待機しようとすると、邪魔要員がゴッソリ、駐車場に待機中送迎車はなく、手前で一台小型送迎車とすれ違ったのみ、一応ルート通りに進んでも送迎車に遭わず
戻って来るタイミングもあるので、ブタ小屋巡礼後に一応通ってみることにすると、ブタ小屋から少し移動したところにライト要員、避けつつ移動して”隣の教習所”近くにさしかかると、ちょうど送迎車が戻るところの後ろで信号についたので、そのまま帰途につくことに
一旦帰宅して母親に食事を出して車に戻ると、ブタ小屋近くのライト要員を残しても結局”バスにあわせて邪魔要員”をよこしてブロック、一本あとのバスまで引っ張り敗北宣言をして悔しがった自閉児豚黒崎
そんなことばかり必死になって、本当の勝負からも問題解決からも、辻褄合わない変な事件の報道をさせたことの説明からも、全て逃げているだけなのに、なぜか周りにバラしてストーカー工作で必死になってはブルブル震えて泣く、自閉児の出蕪おっさんを即刻始末すべし
「アメリカの連邦検察は4月30日、ホワイトハウス記者会が主催する夕食会で起きた、トランプ大統領の暗殺未遂事件で、容疑者が警備を突破する瞬間を含む、新たな映像を公開した。
会場前にいる10人ほどの警備スタッフが、金属探知機の片付けが始まる中…両手に銃を抱えたコール・トーマス・アレン容疑者が一瞬で警備網をすり抜けていった。
映像は負傷した捜査官について、味方による誤射ではなく、アレン容疑者が撃ったとする証拠として連邦地裁に提出されたもの。
映像にはほかにも、アレン容疑者が犯行前日にホテル内を下見し、スポーツジムのスタッフと談笑する様子なども映っていた。
アレン容疑者は、暗殺未遂などの疑いで訴追されていて、検察は「FBIとともに大規模な捜査を継続し、法の裁きにかける」としている」
もうお菓子い
“金属探知機の片付けが始まる中”ですよ
まだ会場に人がいるというのに、金属探知機片づけたらダメでしょう
誰か来るかもしれないというのに、10人ほどのスタッフは一切注意を払っていなかったのでしょうか
矢針、今回の事件も、周囲が気を付けていれば防げたもの、それが実際に「犯人」が警備網をすり抜けて会場に入り、発砲まで出来たとなると、どう考えても不自然です
このブログでは何度か取り上げていますが、安倍晋三元総理の件もそうです
SPがいるのに、全員が同じ方向を向き、演説している安倍晋三氏も低い台の上に乗っているだけ、犯人が手製の銃で撃ったとされていますが、そんな飛び道具がなくても、その状況では簡単に暴漢が対象者に近づくことが出来ます
選挙カーで演説する際、車の上にのぼるのは安全対策の一つ、そして、SPも車の上にあがって、どの方向から狙われても対処できるよう、複数人が全方向の異常を察知できるように立っています
全く不自然なのですが、自民党が“前日に遊説先を急遽長野市から(事件が発生した)奈良市に変更した”というのですから、なおさら仕組まれた印象を受けます
アレン容疑者が犯行前日にホテル内を下見し、スポーツジムのスタッフと談笑するのも意味不明、2024年7月に起きた、トランプ氏の狙撃事件も、警察が屋根の上にいる犯人を見つけて、そこで狙撃したのではなく、屋根にのぼって説得を試みて、一瞬目を離した隙に撃たれた、という報道内容となっており、どこまで本当かわからないことも含めて、ブタ黒崎が事実と異なる報道をさせた可能性は非常に高いのです
今回の件でトランプ大統領が無事だったのはなによりですが、本当にこれ以上ブタ問題を放置できません
どうしようもないダメ人間の人生に固執し、自分の人生はダメなまま、しぬまで変なコダワリを繰り返すのみの黒崎、それでストーカー工作で必死になっても、「人生好転」なんてするワケないのですから、それこそ“諦める”べきはブタ黒崎なんですよ
すでに口止めするのが全く意味ないブタ問題を、サラに引っ張って新たな犠牲者を出すことのないよう
即刻ブタ黒崎を始末すべし
法の裁きにかけるとしている、アメリカの連邦警察
掃除の水を掛けられたロッカー出蕪、自閉児豚黒崎を頃
制度