今回は、早朝2日連続で隣家に住人ではない人をよこして、すぐに引っ込めるフェイントや、外出してから道中でパトカーを何台も派遣、男子に声張らせたり、ブタ小屋近くの学校周辺で生徒とブロック要員をセットで用意、その後邪魔を合間を縫って用事を済ませると、女子だけで歩かせるなど必死な仕込み

 

また、日中の作業を邪魔するために母親を眠らせ、夕方同じ時間に出ると、雨天にかこつけてバス自体遅らせ女子が通らないよう画策、クリアポスターは当然のように適任者ナシ、それでも駐車場に居座り工作、ブタ小屋正面の路地の会社の車が二日連続で待伏せて出て来たが、今回は急にライトつける指示

 

教習所近くの商業施設では適任者アリでも今まで受けたことない女子で”避け気味”に、客役に女子を用意しておいて遠くに移動させる指示、コンビニがダメなのを想定して、先に近くのコンビ二に行くと、最初はレジを無人に、店に入ると事件の日の女子がいても商品陳列、その後奥さんとレジを代わる仕込み

 

また、ブタ小屋に行く途中で後ろに高速バス、脇の細い路地でいなそうとしたらそこに待ち伏せ車両、結局ブタ本人は出て来ないが、待ち伏せ車両が奥から出て来る仕込み、教習所は最後に急にライトつけて出て来た送迎車が前に来たが、また自宅近くで別の教習所の送迎車が出て来る仕込みなど必死な弱豚黒崎

 

いろいろウソがばれて、後ろ指さされるような立場なのに、まだ周囲にバラしてまで変なコダワリ工作で必死な豚を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

 

 

「京都府南丹市で11歳の安達結希さんの遺体が見つかった事件で、警察は16日、安達さんの父親を死体遺棄容疑で逮捕した。

 

行方不明からの大規模捜索、不可解な通学カバンの発見、遠く離れた場所で見つかった“靴”、そして遺体発見と身元判明に、自宅の家宅捜索――警察は15日朝から安達さんの複数の親族から任意で事情も聞いていたが、急転直下、逮捕されたのは、安達さんを学校に車で送ったと主張していた父親だった。

 

3月23日朝、安達さんの父親は小学校に安達さんを車で送ったと説明したが、安達さんは登校しておらず、学校周辺の防犯カメラにも安達さんの姿は写っていなかった。バスや電車を使った形跡もなく、目撃証言もなかった事から、捜索活動は難航した。

 

そして行方不明となってから6日後の3月29日、小学校から約3km離れた峠道で、親族が安達さんの黄色い通学カバンを発見したが、その前日を含め、付近を消防団が捜索した際にはカバンは見つからなかった。発見の経緯や、発見場所の不自然さに地元住民から疑問の声が上がるなか、警察はカバン発見現場近くの池も捜索。7日には安達さんの自宅近くの山を捜索した。

 

19日目となる4月10日には、警察は前日に続いて小学校から自宅のある方向へ約6キロ離れた山中に規制線を張って捜索。小学校では、安全管理のために、これまで原則禁止であった緊急用の携帯電話などの持ち込みが許可されたという。

 

そして4月12日には、当日に安達さんが履いていたとみられる靴が見つかった。発見場所は、小学校から約6km離れていて、3月29日に通学カバンが見つかった山からも5kmほど離れた山中。現場周辺では、4日前から警察が規制線を設けて捜索活動を続けていた。

 

13日には、小学校から南西に2kmほど離れた山林で、あお向けに倒れた状態の小柄な異体が見つかり、司法解剖の結果異体は安達さんと確認された。異体が見つかった場所は、安達さんが通っていた園部小学校から南西に約2kmの山林。先に見つかっていた安達さんのものとみられる通学かばんや靴の発見場所とは距離が離れていた。異体は埋められた状態ではなく、落ち葉などもかかっていなかった。

 

そして15日、警察は安達さんの自宅を氏体遺棄容疑で家宅捜索するとともに、複数の親族から任意で話を聞いていた。そして夜になり、安達さんの父親について氏体遺棄容疑で逮捕状を請求していた」

 

 

 

結局、こういうオチ

全然お菓子胃

 

昨日指摘した通り、わざわざ小出しにヒントを出したようなもの、まるで、推理小説気取りですよ

 

しかも、失踪事件として公開捜査に踏み切ったのに、「失踪」から3週間経って異体を山中に出した人が、異体を全く隠そうとしていません

 

先日、こちらがこの事件の“矛盾点”について、家族に話していたのですが、一番疑わしい父親が仮にどこかで息子を札害、それを今になって出して来たとなると、この3週間の間どこかで異体を隠しておいて、氏後相当数の日数が経った状態まで保管、その後あえてそれまで私物が見つかった場所よりも、学校の近くまで異体を運んだことになるハズです

 

「失踪」直後に目撃者がないのは、父親が黙っていたから、ということになりますが、父親が何度も山中に出入り、一番大きな異体を運んで遺棄する時に、他の所有物よりも学校の近い場所を選んでいるのです

 

そんな大それた犯行について、一切目撃者がないというのは、まずあり得ないことですよ

 

その話を、当然ストーカーブタ黒崎は聞いていたでしょう

 

また、異体には目立った外傷も着衣の乱れもないということですが、「犯人」はどんな動機で、どんな手段を用いたというのでしょうか

 

こんなお菓子な展開で、異体が発見されてから、ようやく家宅捜索とかいうのも不自然

 

異体が発見されたのを機に、安達結希さんのいない自宅を、警察当局が家宅捜査すると同時に、複数の親族から任意で話を聞いていたところ、夜になって父親が観念したということでしょうか

 

今までの経緯だけでも矛盾点だらけだったのですが、父親が犯人となると、ますます話として成立しなくなってきました

 

 

豚ストーカー事件も、豚黒崎自ら日々相当数の人を借り出し、既に国内外問わず知れ渡っているのに、まだ表向き報道されていません

 

日航123便事件も、事件直後から目撃者や、生存している搭乗者の証言から、公表された内容が否定されていましたが、比較的加工やカットの少ないボイスレコーダー音声を入手、未公開の“ミサイル着弾音”と、その際の高濱機長の「あーダメだ、やられた」「やったな、やったな(怒声)」という声を、こちらが動画に挙げても、まだ“訂正”がなされていません

 

こんな滅茶苦茶な話を報道させて、どう言い訳するんだブタ黒崎

 

 

 

先日は、以前“フェイクニュース”についてSNSに投稿、それについて反論もないままアカウントを凍結されたトランプ大統領が、敵をかく乱するためという体で、“フェイクニュース”の情報を流したことについて、自ら認めています

 

そういうしている内に、アメリカ中央軍が、イランの港に出入りする船舶を対象とした「海上封鎖」を行い、「イランを攻撃する」アメリカ以外の国の船の航行は封鎖していないイランではなく、アメリカ軍がホルムズ海峡を封鎖し出したという、これもまたお菓子な話になっていました

 

イランは基本的にホルムズ海峡を封鎖していないと指摘された豚が、「だったらアメリカが封鎖だ」、と言わんばかりの話をでっちあげたと思われます

 

しかし、そもそもアメリカが「ホルムズ海峡の解放」を条件に、イランと停戦協議に挑んでいたはずで、イランがホルムズ海峡封鎖していないというならアメリカにヤラせればいい、という無理な展開に気を取られて、自閉児がそこの矛盾点に気づかないまま、そんな話にしたのでしょう

 

にもかかわらず、トランプ大統領はもうすぐ戦争が終わると言う

 

サラに、トランプ大統領は中国の習近平国家主席に「イランへの武器供与をやめるよう」求める書簡を送ったという件について、習主席はこの書簡に対し、「基本的には提供していない」と返答してきたというのですから、こちらの話も支離滅裂です

 

 

 

経済状況の問題で、こちらがまた一般人として“外で”働かざるを得なくなってきており、そうなった場合、当然あらゆる面でブタの妨害がある中ですから、周囲に迷惑をかけることになりますが、自宅にいる時間が少なくなれば、ブタの妨害の時間も増え、今までがそうだったように、豚がビビる時間も増えることになります

 

そして、妨害が酷くなって自ら“引っ込みがつかなくなり”、こちらの環境を変えるように促すようになります

 

それを繰り返し、ブタが耐え切れなくなったことで、数年前にこちらは自宅へ戻ることになったのですが、また黒崎のビビる時間が増える環境下に戻ることで、“戦争が終わる”ワケがないのです

 

全ては、豚黒崎が悪事をやめればこそ“終わる”こと、氏ぬまでやめないというなら、豚黒崎が氏ぬことで“終わる”ことなのです

 

 

今後また黒崎は、お菓子い話を考えては報道させるのを繰り返してくるでしょうが、ここまでバレ切って、豚黒崎を表舞台に引っ張り出さない手はありません

それをどうしてもと拒否してくるのであれば

 

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

 

埋められた状態ではなく落ち葉などもかかっていなかったという、異体

砂に埋められた状態の砂風呂遊びや落ち葉を野愚粗にかけた伝説の持ち主で千葉県民唯一の汚点、自閉児豚黒崎を頃

制度