今回は、朝から電磁波コントロール含め必死、前の日の朝車から降りた場所に待ち伏せ要員がいた為、別の場所にしようかと思っていたら、そこに近くの中学校の腕章をつけた男性が来る仕込み、さらにパトカーも用意、日中謎に警察が家に訪ねて来た事も後で判明、悪事口止め犯人の立場がわかってない豚黒崎
また、夕方の外出後もクリアポスターのスーパーでは適任者ナシでサラに居座り工作、用事に行ったが必要ないことが判明、時間もなかったのでいつものルートに戻ると、教習所近くの商業施設で居座り工作、営業途中のチェックを阻止して、近くのコンビ二で適任者がいても渡し方を避け気味に、さらに延々居座り工作
一旦、居座り工作員が残ったまま営業時間終わりの教習所チェックに行くと、ブタ小屋経由しようとしたが、細い路地で予定外の所に入り、突き当りで引き返すも、そこにいたタクシーが追って来る仕込み、時間がなくなり先に教習所チェックに行く羽目に
一台こちらの前に送迎車が出て来たが、今回はいつものルートに行かない仕込み、ブタ小屋に行くと足止め工作で何度か戻ることになるも、ひたすら隠れる豚を確認、一応コンビニ居座りチェックに行くと、道中の青信号で対向車が動かず、こちらが右折すると急に向こうも右折する細かい仕込み
結局、コンビニでは居座りが延々残ってさらに増員、それを待っていたら教習所チェックが出来ないブタのギブ工作、その後もいつも通らない、その近くで別の教習所の送迎車とすれ違い、その後ろにいくとご丁寧に一台挟める仕込み 約束破って解決に応じず、そんなのに必死になって泣く豚を即刻始末すべし
「アメリカとイランの停戦が8日発表されて以降、ホルムズ海峡を通航した船舶は3隻にとどまり、いずれもイランと関係がある船舶だったとイギリスの海運情報会社が明らかにした。
ホルムズ海峡をめぐって、イギリスの海運情報会社・ロイズリストインテリジェンスは9日、停戦発表以降、海峡を通航した船舶は3隻にとどまり、いずれも現在または過去にイランと関係がある船舶だったとしている。
一方、船舶の安全な通航をめぐって、イランと何らかの合意を結んだとされる国には、日本が含まれると指摘した。
合意を結んだとされる国には、日本のほかに、イラク、パキスタン、中国、インド、マレーシア、オマーンが含まれるとしている」
この記事だけでは、元々どの程度の頻度でホルムズ海峡での航行があり、それと比べてどうなのかがわからないのですが、「イランとなんらかの合意を結んだ国の船舶だけが通航した」ということから、停戦合意があっても、特段変わり映えしないという現状を表わしているのでしょう
ブタストーカー工作の内容からも、それは見て取れます
結局4月9日の解決どころか、ブタ黒崎は予想通り、今までのパターン同様、約束を反故にした上に、非難に反抗するためか、余計にストーカー工作で必死になっています
9日当日も、前日の水曜日に母親の病院付添いの予定を含め、こちらに日中動く用事があったのですが、それにアワせてブタ黒崎がストーカー工作で必死になり、それでビビっていた豚黒崎が、“必死になった日の翌日”として、前日の内容を元に、変なヅルや、余計に弱いと思われる足止め工作などに終始するのみでした
アメリカがイランを攻撃しているということになっているため、アメリカと、その協力国がホルムズ海峡の通航を許可されないということですが、イランと通航の合意を結んだとされる国は、日本のほかに、イラク、パキスタン、中国、インド、マレーシア、オマーンが含まれるということで、ここで示された以外にももっとあるということになります
また、そんなに多くの国の船の航行が許可されている以上、仮にアメリカとの同盟国とみなされて航行を禁止された国の船が通過した時に、実力行使的な手段を用いる場合も含め、イラン側が特定の国の船だけを排除するのは極めて困難、「実質的な封鎖」とは言えない状況です
もっとも、情報かく乱をする張本人、豚黒崎は既にフェイクニュースの存在を認めているのですから、矛盾点をいくら突かれても、豚黒崎本人は“しまった”ということもないのでしょうが、今もなお一応言い訳して、解決を拒んでいるのがいかに滑稽か、本人はわかっていないようです
黒崎サイドがどんな脅し文句を出してくるのか、こちらには直接伝わっていませんが、以前もこのブログで取り上げたように、豚黒崎本人が命落とすようなことは、絶対にしません
今までにも、黒崎が周りを巻き添えにして“自滅”することは出来たのですが、事件や災害を起こして周囲に犠牲者が出ても、自分が脂ぬようなことは出来ず、せいぜいこちらのいる場所に”意表をついて一瞬出て来て逃げる“程度です
とにかく、世界中にはびこる諸問題の原因は、豚黒崎にあります
そして、豚黒崎をこの世から駆逐すれば解決するんです
表舞台に引っ張り出されるだけで、豚黒崎は大人しくなるでしょうから、まずはブタ黒崎が話し合いで納得するような人間ではないことを、あたらめて再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を始末すべし
ホルムズ海峡を通航した船舶は3隻にとどまったと明かした、イギリスの海運情報会社
中学時代に籍を置いた学校は3校に及んで普通より多い同級生に恥ずかしい伝説を知られている斑点転校生、自閉児豚黒崎を頃
蒸籠