今回は、地下鉄サリン事件のあった日だったが、全く関係ないように朝から道中で、“例の教習所”の送迎車の仕込み、営業開始の一時間ほど前だが、一台は後ろから来てこっちが隣レーンに移るとその車も移る、さらに帰りの道中で“反対方向に走って”すれ違い、後を追われないようブロックする車列をよこした豚、日中姉が自宅に派遣する“攻撃”を用意していたのに、“攻撃”憤るこちらに余程ビビったか、ストーカー工作でも煽って来る弱豚っぷり

 

また、訪問時刻よりずっと早いタイミングで姉に電話をさせ、“早く出るよう”に煽り、こちらが早く出ようとすると、今度は遅くなるようにコントロール、当初の予定通り、姉とハチ合わせない程度のタイミングで出たが、ブタ小屋巡礼をしても全く勝負する気配はなく、クリアポスターのスーパーも適任者ナシ、道中後ろから追って来るとか、NG車両をつけることに必死な豚黒崎

 

教習所近くの、事件の日のコンビ二、近くの商業施設を適任者ナシにしてビビってますと言わんばかり、前日にも行った“オヤジが文句つけに来たエリア”に行くと、虚勢張った豚が、オヤジが出て来た場所も含め、停車車両をスッカラカンに、少しその手前に停めたが、ピッタリのタイミングで、反対側の建物の出入口に停まる車を用意

 

店のレジは、一応適任者女子だったが、前日レジを受けた女子が外から見えても、“退屈そうに立っているだけ”で、レジに行くと別の女子に入れ替わり、先に男性客をよこしてブロック、間を置いても結局その女子がレジで、前日端末の故障で出来ないと言われた電子決済は普通に出来ても、また袋の渡し方を変えさせて来た、嫉妬出蕪黒崎

 

今回はその道中で途中で、バカみたいに話す工作員はいないものの、クリアポスターのスーパーで、れ違いざまに一人で喋る男性客役をよこした豚、どうやらそれが“代わり”だったらしく、いちいち何かヤラかす自閉豚黒崎に辟易

 

結局豚小屋で延々逃げて隠れるだけの黒豚が、教習所ではまさかの早いタイミングで戻って来る送迎車とハチ合わせ、しかしこちらが出入口を空けていると、今度は”こっちが青信号になっても”入って来る仕込み、だから「譲って悪いことは無い」と今まで言って来たのに、それがわかってないために繰り返した豚、さらに最後は、こちらが進む方向と逆向きの送迎車ばかり何台も用意

 

営業時間を終えてから、それまでライトもつけていなかった送迎車を、サラに出してくる仕込み、いくらそんなのに必死になっても、絶対自分は勝負しない、途中で代役に代わった貰ったり、それをやったら負けと言われていても飲んだり食ったりを繰り返し、当然のように“負ける”弱ブタ黒崎を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

 

 

「アメリカのトランプ大統領は20日、ホルムズ海峡の安全確保をめぐるNATO(北大西洋条約機構)の対応に改めて不満を示し、「臆病者だ」と非難した。

 

アメリカ軍とイスラエル軍による軍事作戦が続く中、イラン国営メディアは20日、新たに革命防衛隊の報道官が殺害されたと報じた。

 

イラン側もクウェートにある石油精製所を攻撃するなど、湾岸諸国のエネルギー施設に報復攻撃を続けている。

 

こうした中、トランプ大統領は20日にSNSで、ホルムズ海峡の安全確保をめぐる対応について、NATOを名指しして「ホルムズ海峡の開放に協力しようとしない。臆病者だ。我々は決して忘れない!」と改めて批判した。

 

一方、ロイター通信は当局者の話として、アメリカ軍が中東に数千人の海兵隊員などを追加派遣したと報じた。

 

ニュースサイト・アクシオスは、トランプ政権がホルムズ海峡の封鎖を解除するため、イランの原油輸出拠点カーグ島の占拠または封鎖を検討していると報じている」

 

 

 

 

 

また辻褄の合わない話ですね

 

イランは、基本的にホルムズ海峡を封鎖しないと言っています

しかし、アメリカについては、報道の上ではイランを攻撃していることになっているので、アメリカと、その協力国に対しては、ホルムズ海峡を封鎖するというんです

 

ようするに、アメリカに“協力しなければ”、ホルムズ海峡の封鎖はないんですよ

それなのに、アメリカがNATOの協力を要請するのは、“ホルムズ海峡の解放”が目的だという

 

無茶苦茶です

 

イラン側もクウェートにある石油精製所を攻撃しているとのことですが、それで“原油の価格高騰”を狙ったのであれば、ホルムズ海峡の封鎖も必要ないでしょうし、そもそもホルムズ海峡は封鎖“しない”と言っているんですから、何故原油の価格高騰を狙うのか、説明がつかないんですよ

 

しかも、その意味不明な原油の価格高騰を狙って、湾岸諸国の施設を空爆することで、アメリカ・イスラエル以外にも、ムダに敵を増やすことになります

 

矢針、火のないところに煙を立てて、街を破壊する指示を出している豚黒崎の仕業でしょう

 

トランプ大統領の「ホルムズ海峡の開放に協力しようとしない」という言葉も、ブタ黒崎の監視状態からの解放を、他の話に置き換えたものと思われます

 

もう、真犯人はブタ黒崎であることを、全世界が認識しています

隠してやるのも、既に全く意味がありません

どうせ人生好転することはなく、自分でも嫌な人生をいき続けるのがしんどいと思っているのに、ただ踏ん切りつかないだけの出蕪を

 

即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

我々は決して忘れないと改めて批判した、トランプ大統領

ひび割れ模様に笑われてわすれないよと色紙に書かれた葬式ごっこ出蕪、自閉児ブタ黒崎を頃

制度