今回はブタがビビっている“17日”なので、またストーカー工作で必死になるのではと思っていたら、案の定複数人で手分けして、豚本人は主に人間コントロール、しかもこちらの母親コントロールで必死、それで飲んだり食ったり、休憩してあとは他人任せで見てるだけの時間も長い“負けを認める”ヅルっぷりで、どうやっても豚が勝つことはないのに、一日ビビり通して結局泣く、自閉児ブタ黒崎

 

朝は、こちらが用事で自宅外に出るのにアワせて母親を起こし、それも母親一人で喋りながらで、こちらが用事が済んで戻ろうとしても、母親を玄関先でウロウロさせ、その間に自宅前の道路をジョギングの体で男性を走らせ、いつまで経っても母親が部屋の戸を閉めず、しょうがないので裏口から入ると、今度は母親を裏口に近い台所へ派遣、しばらくして車で外出しようとしても、延々部屋の戸を閉めず、結局裏口から出る羽目に

 

その後も、いつものジャマ工作で必死、後ろの車が詰める、NG車両をつける、以前豚が入院していた病院の前を通ると後ろの車がついてきて駐車場に入る、ブタ小屋近くの学校の生徒の内、女子が近くなるとブロック要員をよこす、さらに自宅に戻ると近くの工作員ハウスの人がタイヤ交換の体で出ていたようだが、その後見えなくなったところで一旦家に入る

 

すると、まだ母親が部屋の戸を開けっ放し、しかも「またクセが始まった」と意味不明な発言、それが明らかにブタのコントロールだったので異様な印象を受けつつ、母親に食事を出して“豚がスケジュールを変えさせて”訪問することになった介護用品レンタル業者対策で、用事のついでにブタ小屋巡礼へ

 

一通り出先の用事を終えて帰宅しようとしたら、カメラの映像からまだその男性が来ていないのが発覚、一旦帰宅して母親に事情を聞いたら、前日先方がこちらの希望した水曜ではなく、火曜の早い時間帯にして欲しいというので、午前11時頃と指定したのにまだ来ない、電話をかけても通じないとのこと、こちらでダイヤルをして母親に電話を掛けさせ、訪問中止になるのも想定して一旦外でバスを待って、バスきっかけで戻ると、「これから行く」とのこと、先方はこちらに電話したが取らなかったというので着信をみたら、その形跡はあったが、母親はそれを自覚しておらず、しかも、予定の11時よりも30分近く遅れての連絡、さらに、その理由が「車に荷物が入らなかった」と、日々業務に使用する車を使用していてそんなハズはなく、そもそも自分からその日のその時間帯にして欲しいと言った当事者と思えない説明に辟易

 

不自然なところが多々あったことで、ブタの嫌がらせ的な指示と確定したため、今度はブタ小屋巡礼だけのために外出、すると、比較的自宅に近い道中で、例の事件の教習所の送迎車をすれ違う仕込み、また、業者の男性は電話連絡からものの20分程度で自宅に来ていたようだが、今度はブタ黒崎が自ら引きこもる工作部屋に近い出入口を解放、業者にモノを運ばせる体でしばらく開けっ放しにしている仕込みで”足止め“、どうやら母親が朝“戸を開けっ放し”にしたのはそれの犯行予告だったことが判明、それで1時間近く足止めとなり、帰宅しても次のバスに間に合わないタイミングで扉を閉めたが、結局自宅近くで次のバスまで小一時間待ちぼうけをする羽目に

 

その後、パソコン作業を終わらせて再度夕方以降の外出に出ると、台数こそ少ないものの、矢針“ポイント”にいろいろ仕込み、日中の外出が長時間になったからか、珍しくクリアポスターのスーパーで適任者ありに、買い物自体スムースで駐車場の居座りも酷くなかったが、そこのスーパーの適任者ありだったのでブタ小屋経由せずに、ここ連日豚が何か”ヤラかす“エリアに直行すると、道中信号待ちで横に来て荷物直す体で居座る男性、その先駅のロータリー近くで男子の一団など、変なケチつける工作員を用意、豚の方から煽ったり喧嘩売って来たりジャマしたりしなければ、豚小屋行かないと言ってもブタ黒崎には理解できないと確信

 

また、前日行ったコンビニの同じオーナーの別店舗に、前日レジを受けた女子がいたが、最近レジ対応の頻度が高すぎると、もう片方の店舗を確認すると、途中から避けるようになった女子を確認

前日隣で会計した男性が先にドアを開けてこちらが帰るのを待って”うぃっ“と言った店では、居座り車両と居座り工作員が駐車場にいて完全ブロック、呆れつつ戻ると、途中でNG車両をつけようとした場所で、それを避けるべく周回しても何度も仕込み車両が来たことで時間がかかり、しまいにブンブンいうバイクまでよこし、前の日と同じ女子だったのでスルーした店へ

しかし“案の定”男子に代わっていたため、前日行った”苦咀“現場を通る店を一応チェックしようと、前日と同じ”苦咀“現場をモロ通らなくてもいい場所に車を停めて行くと、避ける女子ではない女子がいて事なきを得ることに、ただ、店を出るとまた店の前でスーツ姿の男性2人に談笑させる仕込みをしていた弱豚っぷり全開黒崎

 

その後、教習所周辺に戻って、事件のあった日に行ったコンビニチェックすると、そこでもモロ男子数名を立たせてダベらせるブロック、道中変なバイクよこしたりする割に、「ビビってません」と虚勢張っていたのを全く度外視するような仕込みをして来たのには失笑

 

そして、ブタ小屋からは一切出ずにストーカー工作を人に頼んで食ったり休んだりし放題の出蕪が、こちらが行っても仕込みには必死なのに勝負的なことは一切せず、逃げて隠れたままだったので、呆れつつ営業時間終わりの送迎車をチェックしに行こうとすると、ブタ小屋でまた何度か足止めで行ったり来たりを繰り返して移動、今回は教習所の送迎車が、いつも周回する方向と同じ方に出て来るのが一台だけ、しかも数台前で後ろからは気づきにくく、それでもその後後方に出ると教習所から“一般車両”が出て来て後ろにつく、変なヅル工作

 

それでも事件現場を回るのを最低限にしたら、早いタイミングのバスに間に合ったのだが、車を降りる瞬間に正面の工作ハウスの奥さんが来て玄関を一瞬開けて鍵を閉めたような動き、ブタの“敗北宣言”に呆れつつ母親に食事を出して車に戻ると、今度はバスが来る数分前に近くの工作員が戻って来て車庫入れが一台、すぐに降りたが、バスが来る直前にもう一台近くに来て車庫入れ、ギリギリに降りてドアロックして玄関に入り、まだバスが角を曲がっていなかったのでそこで終了

 

 

結局そんなのにばっかり必死、自分は外に出て暑さ寒さを我慢することも、飲まず食わずで空腹やのどの渇きを我慢するこもないので、既にブタ黒崎の負けは確定しているのに、変なイジ張るのに必死なブタをこの世から抹消すれば、必ず世界中の大きな問題は全部解決するので

 

ブタの脅しに屈せず、即刻ブタ黒崎を始末すべし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アメリカのトランプ大統領は、イランへの軍事作戦をめぐり、日本などの同盟国を名指しし支援は必要ないと強調した。

 

トランプ大統領は17日、SNSへの投稿で、イランへの軍事作戦をめぐり多くのNATO加盟国が関与を望んでいないと明らかにしたうえで、「我々は彼らを守っているが、彼らは我々のために何もしない」などと不満をあらわにした。

 

そのうえで、「我々はイラン軍を壊滅させた。海軍、空軍、防空システム、指導部も排除した」などと主張し、作戦の成果を強調した。

 

さらに、「アメリカは誰の助けも必要としない」と述べ、日本やオーストラリア、韓国の名前を挙げて、支援は必要ないと強調した。

 

トランプ大統領の発言は、同盟国との関係に影響を与える可能性がある」

 

 

 

これは素晴らしい

 

こうすることで、「日本やオーストラリア、韓国」がアメリカの軍事攻撃に対する協力者とみなされないこととなり、ホルムズ海峡封鎖の対象にはならず、原油高の影響を受けないのを狙ったものと思われます

 

ブタ黒崎が裏で空爆の実行を指示し、それについてのシナリオをでっち上げて報道をさせるという面倒な状況の中、トランプ大統領がこれ以上被害が拡大しないように“漢気を見せた”ということのようです

 

今後、また「アメリカ政府」が他国に対して武力攻撃を行ったという報道がなされたところで、それもトランプ大統領の指示ではない、ということになります

 

もちろん、原油価格の高騰も、トランプ大統領の対処により、日本国内では特に影響はないハズです

 

しかし、現状はどうでしょうか

 

日本がアメリカの”呼びかけ“に賛同して、ホルムズ海峡に自衛隊を派遣などしていないというのに、先にガソリン価格が高騰したりしています

いつからガソリンが値上げするとの報道もないのに、買い置きのきかないガソリン給油をしようと、車がスタンドで列を作り、それもこちらがよく行くエリアの“セルフスタンド”のみ、それも一日だけでしたが、その日は本当に不自然でした

 

トランプ大統領の、今までの戦争を止める活動と食い違う“あちこち急な空爆が置き続ける現状”、そして、それとも矛盾する他国を気遣う氏の発言など、およそ黒崎が陰で糸引いていなければあり得ないことばかりですよ

 

本来、イラン軍の“海軍、空軍、防空システム、指導部”ではなく、ブタ黒崎の監視・コントロールシステムを破壊しなければならないことは、各国首脳陣百も承知です

 

それでも諦めないとか、ここから好転とか、馬と鹿全開のことばかり繰り返し言うような、阿玉お菓子胃弱い豚を

即刻始末すべし

 

 

 

作戦の成果を強調した、トランプ大統領

放課後のダーツで嘲笑された刺さっちゃた出蕪、自閉児ブタ黒崎を頃

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