今回は、夜中の内からやたら目を覚ますような電磁波をあててきた豚黒崎、全く眠気も疲れもないまま朝になったが、14日の長丁場から16日のこちらを“頃しかねない胸部への電磁波攻撃”でブタ黒崎自らビビったのではと思いきや、日中、ブタ黒崎が民生委員に訪問をさせる、それもこちらの留守中ではなく、在宅中に何度も差し向けるよう準備していて、それにアワせたストーカー工作も仕込んでいたことが原因と判明
一応、今回の訪問は“格安弁当を届ける”という名目で、前もって予定を母親に伝えてあったらしいが、元々水曜は母親が介護施設に行く日で、今回は休んだので家にいただけで、“昼食の弁当を渡す”には、母親はそのためにデイサービスを休んで弁当を受取るまで待機が必要、それを無理矢理渡そうというのがお菓子胃なのだが、昼前後に2回来て母親は出られず、途中こちらも事情を説明して控えるようにも言ったが、玄関先まで来てから電話をかけてまで粘り出した民生委員、だったら先に電話して約束取り付けてから来ればいいのに、イカにもなブタ帰路先の仕込みに辟易
一旦引き揚げたようだったが、その後もデイサービスから戻る頃にまた来るかもと“用心して”いたところ、それよりも早く、変なタイミングで訪問をするよう指示を出した、ストーカー黒豚黒崎
去年の年末に民生委員の担当者が代わったが、前任の担当者には母親が電話で事情を説明しており、一度は「来なくていい」とまで言っても先方が譲らず、折衷案として「電話してから行く」ということになったものの、先方の電話をこちらが取らなくても「電話した」といって急に来たりすることも多々あり、その後はメモを入れて帰るようになったので、豚が“無理矢理訪問させるために”担当者を代えたことが判明
今の担当者になってからというもの、本当に予告なしの急な訪問でもメモは残さず、こちらの在宅時に訪問するまで一日何度でも来るようになり、ただ急に来るだけではなく、こちらが車庫の車に乗った途端に来たということが2回、しかも2日連続で来て、2日目はただ自宅前を歩いて通り過ぎただけという“前科”あり、今回はそういう、露骨な煽り行為があったため、今度こそ病院訪問、夕方クリアポスターのスーパーも駐車場の邪魔工作でチェック自体出来ず、合計3回病院に行く羽目に
もちろん、病院に行ったところで、豚本人は逃げて隠れるのみだが、こちらが帰ろうとするとまた駐車場に居座り攻勢、院内でも男性をよこして喋らせるなど仕込み、夕方からの買い物をかねた用事で移動、教習所近くの商業施設でも駐車場に居座り要員の仕込み、建物内でも人間コントロールなどで必死、近くのコンビニは“ビビってる”ことがバレても、時間がかかるようにブロック、それでも駐車場から出る時に追いかけて来る車を用意するなど、変な虚勢を張っていたが、結局教習所の営業時間終わり前後のチェックを阻止して来た弱ブタに呆れつつ、遠くの店へ移動
今回は遠くのエリアまで行っても、最初にチェックした店で事なきを得たが、店内に男性客を仕込んでおいて先にレジにつけたり、こちらの周辺をウロウロする要員の男性客を用意、さらに車を停めた近くの路地にもハザード要員をよこす仕込み、当然、教習所の営業終わりには間に合わないが、終業直後にもかかわらず“真っ暗”、前日は駐車場内にライトをつけたまま停まった車を居座らせ、20分以上粘らせたのがブタの指示だったことがバレバレ
一応その後のバスきっかけで終わったが、近所まで来てもいろいろ仕込み、しまいにネット配信者に「満足した」と言わせるような、阿玉お菓子胃豚男を即刻始末すべし
「イギリスのスターマー首相は17日、アメリカのトランプ大統領と電話会談し、ウクライナやガザ情勢、イランの核問題をめぐり対応を協議した。
スターマー首相は、ウクライナで民間人に対する攻撃が続いていることについて、ロシアのプーチン大統領を改めて非難し、公正で永続的な平和の実現に向けた現在進行中の交渉について意見を交わしたとしている。
また、ガザ情勢をめぐっては、人道支援物資のさらなる搬入を確保する重要性を確認し、アメリカ主導の和平案に向けた取り組みを支持する姿勢を示した。
さらに、中東の安定と平和を促進するため緊密に連携していくことで一致した」
こういうことですよ
全く問題ない
ついこの間、取ってつけたような非難の応酬があったとは思えない展開ですが、「プーチン大統領に対する非難」という部分を除き、このやり取りが今までの経緯を踏襲していることから、こちらの方が“本音”であることがわかります
しかし、こうした“平和の実現が進みかける”と、別の問題をでっち上げるブタ黒崎、今度は「ウクライナ・ゼレンスキー大統領府が、ロシアと同盟関係にあるベラルーシのルカシェンコ大統領に制裁」ですよ
今もロシアとの和平協議が進行中にあるというのに、急にゼレンスキー大統領が“敵を増やす”行動に出るワケがないのです
しかも、そういうことをすれば、ゼレンスキー大統領が、立場的にプーチン大統領を非難することが出来なくなります
また、今回ゼレンスキー大統領がベラルーシ・ルカシェンコ大統領に科したという制裁の内容ですが、「制裁を科す大統領令に署名した」というもの、実力行使に出たということではないようなのです
ロシアとの“詰めの協議”で、そこにエネルギーを費やしているハズのウクライナ政府、新たな火種を作ることで協議もスムースに進まなくなる可能性もある中、大統領に署名したといって「やるぞやるぞ」とロシア以外の国を煽るとは到底考えられません
なんとかしてブタ問題解決を阻止しようとしているブタ黒崎、今回もその流れを汲むもののようですが、実際には揉める種などない状況、豚が裏で情報戦に終始していることも既に全世界でバレ切っていて、そんな情報流さなくても今のところブタ本人解決をごねれば解決を止めることが出来るのだから、国家間の対立を作り出す必要はないのです
それでも、ムダに対立をさせようとする、阿玉お菓子胃弱いブタをこれ以上放置せず
即刻始末すべし
緊密に連携していくことで一致した、スターマー首相とトランプ大統領
公園に連続して行くことで必死だったパシリ2号、自閉児ブタ黒崎を頃
制度