今回は、朝から自宅近くを女子が通るのを禁止したり、いろいろ画策したが、朝の外出の帰りは、多少ショートカットして戻るとバスも早く来て、早く帰れたので予定していた幼稚園へ電話をしたが、「周辺の通信機器の故障か相手の電話の電源が入っていない」とのアナウンスで電話が通じないようにして来た弱豚

 

前の日の日中の用事の帰りに、そこの幼稚園のマイクロバスとハイエースの送迎車と鉢合わせたりしていた豚が、“バンパーひび割れ”が判明したからか、事件現場の駐車場に一切送迎車を駐車しないようにさせていたが、送迎車ではないハイエースを含む対向車を複数台用意し、タイミングアワせて走らせた、自閉豚黒崎

 

また、電磁波の“麻酔銃”でこちらの作業の邪魔をしたり、母親が急に用事を言いつけたり、姉が電話をよこす“煽り”で日中病院巡礼をするように仕向けたりと、夕方の時間がなくなるようにしてきた豚、結局夕方教習所への電話連絡をする時間がなくなり、夜の外出時に教習所の脇道を通る際は、送迎車とタイミングが合わないように細かく指示

 

結局、病院でも本当の勝負はせず、全部に逃げた弱豚が、豚工作で後ろにNG車両をつけたり、“追いかけ現場”で後ろの車がこちらがウィンカー出してから急にウィンカーをつけて曲がるストーカー工作に終始、事件の日のコンビニ女子をレジに入れて“虚勢張って”も、男性客でブロックしたり、2日連続同じ客で居座り工作をして教習所の送迎車にアワないように必死、今回は送迎車に遭うタイミングで通っても、その前にハケているようにしていたのには辟易

 

帰宅しても、車庫入れのキッカケとなるバスが通る時に、正面の工作員を出してブロックして、わざわざ負けたと思って悔しがっているのがわかる仕込み

 

帰った時にバスが通る時に工作員をよこしてブロックをする、またそこまでの道中や、豚が隠れている場所の付近で邪魔をした結果、バスに間に合わないようになったら、それは豚自ら「負けたと思った」ことの証拠だから、それをやったら敗北宣言だと普段から言われているブタ黒崎が、バスが通る時に邪魔をしない日に「今日は勝ち」と自分で言っていたのを忘れたように、2日連続でバスが通る時に邪魔をして延長するような、阿玉お菓子胃弱い豚男を、即刻始末すべし

 

 

 

 

 

 

 

 

「アメリカとロシアの核軍縮合意が失効するのを前に、核保有国の中国は両国の首脳と相次いで電話会談した。

 

中国の習近平国家主席は4日、ロシアのプーチン大統領との電話会談の中で「中露関係は新たな発展段階に入った」と話し、「責任ある大国および国連安保理常任理事国として、手を携えて世界の戦略的安定を守る義務がある」と述べた。

 

これに対し、プーチン大統領は米露の核軍縮の枠組み「新START(新戦略兵器削減条約)」が失効した場合でも、ロシアは慎重かつ責任ある行動を取ると述べたという。

 

また、中国国営メディアは、習主席がアメリカのトランプ大統領とも電話会談を行ったと伝えた。

米露の核軍縮の枠組みが5日に失効する中、米中露が核軍備をめぐり意思疎通を図ったとみられる」

 

 

 

今までの間にも、中国・ロシアの両者が戦争を望んでいないことは、首脳陣の発言からハッキリしていました

 

そして、今回あらためて習主席が「責任ある大国および国連安保理常任理事国として、手を携えて世界の戦略的安定を守る義務がある」と述べ、プーチン大統領が「“新START”が失効した場合でも、ロシアは慎重かつ責任ある行動を取る」と述べたとのこと、それで新たな空爆や、アメリカ政府が中国やロシアを“危険視”するという展開は、考えられません

 

しかし、今までの経緯からして、関係諸国の首脳陣が戦争を望んでいないという主旨の発言をした後、少し時間が経つと、アメリカ政府が「戦争状態が集結しないのは、中国政府やロシア政府に原因がある」、と主張する報道がなされることが多々あります

 

ブタ黒崎の情報操作が原因ですね

みんな知っててもまだやるブタ黒崎、つくづく呆れます

 

こうして、各国首脳陣が戦争状態からの脱却を図る中、ブタ黒崎はこちらに対するストーカー工作の内容と、ヤリ過ぎてこちらに矛盾点を突っ込まれることの言い訳を考えるのに必死です

 

それこそ、みんな知ってる状態で、豚ストーカーのことについて、黒崎はもう言い訳できないんですよ

 

ここ最近、ブタ黒崎が選挙カーを含め、政党の車を自宅近くによこして“攻撃”するのを繰り返していますが、選挙をしても結局はブタ黒崎の操作通り、いくら当事者が頑張っても、その努力が国政に反映されることが困難な状況が続いています

 

いくら言っても、全く周りの話が理解できず、聞こうともしないブタ黒崎を始末しさえすれば、問題解決するので

即刻始末すべし

 

 

中露関係は新たな発展段階に入ったと話した、習主席

中学時代に新たな場所で外階段やらベランダから落下した斑点転校生豚男、自閉児ブタ黒崎を頃

蒸籠