今回は、急に姪が姉妹2人揃って来るというので、ブタが病院に来てほしくないということだろうと思ったが、折角なので来てもらうことに、その際姉の退去後に監視カメラの親機の移転作業をする予定が、ブタの邪魔工作で延期になっていたのを、姪っ子の“付き添い”でやろうと思っていたところ、来たことは来たがすぐ帰って作業が出来ず、一人でやることに
ブタの電磁波の影響で取り掛かるのが遅くなり、結果作業終了が日没に間に合わず、それをネタに“中途半端”“約束や予定をこなせなかった”というキーワードを入れた動画を作らせた黒ブタ
また、その間こちらが玄関の外に出るタイミングで、自宅前に男子やおばちゃんをよこして、自宅車庫前で声を張らせるのを繰り返し、特に男子には“騒げ”と指示したらしく、一人は「フッフッフーーー!!!」とか裏声で叫んで行くのを2回繰り返すという、やってる子がバカみたいに見える始末
遅くなったが、急いで病院に行くと、いつもまだ開いている時間帯に既に正面玄関のエントランスの広い待合室が真っ暗で、入った途端警備の男性が「閉めますよ、すぐ出る?大丈夫?」とか言わせるのを仕込んでいた豚、当然のように隠れて出て来ないが、退出時に入退院口から出ると、出口のイスに「患者の身内」らしい奥さんが座っている仕込み
呆れつつ買い物含めた用事に、クリアポスターのスーパーは適任者かどうか微妙な女性が、いつもかけている眼鏡をかけていない“フェイント”のみ、その他コンビニでは男子と奥さんにしてブロック、結局また前日と同じコンビニに行くと、レジこそ適任者だったものの、会計を終えてこちらが車に乗る時に、“車の両側に男性工作員をよこし”、どっちから乗ってもダメみたいな仕込みをして来たブタ
まだそんなのに必死で、「最近楽しい」とか言うようなダメ人間を即刻粛清すべし
「ウクライナのイエルマーク大統領府長官は「ゼレンスキー氏が大統領であるかぎり、われわれが領土を放棄するとは誰も期待すべきではない」と語り、領土割譲を拒否する考えを明らかにした。
アメリカの「アトランティック」誌は27日、和平協議におけるウクライナ側代表であるイエルマーク大統領府長官の単独インタビューを報じた。
この中で、イエルマーク氏は交渉の最大の焦点となっているロシアへの領土の割譲について、「ゼレンスキー氏が大統領であるかぎり、われわれが領土を放棄するとは誰も期待すべきではない。ゼレンスキー氏は領土を譲渡する文書には署名しない」とした。
その一方、「ウクライナは、どこで境界線を引くべきかを議論する準備はできている。現時点で、現実的に議論できることは、前線を定義することだけだ」とも語った。
アトランティック誌は、イエルマーク氏の発言について「和平合意に向けた交渉の余地を大きく狭めるものだ」と指摘するとともに、「領土という核心の問題では依然として隔たりが大きく、折り合いをつけるのが困難な状況だ」と分析している」
トランプ大統領は、まず戦争を止めることが最優先で、その他の細かい話し合いはその後からでも出来るとしていて、条件を持ち出して戦争状態からの脱却を遅らせるべきではないと発言しています
しばらくはそういう話にならなかったのですが、ここへ来て“アメリカ同様に和平合意を望んでいる”ハズのゼレンスキー大統領が、このタイミングで領土問題を持ち出すということはあり得ません
また、ブタ黒崎でしょう
日中ではなく、他の話でイジを張ろうということのようです
だから、今回の発言が、以前報じられた関係者の発言内容と矛盾するのです
病床にあってもなお、延々ストーカー工作や情報操作で必死なブタ、本当に厄介です
一方で、ハンガリーのオルバン首相が、ロシアのプーチン大統領とモスクワで会談、ウクライナ情勢をめぐる米露首脳協議の開催地として、首都のブダペストを提供する意向を改めて示したという情報もあります
こうして、プーチン大統領も和平協議に前向きで、協議を実現すべく開催地の提供を名乗り出ている国もあるというのに、まだブタ黒崎はグズろうとしているようです
ここまで来てまだほざくかというところです
今のところ、ブタ黒崎は周囲に対して意思表示は出来るようですが、かなり弱って来ていることは事実
さすがに年明けまでは持たないでしょう
今もそんな状態なのですから、話し合いで問題をカイケツできるような人間ではないというのを改めて再認識しつつ
即刻病室襲撃して
ブタ黒崎を始末すべし
折り合いをつけるのが困難な状況だと分析している、アトランティック誌
マットで身体を折られ消石灰の粉を食べさせられた噴水豚、自閉児ブタ黒崎を頃
制度