今回は、その前日のストーカー工作の必死さから日中ブタ病院訪問予定だったが、用事で夕方一回に、それも遅くなったこともあり長居しなかったのに、豚フロアに着いたところに携帯を見ながら出て来る男性スタッフ、その他エレベーター乗り降りする人を多数用意、また“居座る人が来るのでは”と思わせ、しかも階段を降りる時に上から追って来た人が、こちらが途中で降りた階へ追って来るフェイント

 

病院から一旦移動する時こそ居座り車両があったが、時間の都合でクリアポスター事件のスーパーのチェックはせず、近くの商業施設に行くと、そこでは”年齢層が微妙に見える”レジ女性が“避けず”レシートを押しながら渡す指示、ベンチャラかと思ったら、その近くのコンビニは3日連続でブロック、今回は駐車場に車をゴッソリ停めるパターン

 

また前日と同じ“少年を集めることが度々あるコンビニ”に行ったが、レジは適任者だったものの、こちらが車を停める時に男性客を店内へよこし、その後滅多にアワない女子のレジへ、その男子の会計が終わった後、もう一人3日連続でシフトに入っていたレジ女子を残してレジから外すと、「台に乗って身長が違う別人と思わせつつ商品陳列」をさせ、こちらの会計は絶対受けない指示を出していた豚肉黒崎

 

結局、同じ女子で会計となったのだが、前に年配男性客が来たので少し間を置いて会計、車に戻ると前の客が駐車場で居座り、前日の“居座りが車のどっち側か”にこだわるのを繰り返したブタ、居座り男性から遠い、“助手席側”から荷物を入れようとしたが、なぜか急にやめてドアを閉めるコントロール、その直後に助手席にも男性客をよこし、サラに運転席の向きを変えないように、工作車を何台もよこしてブロックさせた既知

涯ストーカー豚識人

 

この後病院周辺の居座り工作はさほどでもなかったが、一旦帰宅すると、その直前に母親を転ばせたブタ、母親を起こしてひと段落し、食事と薬を出して再スタートとなったが、その際、朝薬を飲んでいないのが発覚、どうやら、そこから転ぶのがセットでブタが仕込んでコントロールしたらしく、“それをやったら病院に行く”パターンを仕込んでいた豚

 

病院に来て欲しくないのだろうが、いちいち“喧嘩売ったのに病院に来なかった”という状況を作ろうとする弱豚肉に辟易

 

結局出直しとなった病院巡礼も、道中の工作車両では必死だったものの、病院周辺の居座りはなく、すぐに帰宅となったが、今度は黒崎が攻撃としていることから普段“夜の電話”を禁止しているところ、こちらの帰宅直後、母親が食事中にもかかわらず姉に電話をしようとし、そのピッタリのタイミングで姉にも電話をかけさせたブタ

 

そんな変なコダワリのために、電磁波コントロールも多用して必死になっているブタ

元々弱いブタがサラに弱いと思われることを繰り返し、さらに自らの病状を悪化させるようなことを仕込むブタを、今すぐ粛清すべし

 

 

 

 

 

 

 

 

「香港の高層住宅で発生した大規模火災に対して、高市首相は27日、お見舞いのメッセージを出した。

 

メッセージの中で高市首相は、「大きな被害が生じていることに大変、心を痛めている」とした上で、「犠牲になった方々に哀悼の意を表すとともに、遺族に対し、謹んでお悔やみ申し上げる」と記した。

 

そして、「被害に遭われた方々に対し、心からお見舞い申し上げる」とした」

 

 

 

香港も、特別行政区ではありますが、中国の一部とされている場所、そこに高市首相がお見舞いのメッセージを出しているのです

 

にもかかわらず、先日の高市首相の発言について、中国外務省の報道官は会見で、「誤った発言を撤回すべき」と発表したとのこと

 

相変わらず、当事者の発言とは思えない内容ですが、高市首相の発言の真意は、台湾有事はあってはならないとするもので、台湾有事を望んでいないわけです

 

やれ撤回しろとか、”受け入れない“というなら、「台湾有事」を「存立危機事態」になり得るとした国会での発言、どこが気に入らないのか、説明するべきではないでしょうか

 

ブタ黒崎が

 

台湾を独立させろとか、他国と協力して中国政府の影響を台湾から一掃すると発言したのであれば、それは問題ですよ

内政干渉と言われても仕方がないでしょう

 

しかし、高市氏はひと言もそんなことは言っていない

 

中国側の言うところの「受け入れない」もお菓子胃ですよね

高市氏の発言の中に、中国側に“受け入れ要求”した箇所があるでしょうか

黒崎はどうにかして揉めさせようとしているようですが、だから内容が矛盾しているのです

 

そんなに“中国”を利用して悪態つきたいというなら、ブタ黒崎が視にかけている自らの肢体をサラし、ベッドに寝そべったままで、“ここがこういう風に気に入らない”と、公の場で言って嘲笑されたらいいんです

 

 

また、この大規模火災も、黒崎の仕業である可能性が非常に高い

だから、中国側も“ブタ語”を言わされることに甘んじているのかも知れません

 

それも、あくまで黒崎がいきていればこそ

ああしろこうしろと周囲に口うるさく指示を出す豚男がこの世を去ったら、こんなことは全てなくなります

 

すでに、病院の関係者も、毎日毎日ブタのいうことを聞かされていることについて、辟易としている様子なのに、それでも必死に指示を出し続けるブタ黒崎

 

もう先がないというのにまだグズる豚、一刻も早く粛清を

 

 

お見舞いのメッセージを出した、高市首相

お別れのメッセージを書いた寄せ書きを机に飾られた葬式ごっこ豚、自閉児ブタ黒崎を頃

制度