今日もバカみたいにしつこくルート上に居座り車両を用意してはビビり上がって泣く、自閉児ブタ黒崎
日中、ブタが既に「寝たきりで身体が動かない」という情報があったが、こちらがそれを知ったからか、今思えば電磁波の影響で“作業が進まない”状況に、サラにブタが出発キッカケのバスを遅らせ、病院内に入れない時間帯まで引っ張ったため、いざという時に絶対抵抗できず、無防備だからビビってこちらの動きを止めたかと思いきや、前日のストーカーの内容で悔しがっていたらしく、異様な仕込みをしていたブタ
買い物もスーパーは適任者ナシ、コンビニも連日行っていた場所はセコムと居座り車両を多数用意してブロック、別のコンビニでは”前日のを元に“こちらがレジに行こうとしたら女子客が前に、後ろで待つと、商品陳列していた女子がいっそいでレジに入って女子客を受け、それまでレジにずっといた女子が(前の客は男性)こちらを受ける仕込み
さらに、病院周辺の居座りが“そこそこ”でも、道中のルート全部に工事の作業員やハザードつけた工事車両を用意、ヅル放題の仕込みをしていたブタ
それでも帰宅後、しばらくは“後悔”といっていたので、仕込みもヅル放題でヤリ過ぎたために、さすがに勝った気分にならないかと思っていたら、しばらくして「勝利記念」とほざき出すも一瞬で、その後はまたビビり出して、“後悔”“悔しい”と言い出す始末
そいつがもう身体が動かなくなっていても、他人に指示を出してまでイジを張っている状態が続いては、サラなる被害をもたらすことに繋がるので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「フランスの裁判所は、パリの刑務所に収監されているサルコジ元大統領(70)の仮釈放を認めた。
サルコジ元大統領は2007年の大統領選の際、独裁者だったリビアの故カダフィ大佐側から、巨額の選挙資金を不正に受け取れるよう側近を通じて働きかけたとして、禁錮5年の実刑判決が言いわたされ、10月21日に収監されていた。
パリの裁判所は10日、サルコジ元大統領の仮釈放を認め、司法監視下に置くと決定した。
フランスからの出国や現職の法務大臣らとの接見は禁止されるという。
サルコジ氏はまた、12年の大統領選を巡っても選挙資金を違法に調達した罪で有罪判決を受けていて、11月26日に判決が下される予定」
今はマクロン大統領も戦争を止めることに全振りしている状況ですから、そのさなかにサルコジ氏の収監やら仮釈放やらということに、時間と労力を割くことはないハズなんです
今回の記事にある“仮釈放”“監視下に置く”というキーワードからも、こちらに対するブタのアテツケと思われます
もちろん、こちらは今までも“監視付き仮釈放”の状態なので、まったく変わりません
身体が動かなくなった、寝たきりの悪人がまだほざくかというところです
また、高市首相の発言に対する中国の”反発“も問題視されていますが、矢針ブタが作り上げた対立でしょう
なんでもいいから対立させて、ブタ問題解決しないと主張したいだけ
しかし、高市首相も北朝鮮との接触を画策しており、中国も戦争を止めようとしているため、本来両者の関係が悪化する要素はないハズなんですよ
なにより中国は、新型コロナ騒ぎで、ブタ黒崎の情報操作の被害者です
中国が“そうと知りつつ”ブタ情報に乗って、日本政府を自発的に批判することはないでしょう
ネタきりで身体が動かなくても、意思表示が出来る限りはイジを張り、ブタ工作や情報操作を続けようというブタ黒崎
そこまでのダメ人間をなだめてもスカしても絶対に考えを改めることはないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
独裁者だった、リビアの故カダフィ大佐
孤独な部外者だった千葉産落下生デブ、自閉児ブタ黒崎を頃
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