今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
前日よりブタ小屋正面の会社の照明をつけっぱなしにしたり、最終バスまで引っ張ったりなにかと必死だったブタが、今回訪問者が来る予定があったが、予定よりも早くよこして“サプライズ”を2回繰り返すなど、矢針警戒しているような指示を周囲に出して、ビビりながらもムダに煽って来る状況
“約束通り”ブタ小屋近くのがん治療に主眼を置いた病院に行ってみると、駐車場に居座り要員、病棟では夕食の時間近くにもかかわらず、エレベーター近くに入院着を着た人を椅子に座らせるなど微妙な反応、その内6階の緩和ケアの病室の階では、イスに訪問者らしい年配女性を椅子に座らせていた上、こちらがそこに行くと看護スタッフらしい女性が来て談笑を始めたため長居も出来ない雰囲気に
また、その途中4階では、階段で出くわした看護スタッフの一団が「落ち込んでましたね」と台詞を言っていたものの、そこの階がスッカラカン、ブタ小屋正面の会社では前日に引き続き照明がつけっぱなしで、ブタ小屋を内包する会社からやたら車が出て来たが、それが逆にワザとらしく、「まだ今まで通りの場所にいますよ」というカムフラージュの可能性大
さらに、その他の行き先の駐車場でも居座り工作はあっても普段より「控えめ」だったり、朝自宅前でトラックを停めていたが、そこでは“機材”を降ろしていて、矢針それもブタ黒崎が今までの場所から拠点を移動したことを匂わせたらしいことからも、ブタ黒崎はすでに死を目前として、病気の治療というよりも、痛みや苦しみを緩和することを目的として、ケアを受けているらしいことが判明
それでも、ムダに自分にとってストレスになることを延々繰り返し、周りの看護をムダにするような過ごし方をして、変な悪態をついては“ベッドで吐いている”と苦しんでいることを自ら自白するような頭お菓子胃弱いブタをこの世から駆逐すべく
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「アメリカのトランプ政権は、ウクライナ侵攻の資金源となっているロシアの石油大手2社に対する新たな制裁を発表し、プーチン大統領に対し、即時停戦に応じるよう圧力を強めた。
アメリカ財務省は22日、ロシアによるウクライナ侵攻の資金源になっているとして、「ロスネフチ」と「ルクオイル」のロシアの石油大手2社に対する新たな制裁を発表した。
制裁では、2社が株式の50%以上を所有する事業体もすべて対象となり、アメリカ国内の資産が凍結される。
財務省はまた、同盟国に対しても制裁措置への参加を求めている。
トランプ大統領は22日、記者団に対し、プーチン大統領と合意していたハンガリーでの首脳会談の中止を明らかにしたうえで、「長い間待った」と述べ、制裁による圧力強化を表明した。
トランプ大統領は、「制裁でロシアが追い詰められることを願っている。プーチン大統領が理性的になることを願っている」などと語り、プーチン氏に対し、即時停戦に向けた協議に応じるよう促した。
また来週、韓国で予定されている中国の習近平国家主席との会談で、ロシアからの原油の購入について協議すると述べ、和平協議の進展に向けて協力を求める考えを示した。
新たな制裁について、ウォールストリート・ジャーナルは、「トランプ氏のプーチン氏に対する忍耐が限界に達していることの表れだ」としたうえで、「圧力をかけて和平合意を模索する明確なシグナルだ」と伝えている」
もちろん、これも表向きの話で、トランプ大統領が“制裁で追い詰められることを願っている”のは、ブタ黒崎でしょう
「プーチン大統領が理性的になることを願っている」という表現からも、トランプ大統領が本当に問題視しているのがプーチン大統領ではないことがわかります
今月11日、さらに13日と、イスラエルの人質解放の話で解決に応じるような情報を流して、周囲の叱責から逃げたブタ、しかし、いざとなったらまた“イスラエルの話”だけで終わりにしようとしたことについて、トランプ大統領も「長い間待った」と言っているのでしょう
「長い間待った」ことについては、プーチン大統領も同じです
ブタ黒崎は、既に“緩和ケア”に頼っている状況です
上記のように、ブタ小屋近くの病院に偵察に行ったところ、6Fに緩和ケアの病室のフロアがあるのですが、そこが一番あやしいと思われます
ストーカー工作では必死ですが、ここ最近は、原案をブタ本人が考えて、その時々で実際に指示を出しているのは別人であることが多いようです
ブタ本人、抗がん剤の点滴を受けたりしたのかわかりませんが、「ベッドで吐いている」こともあったとのこと、それでは以前のようにストーカー工作の内容を考え、仕込みの指示を出しておいて、その場でキュー出しをするなんて、とても無理ですね
それでも他人に協力を頼んでまでストーカー工作をやめないブタ黒崎は、こちらも同じように苦しめばいいと思っているそうですよ
ブタは死ぬまでブタということですね
多発性がんについては、治療法がなく、症状を軽減するための措置や投薬などはしたそうですが、効果がないようです
基本的に、病気療養中はストレスを受けないように、ネットなどの外部の情報を遮断して治療するはずで、がんなどストレスの影響を受けやすい病気はなおさら、ネットの閲覧なども禁止される筈なんです
それが、そもそも病気の原因にもなっていたストーカー工作で必死になって日々泣いているのですから、医療スタッフも治療の甲斐がないというものでしょう
ここまで来て、まだ悪態ついては、人の力を借りてまでストーカー工作に固執するブタ、これ以上いきていても苦しむ時間が長引くだけ、その間に事件を起こされることもあり得なくはないのですから、問題が長引くことはブタ本人にとっても周囲にとっても、まったくメリットはないので
「何かあったら、がんセンター」と情報をアップデートしつつ
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
制裁による圧力強化を表明した、トランプ大統領
マットによる圧力強化で悶絶したロールデブ、自閉児ブタ黒崎を頃背