今日もまたブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝からこちらをコントロール、久々に女子を通してもこちらがいない時に通り過ぎるよう、逆に車に乗るタイミングにぴったり合うように男子を通し、ブタ小屋近くで登校途中の生徒も女子の近くを通る時にいちいりブロック要員

夕方の外出もバスのタイミングを早めて間に合わせず、次のバスは遅くよこして、前日給油を先にしたらブタブロックでチェックすらできなかったクリアポスターのスーパーでは、ハナから”男子店員“が出入口に来る仕込み、また追って来るかと思って入口から入らず待つと、そっちに戻って来る仕込みで、豪雨降らせて号泣、その他商業施設はライトつけた車でブロック、ブタ小屋近くのコンビニは立ちんぼ男子やレジが無人でブロック、前日と同じコンビニ以外適任者ナシのようにしておいて、同じ店でも久々に”こちらにだけ手を引っ込める“女子、レジに行くまでわからなうように、しかも外から見た時は別の女子がいるのにあえて入替えたか、しかし先方の気遣いか、レシートだけ手渡しにしたが、袋を渡す時は持ち手すら持たずこちらが袋を取るのを待つ始末

そこまでやって”満足“かと思いきや、一旦早目のタイミングで帰宅した時には近所の工作車両でブロック、負け宣言でリセットして出直すと、ブタ小屋周辺に工事要員やトラックを多数、一回負けてリセットで必死な仕込みに腹立って、朝のルートで帰宅、するとその後急に豪雨降らせて号泣した、キチガイストーカーブタ識人

いつまで経ってもこれでいいということはなく、変なコダワリに固執して必死になっては余計に泣き、トラウマを増やし続けてそれを繰り返すような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし








「アメリカのトランプ大統領は25日、イスラエル国内で声が出ているパレスチナ自治区のヨルダン川西岸の併合について「イスラエルによるヨルダン川西岸の併合は認めない」と明言した。

トランプ大統領:「イスラエルによるヨルダン川西岸の併合は認めない。もう十分だ。すぐに停戦しなければならない」

パレスチナ自治区のヨルダン川西岸は、自治政府の主流派ファタハが統治していますが、イギリスやフランスなどが相次いでパレスチナを国家承認したことを受け、イスラエルの政権内部から一部の併合を求める声が上がっている。

トランプ大統領は25日、記者団に、「イスラエルによるヨルダン川西岸の併合は認めない」と述べ「併合が起きることはない」と強調して、イスラエルのネタニヤフ政権を牽制した。

これに先立ちトランプ氏は23日、イスラム諸国の首脳らとの会談で併合を認めないと約束したと報じられていた。

またパレスチナ地区ガザでの停戦についてトランプ氏は「合意に近づいている」との認識を示した」



今回も、ネタニヤフ首相がトランプ大統領と会談を行った際に、トランプ大統領が“戦争を止めている”ことについてネタニヤフ首相が絶賛していた経緯を、全く度外視していますね

ブタ黒崎の介入は「もう十分」、うんざりですよ

問題解決をさせまいとして国家間を対立させようとしているのか、それと関係なくただのイジでそういう話にしようというのかわかりませんが、ブタがかかわっていると延々こういうことが続きます

戦争状態の終結後のことについては、現時点でイスラエル側から具体的な言及はないと思われますが、“一部イスラエル国内でそういう声が出ている”というだけで問題視するというのが、イカにもブタ黒崎が対立する原因をでっち上げようとしている印象を受けます

ネタニヤフ首相の終息宣言で、ICCの逮捕状問題にまで発展しているのですから、ネタニヤフ首相が戦争状態の収束が遠のくようなことを望んでいることはあり得ません

「トランプ大統領がイスラム諸国の首脳らとの会談で併合を認めないと約束した」ということであればなおさら、ネタニヤフ首相が中東の安定を呼びかけていたこともあるのですから、イスラム諸国の首脳陣の間で合意が得られていることを、ネタニヤフ首相が覆そうとするとか、ましてそれをネタに戦争状態の収束を拒むということはあり得ません

相変らず、自らビビり上がるようなことを周囲に指示して繰り返し、こちらを止めようとしたり、豪雨を降らせて号泣するような、頭オカシイデブをカマしていたら延々国家間の対立が続くので

がんも末期でデブが痩せたとのこと、しかし黒崎がブタであることに変わりなく、今後粘ってもブタ人生が嫌ならブタ黒崎にとってもすぐにしんだ方がいいので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


合意に近づいているとの認識を示した、トランプ大統領
ゴールに近づいたら制限時間のカウントダウンが早まって毎回自腹になったパシリデブ、自閉児ブタ黒崎をころせ