今日も必死なブタ工作でビビり上がっては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝からいつものように必死なブタ工作、何故か道中で警戒しているように、登校途中の女子高生の同伴者がいたり、角に謎の立ちんぼ男性を用意したり、かと思えばいつも見かけない同じ高校生女子をよこしたり、ブタ小屋近くの学校ではやたら女子とセットでブロック要員をよこしたりと必死、急に母親がデイサービスに行くことになったので、薬の用意などしてから一旦また外出してから帰宅

その後、電磁波の影響か、何故か作業に取り掛かろうとするとしんどくなって作業が進まず、母親が留守の間に出来る作業もほんの一部しか出来ず、ところが14時半ころ、パソコン作業が一旦済んだところで、なぜかブタが電磁波を“覗き含む二人羽織りの読み取り”だけにしたことで、普段ブタがビビってるのと泣いているのと腹部の圧迫がなくなり、急に楽になった上、ネット上で「諦めた」と出して来た自閉デブ

もちろん、そんなのは全く信用できないが、統一教会の問題でもブタ問題が根底にあることが改めて世間に再認識されたことで、バレずに済むことはないと思って電磁波を一部停めたのだと思ったいたのもつかの間、夕方の外出の時間が近づくとまた二人羽織りと腹部の圧迫から始まり、しまいにブタがビビっているのが伝わって来る電磁波もヤリだしたところで出発、それにアワせて近所の工作車が車庫入れする、先日“自転車男子3人組”をよこしてからそれにビビって固執している弱デブが、また近所で自転車男子2人を用意、急に喋らせたことで近くを歩いていた工作員らしい夫婦が振り返る状況

道中も下校途中の中学生を男子と女子交互、またはセットで歩かせたりしたが、買い物の前に給油をしようとしたら、近場を全部ブロック、結局よく行くブタ小屋近くのエリアのスタンドまで行くことになると、前日クリアポスターのスーパーで帰り際に茶髪の男子をよこしたのにこちらがスルーしたといって、工作車両のナンバーの語呂合わせで急に調子に乗り出したブタ、しかし、その後給油の後に、前日男女の一団を用意した商業施設に行こうとしたら、途端にビビり出して“高校生の女子をよこす”ベンチャラをして来た弱ブタストーカー黒崎

その商業施設の駐車場に行くと、今回は男女がいた場所の近くに停めた車の中で寝そべっている男性を用意、さらに居座り要員でブロックしたコンビニではハナから“ドアを全部開けた車”でブロック、前日と同じようにブタ小屋経由してもう一回チェックに行くと、またそこに居座り男性を粘らせ、さっきチェックしたコンビニに行くと駐車場はスッカラカンだったが、店内に入ると奥さんだけ残って女子が引っ込む仕込み、しばらくそこに行けなかったので、次に行った時は多少事情を説明つもりだったが、それと特に関係なくそこで買い物するなら居座り工作で邪魔してやろうという自閉児の魂胆に失笑

しょうがないので前日行ったコンビニのエリアに移動すると、前日と同じ店以外男子でブロック、しかも、男子と女子がいる店では、先日女子がゴミの処理でレジをハズれてずっと戻ってこない仕込みと同じように、女子がレジをハズれる口実でゴミの始末をさせた自閉ストーカーブタ黒崎

サラに、前日行ったコンビニはレジが適任者だったが、男女の高校生でフェイント、さらに男性客が続くように仕込み、前日のレジ女子は“他の女子と入れ替わってまで”こちらの会計を受けていた女子だったが、前回から急に避けるようになったのがオカシイと指摘したところ、今度は別の適任者女子があえて”避けない“ように指示していたブタ、細かく指示があったらしいが、女子が商品を袋詰めする時に若干手が震えるほど従わないとダメなように言ってたらしいのには辟易

その後商業施設の“寝そべった男性”をチェックするとハケていたり、もう買い物しないと思ったか、そこそこ遅い時間帯になっても“女子を引っ込めた”コンビニでもう一度レジを適任者一人にして来たブタ、ブタ小屋では勝負する気配はなく、近くに工事トラックまで停めていたが、こちらが移動するときにトラックも移動、帰宅途中で後ろの車が“スタンドに入るように見える左折”をさせたり、近所でさっき通った細い路地を通り過ぎた途端に一台出してくるなど変な仕込み、なんかケチつけて“逆転”とか言いたげだが、その後の邪魔はなくバスキッカケで終了

悪事がバレ切って、今まで利用していた人たちも反対の声を挙げるようになったことで、こちらに対する電磁波をキリかけたのに、時間が経ったらまた戻って、変なコダワリ工作で必死になるような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし







「アメリカとロシアの外相会談が24日、国連総会が開かれているニューヨークで行われた。

アメリカ側の発表によると、会談でルビオ氏はラブロフ氏に対し、ウクライナ侵攻での殺りくをやめるよう求めるトランプ大統領の考えを伝えるとともに、戦闘の終結に向けたロシアの対応を迫った。

これに対し、ロシア外務省は会談について「ラブロフ外相は戦争の根本原因を取り除くための努力をアメリカ側と協調して進める姿勢を示した」と発表した。

その上で、戦闘終結後の「安全の保証」などを踏まえ「ウクライナやヨーロッパ各国による戦闘を長引かせる枠組みは受け入れられない」と主張した。

停戦交渉が難航する中、トランプ大統領は23日、ゼレンスキー大統領との会談の後SNSで、「ウクライナは戦って勝利し全ての領土を奪還できる」などと投稿した。
これまでの、ウクライナに一部領土の割譲を求める従来の立場を一転させ戦闘の継続を容認する考えを示している。

アメリカとロシアの外相が顔を合わせるのは8月の首脳会談以来となるが、和平交渉に向けた具体的な進展につながったかどうかは不透明のまま」


これはうまいやり方かも知れません

アメリカがロシアに「殺戮をやめるように要求」して、ロシアは「根本原因を取り除く必要がある」というのですから、ロシアが戦争をしようとしているのではなく、他に“根本原因がある”、ようするに第三者の介入が問題だと言っていることになります

サラに、「アメリカと協力して」ということですから、それをアメリカも承知の上ということ、この記事自体はさもアメリカと対立しているような内容ですが、そうではなく、アメリカも第三者の介入について承知しているということです

ラブロフ外相の「戦闘を長引かせる枠組みは受け入れられない」という発言も、ウクライナやヨーロッパ、さらにはアメリカも同じ意見の筈です

しかし、そのアメリカが「戦闘の継続を容認する考えを示している」となると、それはアメリカの本心ではないことを示唆しており、「戦って勝利し全ての領土を奪還できる」というのも、アメリカではなく“第三者”の主張ということになります

ブタ黒崎でしょう

ところが、その”根本原因“であるブタ黒崎は、すでに末期状態である病状もあって、周囲に指示を出すことは出来てもおよそ”リアルな勝負“が出来る状況にはなく、指示を出すにも細かくリアルタイムで”キュー出し“するのも困難、結局仕込んだ上に予定したいたようになるように電磁波コントロールに頼ることが多くなっています

いずれにしても、もうブタ黒崎の“勝ち”はありません

ここまでバレ切って、死ぬまで隠れようとしているだけで、死期も近いというところまで来て、まだそんなことを言って悪態つく、自閉児ブタ黒崎

そいつをカマしていたら解決するわけがないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし



戦闘の終結に向けたロシアの対応を迫った、アメリカ側
教室のケツに向けられたダーツの攻撃であえいだ標的デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ