今日もまたブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝から先週の土日のトラウマを繰り返したブタ、前日土曜は早目に出たらきっかけとなるバスを遅らせたが、今回は先週土曜のパターンを繰り返すように、バスを早くよこし、それに間に合わないようにこちらも電磁波コントロール、さらに正面の男児が出て来て母親と一緒に外出するところまで用意、先週土曜は「早く行けー!!行けよ!!」と言わせたが、今回は「行こう」にして、トラウマを払拭しようとした激弱デブ、しかもキッカケとなる車すらよこさず、タイミングを待っていたら、隣の“雪玉姉妹”の家から、最初は父親と妹、その後姉も出て来てしばらく立ちんぼ、その間に豪雨降らせて号泣し出したブタ黒崎、別の車キッカケでスタート

ブタ小屋に行く道中、日曜なのに“とってつけたように”歩かされている中学生女子がいたが、ブタ小屋周辺の学校は、予定より15分程度の遅れで生徒がほとんどいない状況、しばらくして“出て来た”生徒たちもほとんどがブタ工作に借り出されているだけらしく、ことごとくブロック要員とセットでよこすのを繰り返し、一旦帰宅するときにも、近所にバカみたいに人を出して、みんなにバラしていた、キチガイストーカーブタ黒崎

サラに、帰宅後も”電話が復旧した“ことで、母方の身内に電話をさせ、役所?に遺言かけとか、近くに身寄りがないと400万円払えとか、身内の連絡先教えろとか、死んだときに身内に教えるのをすぐの方がいいか、少し時間を置いてからの方がいいかとか、変なことを聞かれたというのを真面目に話していたらしいブタの指示に失笑

ブタ黒崎の死をすぐ教えて欲しいかの意味と解釈、すぐに教えるように言ってくれと頼んで夕方からの用事に出発

道中は基本的に男性や年配者ばかり用意、クリアポスター事件のスーパーは日曜によくいる“手袋ブロック”の女子すらいない状況、商業施設は出入り口近くにライト要員、駐車場内に車に乗ったまま居座る人が多数でブロック、サラにブタ小屋近くのコンビニはハナから駐車場に居座り車両多数でレジが無人、また連日同じエリアのコンビニに行くと、適任者は少年を集めるか居座り工作で時間をかけることが多いコンビニのみで、そこに大学生くらいの客役複数、男子3人と女子一人で、レジに行くと女子が後ろに来る仕込み、さらにレジの女子がいつもは避けないのに、今回急に避けるよう指示していた嫉妬デブ識人

その後、ブタ小屋ではスッカラカンだったのに、一旦帰宅した時にバスの後ろに車をよこして“負け認定でリセット希望”を仕込んだブタ、さらにもう一度出直して帰宅した時にも、近所にアホみたいに仕込み、警察が交番に停めたパトカーに乗り込み、しばらくライトつけて居座り、“通り直す”時に近所の住人や男子を2人一組で何組も用意してよこし、バスが来ても近くでハザードつけて停まってる車を残し、結局最終バスのタイミングまで引っ張り、ここ最近行くようになった“スーパーの駐車場に地べたに座る一団”を、日曜の23時近くによこした、キチガイストーカーブタ識人

この期に及んで全世界から非難されて自ら死にそうだというのに、まだそんなことに必死、そこまでやったところで”ぼろ負け“とかいう、頭おかしい弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし








「アメリカのトランプ大統領は20日、アフガニスタンに返還を求めている空軍基地について「応じないなら私が何をするのか知ることになる」などと警告した。

トランプ大統領:「アフガニスタンと協議している。今すぐ返還させたい。応じなければ私が何をするか知ることになる」

トランプ大統領は2021年に完全撤退し、アフガニスタン側に引き渡したバグラム空軍基地について、早期の返還を改めて呼びかけた。

またSNSでも「アメリカに返還しなければ悪いことが起きる」と警告している。

返還を求める理由についてトランプ氏は18日、「中国が核兵器を製造している場所からわずか1時間の場所にあるからだ」と説明している」



米中の関係が良好なのはハッキリしているというのに、中国の核兵器工場(それ自体存在が疑わしい)の近くにある空軍基地を返還要求するとか、まずあり得ないのですが、それをあえて引っ張るということは、別のメッセージが含まれていると思われます

今すぐ返還させたい、応じなければ悪いことが起きるとなると、武力行使を思わせるような表現ですが、それでアメリカが中国との関係を悪化させる政策を実行するとは考えられず、トランプ大統領がブタ問題を別の話に置き換えて、「監視・統制システムを引き渡せ」と主張していると思われます

ブタ黒崎が自分の要求(ブタ問題解決の中止)を通そうとしているという解釈もできますが、“返還”という表現とは合わず、“悪いことが起きる”というのも、周囲の世話になってなんとか生きているブタ黒崎が、サラに立場をなくし、この先そう長くはない自らの人生を、よりもっと苦みながら過ごすことは望んでいないはず、また、“もう終わりそう”だという状況で、ヤケになることはあっても「自分の要求をのまないと悪いことする」といって、周囲に脅しをかけるというのは、さすがにあり得ないと思われます

ブタ黒崎がどうほざこうが、全世界がブタ黒崎を監視システムから引き剥がすことを望んでいることは変わりありません

今まで“騙して来た”ことでなんとかやってこれたのが、全部バレたのですから、これからずっとブタ問題解決しないで済むわけがないんですよ

ブタ黒崎はブタなので、周囲から嫌がられるとか憎まれるとか、そういうのがわからないので、ブタ黒崎が“納得する”のを待つのではなく

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


早期の返還を改めて呼びかけた、トランプ大統領
ジェット噴水の後にも改めて水かけられたホースデブ、自閉児ブタ黒崎をころせ