またバカみたいにストーカー工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝の外出時に、いつもよりもバスを異様に早く通し、こちらの出発を遅らせようと画策、それにアワせて正面の車を出しておいてこちらが車に乗ると戻るよう指示、車庫入れが済んだタイミングでそこの男児を出し「早く行けー!!!行けよ!」と言わせたキチガイストーカーデブ黒崎

じゃあ早く行って本当に勝負するのかと、次の1時間後のバスを待たずに一般車両キッカケで出ると、いつもと違うルートで進んでいるのにそれにアワせて脇から出て来て後ろにつく車までハナから用意、ブタ小屋に行ったが当然勝負を一切受ける気なし

近隣の学校に生徒が行くにもいちいちブロック要員をよこすのはいつものことだが、その後男児に出した指示で自分でビビったか、帰路の途中で雨降らせて泣きだした激弱デブ識人

最低限の作業しか出来なかったが、姉が来るというのでそれにアワせていつもより早く外出すると、ここ最近行っている商業施設では、また出入口で人で挟むのを用意、今回は出入口に男性店員を配置し、戻ると後ろから来た老夫婦で挟むコントロール、しかも10分程度しかいなかったのにその店員はハケ、帰りにはガッツポーズとはちょっと違うが、片手でグーを握って下に押し下げる仕草をさせた激弱デブ、似たような指示でビビったのをあえて繰り返すデブに辟易

例のクリアポスター事件のスーパーでは駐車場に入ると店に携帯を向けて画像をとっているような仕草をさせ、空いているところの隣に居座り要員を配置、こちらがまだ車で駐車場を周回している間に“例の女子”を呼びに来る男子が、その女子のレジにつかないつもりでいることはブタも承知の筈なのに、その後車を停めて店内に入ると案の定その女子は引っ込め、先週土曜日に別の適任者女性がいたのに今回はそれもナシ、例の男子ではない男子と奥さんレジばかりにしていたが、その異常な指示に辟易したか、レジ係奥さんもこっちの様子をうかがっていたのには辟易

その後コンビニに行っても、適任者ナシか、いても男性オーナーに代わってレジを受けないようにするか、手を引っ込めるようになった女子と奥さんだけにするなど必死なブロック、普段行かない店に行ってチェックしても、待ち伏せはもちろん後から車が集結するほどの必死さ、結局オーナーがいれ変わった店に戻ったら女子に代わっていて、一切避けることもないという”フェイント“、その代わりか出口までに変なところで男性客を並ばせ、その近くを通るように仕込み

最終バスまで引っ張らなかったが、家に入ると母親が転んで起き上がれない状態になっている電磁波コントロールで“負け宣言”をしたブタ、とりあえすの措置をしてバスが通るタイミングで車庫入れ、そこでは邪魔はないものの、しばらく母親の対応という必死なデブの仕込みとコントロール三昧で終了

いくら周囲から非難されても、変なコダワリに終始、しかも、困った時には電磁波三昧となるが、それ自体既に、自然にしたら負けると思ってやっている“負けを自認する”ようなヅルとわかってない自閉デブ黒崎

そいつを排除してこそ解決が実現することを再認識しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし







「アメリカ・ユタ州で銃撃され死亡したトランプ大統領に近い政治活動家のチャーリー・カーク氏の妻が、沈痛な面持ちで夫を失った悲しみについて語った。

チャーリー・カーク氏の妻 エリカさん:「トランプ大統領、夫はあなたを愛してました。あなたが夫のことを愛していたことも彼は知っていました。あなた方の友情は素晴らしかった」

カーク氏の妻・エリカさんはトランプ大統領への感謝を述べた上で、カーク氏の活動を引き継いで行くとの決意を明らかにした。

この事件を巡り、捜査当局はタイラー・ロビンソン容疑者(22)の身柄を拘束。

12日の会見で、ロビンソン容疑者が残した銃弾に「ファシストよ」といった言葉が刻まれていたことや、ロビンソン容疑者が事件前に家族に向かってカーク氏に対する嫌悪感を表していたことなどが明らかになった。

また、FOXニュースのインタビューに出演したユタ州知事によると、容疑者は単独犯とみられ、死刑の求刑が検討されていると述べている」



このタイミングで、戦争状態からの脱却を掲げ、さらにブタ問題解決へ奔走されているトランプ大統領の側近が狙われたとなると、矢針、ブタ黒崎の仕業である可能性を疑わざるを得ません

今回被害に遭った、チャーリー・カーク氏に対し、犯人は「主張に嫌悪感を持った」ということですが、たしかに彼のスピーチの内容について、一部で「人種差別的で極端である」という評価こそあったものの、カーク氏本人はそれについて「意見の不一致は私たちのシステムの健全な一部である」と、逆に他者の意見を認めるようなコメントをしています

また、現場となったユタ州のコックス知事は、ニュース番組で「(犯人について)チャーリー・カーク氏を憎み、彼のメッセージを憎み、彼の行動を憎み、政治的暴力を使って彼の命を奪おうと決めた人物です」と述べたそうですが、今回の手段は“政治的暴力”ではありません

事件当時の様子では、カーク氏は“キャンパス内の建物の屋上から”“登壇中に首付近を銃撃され”たとのこと、至近距離でもないのに、動いている対象者の首を狙撃したとは、素人の犯行とは思えません

イベントが行われた現場には3000人もの人が集まっていて“、一部批判もあった“政治活動家が群衆の前でスピーチをするとなると、トランプ大統領の前例もあり、警備が強化されてしかるべき、または、そういう危険性を考慮すれば、今回のようなイベント自体自粛される筈です

また、事件直後には「屋上から狙われたのがわかり、犯人を拘束した」と、一度は報道されたものの、その後釈放したということですが、屋上から狙われたとわかって、警察当局が“何か根拠をもって”犯人を逮捕しても、その後釈放して捜索しなおしたとなると、矢針、不自然と言わざるを得ません

そして、カーク氏が支持していたトランプ大統領は、ブタ問題解決に向けて尽力されており、こちらも度々ホワイトハウスにネットを介して、ブタが情報操作をする際、ブタ黒崎がどういう魂胆で行っているかの解説をしたり、ブタ黒崎の現状について説明したりもしています

ブタ黒崎が問題解決を阻止するべく、脅しをかけようとこの事件を起こしたとするのが相当と思われますが、このタイミングで事件を起こしたとすると、2001年の9.11同様、こちらへ対するアテツケです

ここ最近必死さが増したのは、9.11(アメリカ時間)にケチつけようとしたのと、日航123便がバレたことで、もう言い逃れが出来ないと思ったことが原因ですが、どちらもブタ黒崎が事件を起こすようなキッカケになり得ないようなことです

黒崎が処刑されたら、こうした不可解な事件が起きること自体激減すると思われますが、「もしかしたら、また黒崎では」と疑うことがなくなります

まだブタ工作に乗って、あまり罪の意識を持たない人間の神経は理解できませんが、それでも頭オカシイ弱いデブの言いなりで、自分が”被害“に遭うことを想定してのことではないハズ、まずはブタ問題が解決しないウチは、いつ誰がどんな被害に遭うかわからんということについて情報拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


銃弾にファシストよと刻んでいたという、ロビンソン容疑者
色紙に黒ブタよ永遠にと書かれた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎をころせ