今日も懲りずにブタ工作に終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝から前日の余韻か、やたらビビっていたブタ、動画の作成で時間かかったものの、いつも通りに出たらバスがちょうどいいタイミングで来ないよう調整、中学生の夏休みが終わったことで近所で中学生に多数あったが、“女子だけにならない”ようにいろいろ用意、サラにブタ小屋までも渋滞で時間をかけた上、またブタ小屋近くの学校周辺でも女子とセットで出て来る工作員、女子の後ろに男子をよこすなど必死、タイミング的に遅くなって一瞬女子のみの状態に気づいたからか、自宅近くに戻ったくらいのタイミングで豪雨を降らせて号泣したブタ、今度は自宅近くの終点に到着するバスを遅らせたりする、変な仕込みでビビり上がって泣き通しだった、キチガイストーカーブタ黒崎

また、母親がデイサービスを休んだが、デイサービスに行くものと思っていると、朝の帰りを遅くする必要があるが、休んだのがわかったのでいつものタイミングで帰宅すると、結局母親がしばらく動かず、早く帰宅しても特に意味ない状態、”とにかくこちらの予定通りにならないよう“にコントロールして来たブタに辟易

その後、動画作成含め作業は最低限しか出来なかったが、用事で“以前の定刻”くらいに移動、それでもまたクリアポスターのスーパーでは適任者を引っ込め、最近そこに行ったら奥さんに入れ替わるコンビニに行こうとしたら、道中後ろにつくNG車両が車線変更してもついてくる邪魔したり、高校の前を通るとカネ払ってお願いした男子にどならせたりした弱ブタ、その代わりか、そこに行ったらこちらと入替えでゴッソリ車が出て来て居座り工作もやらず、レジも適任者女子が受けて事なきを得たが、こちらが店舗に入るときに客役男性がこっちを向いて立ちんぼの姿勢、レンチン待ちだったが、イカにもこちらを“警戒”している男性の関係者のようなフリをする仕込みをしていた、嫉妬デブ識人

その後、別エリアのコンビニを一応チェック、すると適任者女子に背格好の似た別人を用意、適任者ではあったが、レシートを押して渡しても袋の持ち手を渡す時に引っ込めたり、少年を集めて自らビビってパトカーをよこしたり犬連れた夫婦に度々居座らせたコンビニに行くと、久々に少年の一団を用意、店の脇にいたので店の駐車場に車を停めたのではそこがハケたか見えず、あたりを周回すると、ものの10分くらいでハケたが、その場面に出くわすように調整して指示だしたブタに辟易

ここ最近動画の作成もあって、1時間程度遅い出発となることが多かったが、今回は“定刻”だったためにそこそこ早くブタ小屋へ、すると早速ブタ小屋正面の会社に照明をつけさせて待ち伏せ、近くの工事現場で工事が始まる前だったので、そっちに行くと、いちいち邪魔工作員、しまいにブタ小屋隣の空き地となった工事予定地の角のプレハブで、照明はついていたが、こちらが何度か通っている内にそこの窓を開けて中のおやっさんが見えるように、さらにブタ小屋脇のシャッターを開ける指示

結局その次のバスのタイミングまで足止め、それでも当然のようにブタ本人は逃げて隠れている状態、プレハブの反対側から出たら、そこにもいちいち停車車両や、信号待ちの自転車少年を用意、どっちもすぐにハケたので、移動すると、矢針近くの駐車場にライトつけたまま停まっている車、道中にもこちらが通るとすれ違って車庫入れする車、細い路地に待伏せしていた自転車が動いたので、隣の細い路地を通ったが、同一人物と思えるような自転車少年とあとで鉢合わせ、また、自宅に比較的近いスタンドでは、その前を通った時にそこに入る車がいると通り直すようになっていて、そこにいちいち車をよこすブタ対策で、そこを通らないルートで帰宅するようになると、それにアワせて近くの運送会社のトラックにライトをつけさせるようになったブタ、今回もそれで呆れて戻り、スタンド前を通り直そうとすると、道中女子を用意したり、スタンド前を通り過ぎてもあとでスタンドに入る車が見えるかもしれないと思わせる為、前にノロノロ運転の車も用意していたブタ

帰宅すると、自宅前の通りではない道路に片足上げた路駐を用意、その代わりか、バスが来た時に邪魔はなく、そこで終了

いちいち変な邪魔をしては、結局自らビビりあがり、他にもバレるように豪雨降らせて号泣するような頭オカシイ弱いデブをこれ以上放置できないので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし








「イランは27日、IAEA(国際原子力機関)の査察官が原発での作業を監督するため入国したと明らかにした。

イランのアラグチ外相は27日、IAEAの査察官が南部・ブシェール原発で燃料の交換作業を監督するために入国したことを明らかにした。

イランは2025年7月、アメリカなどによる核施設への攻撃をIAEAが非難しなかったとして協力を一時停止する法律を施行したが、国防・外交政策を統括する最高安全保障委員会が入国を承認したという。

イギリスやフランスなどはイランによる核開発への懸念から制裁発動を示唆していて、柔軟な姿勢を示す狙いがあるとみられる。

一方で、アラグチ外相はIAEAとの新たな協力の枠組みは承認されていない、とも話していて、アメリカなどの攻撃を受け被害が出たとみられるナタンズの核施設などへの視察が行われるかは不明」


基本的に、各国で他国との関係性において柔軟な姿勢を示すことで、対立を回避するような工夫がなされているように見受けられますが、それでも“全面的に平和的解決”ということにならないよう、どこかに不安材料が残るような状況になっています

ニュースソースはブタ黒崎が全てチェックしているでしょうから、当然そこで「問題解決」を匂わせるような文言を含めることが出来ず、結果としてそういうことになるのでしょう

ようするに、ブタ黒崎さえ統制すればなんとかなるのですが、今となってはほぼ横になった状態で一日を過ごしているというブタ黒崎、そいつから監視システムを取り上げるのがそんなに難しいものか、つくづく難解です


また、韓国では尹錫悦前大統領の「非常戒厳」を巡り、内乱の首謀をほう助した疑いなどで請求されていた韓悳洙前首相に対する逮捕状を棄却したそうですね

違憲状態の「非常戒厳」を止めず正当な手続きに見せかけるために閣議を招集したなど6つの容疑で、韓悳洙前首相に対し逮捕状を請求していたところ、ソウル中央地裁は、「重要な事実関係と韓氏の一連の行動に対する法的評価は争う余地がある」として棄却したとのこと

法的評価が争う余地があるということは、完全にシロと判断できないということでしょうけど、そっちは逮捕状棄却で終わりでしょうか

ブタ問題が解決していない現状では、こういうことは韓国だけではないのですが、この状態が続けば、またムアン空港で起きた、チェジュ航空機がUターンして隣の滑走路に降りて、ローカライザーのコンクリート製の台座に激突し炎上、その一部始終を報道カメラが撮影しているという、あり得ない事件が、まだ起きないとも限りません


実は、今年日航123便撃墜事件の動画を作成すべく、準備をすすめていましたが、例の“8月10日から14日にかけての窒息事件”でそれどころではなくなり、8月12日を過ぎたら、他の方が新たにアップした動画が多数、その少し前の、今年に入ってからの動画も関連動画として表示され、その動画の中にはこちらが知らなかった情報が多々あり、その度に作り直していたところ、今度は10年前にドイツ?でアップされていた、航空機事故のボイスレコーダーのチャンネルで、新たな「証拠」となるやり取りの読解に成功、それを中心とした動画をピッチを上げて作成しているので、ブタ黒崎は戦々恐々としているでしょうが、それでもやることはストーカー工作で必死になるばかりです

夜の工事工作も、例年9月になるとブタ小屋に近い出入口にプレハブを建てて、その建物に人を出入りさせたり、ゴミ収集やら機材搬入の体で出入口付近で人をウロつかせたりするのですが、今回は場所を多少変えて、前倒しして必死になっているようです

それこそ電磁波でこちらを殺しかけておいて、またそれかと、つくづくブタ黒崎には呆れます

何を言っても話が通じず、ブタの提示した条件を飲もうがどうしようが、絶対に問題解決には応じないことがハッキリしているので
まずはブタ黒崎の言いなりになる事は誰にとってもいいことではないという情報を拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


柔軟な姿勢を示す狙いがあるとみられる、イラン政府
前傾姿勢で手を払ったアワ踊りデブ、自閉児ブタ黒崎をころせ