今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
朝から微妙に母親コントロール、前日キリがない状態だったので朝早く出発する予定だったが、それが出来ないレベルで母親を起こし、さらに道中も前日のパターンを”自分のいいように“繰り返し、またブタ小屋近くで生徒たちを歩かせては女子が近くを通る時に待ち伏せさせた人を出してくるのを繰り返し、全部周囲にバラしてストーカー工作に必死、自宅に着いた時にも近くで”路駐”している車を2台用意、こちらが車庫入れした途端にハケさせる仕込み
日中もなるべくこちらの活動を止めるよう電磁波、母親も何故か寝てばかりいたので電磁波の影響の可能性大、最低限の作業を済ませて夕方の外出に出発するも、矢針前日の仕込みを元にいろいろ画策、前日“居座り工作”のコンビニに行くと、道中後ろから車がバカみたいに詰めたりしたところでは、矢針それにビビっていたブタが、今回はそれはさせず、自らビビることをヤラないようにしてきたブタ
ブタ黒崎がビビっているのはこちらにも周囲にも伝わっているので、もうあんまりヤラないのかと思ったら、一昨日長丁場にした時、こちらの買い物後、最後に来た工作員をまたよこして“けん制”、ここ最近の居座り要員ではない変な男をよこし、店の中にいた別の男が目の前に来てケツをかいてどっか行ったり、こちらが店に入ったらその男がまた店に戻って来たり、買い物をするようだったので、その前にこちらが急いで会計したら、店の前の喫煙コーナーでタバコを吸い出したりして、居座ると思ったらそれと入れ替わって、先日最後に来た工作員がしばらく隣の車の中でなにか食べていたのがタバコを吸い出し、少ししてハケるという“フェイント”、その代わりか、レジ女子はこちらが入るのにアワせて入替えたが、こちらがおばあちゃん客の後に並んだら、入れ替わる前の女子がレジをあけて対応、“露骨に避けない”指示を細かく出していた、グズストーカーブタ黒崎
また、工事現場に近いところの小屋の照明をつけていたので、逆方向から移動すると、そっちを通った時のルート上にも細かく仕込み、さらにその後もいろいろ画策していたが、そのために次のバスの着時刻ギリギリに到着、それを、バスに指示を出したりコントロールしたりで“少し早く通過”させ、さらに近所の車を待ち伏せさせて車庫入れ、どっちにしても“負けてまで”邪魔をしてリセットして来たブタ、また工事もしていたが、“小屋”の照明が消えていたのでそっちから移動、工事現場に近いところを避けて、朝通るルートに変更、そこにも“急遽”いろいろ指示を出し、道中ライトつけて停まっている車や、待伏せて車庫入れする車、ハザードつけて停まっている車、そこに”ベンチャラ“するために女子を歩かせたり必死なデブ、途中待伏せて車庫入れした車を避けて、一本隣に行ったら、そこの住人の男性が出て来てずっと両腕を振り回して歩いていたのには失笑
結局最初にブタ小屋を出発してから1時間半後、最終バスの一本前のバスのタイミングまで引っ張ったブタ、それで逆転だの、報われるだのという、頭おかしい弱いデブを排除したらすぐに世界中の諸問題が解決するので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「ウクライナのゼレンスキー大統領は「安全の保証」への中国の参加は必要ないとの認識を示した。
首都キーウで21日、記者団の取材に応じたゼレンスキー大統領は「安全の保証」への中国の参加について、「2014年のロシアによるクリミア占領時に何も行動をおこさず、現在はドローン市場をロシアに開放している」と指摘。
2022年以降、戦争終結に努力するウクライナを支援しなかった国を「保証人」として迎える必要はないとの認識を示した。
また、ロシアとの首脳会談については「停戦合意が前提」と強調し、「ロシアとの合意がなければ三者会談の開催はほぼ不可能だ」と述べた。
会談候補地の一つとされるハンガリーについては「ウクライナ支援に反対していて議論の余地がある」と述べ、難色を示した。
こうしたなかロシア軍は20日夜から21日にかけてウクライナに対してドローン574機とミサイル40発による大規模攻撃を行った。
ハンガリーと国境を接する西部ザカルパッチャ州ではアメリカ資本の電子機器工場にミサイルが直撃し、これまでに19人が負傷した。
ゼレンスキー氏は自身のSNSで「ロシアからは、いまだに実質的な交渉に進み戦争終結の意思が示されていない」と非難し、さらなる制裁強化を求めた」
もうホントに意味がわかりませんね
アメリカとロシア・ウクライナの三者会談の行方がどうなるかという話で、何故中国が出て来るのか、普通だったらあり得ない展開です
実は、21日の午前中、こちらが沖縄の日本返還の話をしていて、その時に、同じ年に中国との国交正常化が実現したことにも触れたんです
それを聞いていたブタ黒崎が、“なんとしても和平実現を妨害したい”ということだけで、話の中に中国を入れて「批判」したのでしょう
全世界の和平の実現は、全世界で協力しなければ成し得ないのですが、習近平主席もブタ黒崎の情報戦による被害者、また、度々和平実現を望んでいる発言もしているというのに、その中国が「安全保障に参加する必要はない」とは、何を根拠にそう判断したのか難解です
サラに、今回の“報道”の内容では、ゼレンスキー大統領が「ロシアからは、いまだに実質的な交渉に進み戦争終結の意思が示されていない」といって、ロシアが三者会談に積極的でないという評価をしつつ、同時に「ロシアとの合意がなければ三者会談の開催はほぼ不可能」と、ロシアとの会談をするのに条件をつけ、それこそ時間稼ぎと思われるような発言をしています
今回はロシア側が“アメリカの提案をほぼ受け入れた”直後のタイミングなので、今度はウクライナが渋っているということで、和平実現を少しでも遅らせようと言うブタ黒崎の魂胆が見えますが、当事者がブタ黒崎の妨害がある中でもなんとか和平実現をしようとしていることは明明白白、そこが変わらない以上は、ブタ黒崎の妨害は妨害でしかなく、決して問題解決をしないと方針転換することはないはずです
各国の首脳陣の発言内容が二転三転したり、同じ内容のことを他の国の首脳陣が交代で発言したり、それで矛盾が生じていれば、ブタ黒崎の情報操作であることもバレるというもの
その全ての情報の捻じ曲げ操作がムダということが、ブタ黒崎には理解が出来ないようです
現時点では、ブタ問題を他の話題に置き換えたり、一応ブタのいうことを表向き聞いてやっても、本音では各国首脳陣、ブタ問題の解決を一刻も早く実現したいと思っていることについては、今までの間に各人の発言から既に確認済み、あとはブタ黒崎の邪魔を排除するだけとなっています
いくら粘っても、ブタ黒崎にとって快適な人生というのはあり得ず、なんなら、今必死に固執しているストーカー工作でも、いちいち自らビビり上がって不快な状況にしているブタ黒崎、物事がスムースに進んで快適な状態が”不満“なようなので、ビビったり悩んだりしたいようです
しかし、それを何故か周囲のせいにして、周囲の活動を止めようとしたり、場合によっては命を奪ったりしようとするので、キリがない上に犠牲者を出し続けることになるのです
ブタ黒崎は頭がオカシイために周りを怒らせるようなことばかり言う上に、弱くて周りから責められるとすぐに泣くので、ブタ呼ばわりされたのですが、それすら周囲のせいにして転校を繰り返すようなデブなのですから、いくら正論で説得しても周囲の意見に理解を示すようなことはありません
どうせ放っておいてももういつ死ぬかわからないレベルの健康状態のデブが、逃げ得ということのないよう
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を処罰すべし
ロシアとの合意がなければ三者会談の開催はほぼ不可能だと述べたという、ゼレンスキー大統領
同級生から来いと言われれば木ヶ崎公園への招集を断るのはほぼ不可能だったパシリ2号デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ