今日もまたしつこく細かく、前日のストーカー工作を元にいろいろ仕込んでは自分でその様子を見ては泣く、自閉児ブタ黒崎

ここ最近、朝は頭痛が酷いというので、水曜日のデイサービスを休んで、具合いが良ければ前日行けなかった眼科医に行くという予定だったが、前日の夕方デイサービスに母親が電話で休みたいというとまた「待ってるから来てほしい」とゴリ押ししたという介護施設職員(今回はケアマネではない)、またかと火曜の夜に母親と揉めたが、結局水曜当日になって頭がいたいと自分で欠席の連絡をしたらいのだが、それを知らずに朝の外出でハチ合わせないよういつもより遅く帰宅すると“母親が家にいた”というフェイントを仕込んで来た、精神障害ブタ識人

また、前日“コンビニで1時間犬を連れて居座った”ことについても、ブタ本人ビビり、夕方用事と買い物に出た道中、やたら犬の散歩の体で出て来る人を用意、さらに同じコンビニに行くと、一人で立ちんぼの男性工作員を用意、さらにこちらが店に着く直前に駐車した車がライトつけっぱなしで中に入り、商品の入った袋を受けとりに行く仕込み、レジ女子は“前日と別の”久々に見た女子だったが、今回は以前とあまり変わらず避けはしないものの、”嫌そうな“演技をさせたブタ、また店の立ちんぼがハケても3台しか駐車できない駐車場に車を1台残し、それが立ちんぼの車で、立ちんぼが近くで隠れているのではと思わせる仕込み

結局ブタ小屋近くで工事させて”キリない状態“、そこを避けて通っても通り道にいちいち仕込み、さらに自宅に帰ってからキッカケのバスが通る直前に近くの工作ハウスの車が戻って車庫入れしたが、車から降りてもロックせず、玄関に入る時も暗いと見えにくいのだが、そこでも照明をつけず、中に入っても正面側から見えるところの照明をつけないようにさせる指示を出すなど、変なコダワリに終始して、キチガイストーカーブタ識人

そいつを排除すれば世界中の諸問題すぐに解決するので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし







「ロシアのラブロフ外相は、欧米諸国を中心に議論しているウクライナの安全の保証について、「ロシア抜きで解決しようとしていることに同意できない」などと述べ、ロシアの立場を尊重するようけん制した。

ウクライナへの安全の保証を巡っては、アメリカのトランプ大統領がヨーロッパ各国がウクライナに軍を駐留させ、アメリカは航空面で支援する可能性を示すなど議論が活発化している。

こうした中、ロシアのラブロフ外相は20日の記者会見で「ロシア抜きで解決しようとしていることには同意できない」と述べ、ロシアの立場を尊重するよう欧米諸国をけん制した。

また、ロシアとウクライナとの首脳会談については「慎重な準備が必要だ」と述べ、調整には時間が必要との認識を示した。

ウクライナのゼレンスキー大統領は、領土拡大を図るためにロシア側が時間稼ぎをしていると批判している」



ほんの数日前に、プーチン大統領がトランプ大統領との会談で、領土の「交換」含めアメリカ側の提案に応じ、NATOレベルの軍事的なウクライナ保護についても認めるとしたことについて、トランプ政権・ウィトコフ中東担当特使が「画期的」と発言したところですよ

しかも、トランプ大統領が“会談前に“、領土「交換」を示唆する発言をした際には、ゼレンスキー大統領の方が「ウクライナ抜きでの解決はありえない」とけん制していて、全く同じことを今度はロシア・ラブロフ外相が言っている

さすがに不自然です
ブタ黒崎が自分抜きで、ようするに、自分が嫌だと言っているのに、強制的にブタ問題解決したらダメだといってゴネているんでしょう

ゼレンスキー大統領の「(ロシアは)時間稼ぎをしている」という発言についても、ロシア側が先にトランプ大統領との会談に応じ、今回はかなりアメリカ側の“要求”を受け入れるとの回答で、プーチン大統領が「ウクライナを兄弟と思って、現在の状況を憂慮している」と公言していることから、ウクライナとの会談を引き延ばして“時間稼ぎ”をするワケがないんですよ

それも、ブタ黒崎がゴネていることを別の件に置き換えているのでしょう

つくづく、往生際の悪いブタ黒崎
どう頑張っても、既に命にかかわる病気にかかっていて、そう長くないんですよ
それでもまだグズろうというのですから、つくづく呆れますね

いくら他の話に置き換えていても、関係者からはブタがゴネているとバレバレ
ストーカーの内容でも、こちらには一応隠しているつもりでいたところで、周りに指示を出している時点でバレているというのに、変な指示を出す度に相手どう思っているか、考えることが出来ない、自閉児ブタ黒崎

どう説明しようが、いくら”話し合い“を重ねようが、ブタ黒崎の納得のいく解決なんてないんですよ

しかも、ブタ黒崎のいう“理想の人生を手に入れる”というのも、ストーカー工作でこちらのいる場所に用意した車を差し向けて信号待ちで後ろにつけるなどの変なコダワリで必死な時にそう言うのですが、本当の意味で、ブタ黒崎の人生が“人気者で各分野で活躍してみんなと一緒に楽しい人生”のような人生に切り替わることはないんです

その話も、ブタ黒崎には何度もしているのに、ストーカー工作で必死になる時にはまた「嫌われる覚悟で」と言い出す、自閉デブ識人

そいつの生きる世界はこの世に存在しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


慎重な準備が必要だと述べたという、ラブロフ外相
噴水をジェットで向けられた標的デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ