今日もまたブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は朝から当然のように仕込み、こちらが出る時にアワせて男性や女子が通るタイミングをいろいろ画策して用意していたブタ、火曜日なのに何故かこのタイミングで学校にいく生徒の数を急に増やしたり、パトカーを出動させ出した、精神障害ストーカーブタ識人
また、電気機器の定期検査の日と、ブタが指定したために、もったいないがダメな日にすることに、今月に入ってガス管がダメになっていたことがわかり業者の見積もりを頼むのも同じ日にしたら、“午前中”ということになっていた電気検査ガス業者の来るタイミングにぴったりアワせて来るよう仕込んで来た上、予想以上にあちこち入ったりするように仕込み、サラに母親を眼科医に連れて行く予定が、今度は母親が“調子悪いので行かない”と言い出し、結局、自宅での作業は最低限、こちらが早く出て薬だけもらいに行くことにすると、そこにも仕込み、なるべく年配者が対応するよう、薬局の“最近代わった”男性従業員がつり銭を手渡ししようとするところも、ブタの都合のいい解釈でヤラせて来たのでそれこそこっちの都合でトレーに上げるようにしてもらって対処
そうやって、ブタの差し金でダメな日に、それも用事をこなせてないのに、クリアポスターのスーパーでは適任者がいてもレシートを渡すのを異様にさけるように、前日パトカーをよこしたコンビニに行くと、今度はハナから犬連れた奥さんを用意、中から会計を終えた、シルバーに染めたっぽい髪の男性と車の前で犬をそっちのけで缶チューハイ飲み出す仕込みで、結局1時間ダベらせたブタ黒崎
大学近くのドラッグストアで警察借り出して“ギブアップ”して、それが学生中心に周囲に知れ渡ったのにまたやるのかと呆れたが、1時間暑い車内で待機してやっとハケたので店内に行くと、直前に犬の客と入替えで来た外国人風の女性2人の一人が犬とじゃれたので、それの前に会計しようと急いだら、以前“愛想よかったのに急に避けるようになった”女子が久々にレジに、そこで会計すると、他の客には“ガッツリ触って”つり銭や袋の持ち手を客に渡していたのに、こちらには袋の下を押して、レシートも片手でこちらが持とうとすると手を引っ込める指示を出していたブタ、既に何の対策でもない上に他の客と対応が違い、こっちがクレーム入れたいようなことをさせたストーカーデブ
また“男子を集めたのが怖いのに、引っ込みつかない”と言わんばかりのことをして来たブタには呆れたが、そんなので必死なのに結局勝負らしいことは一切せず、最終バスまでは引っ張らないものの、こちらが自宅に着いて車庫入れした後バスを待つと、ギリギリのタイミングで近所の工作ハウスに車をよこし車庫入れ、降りたり乗ったりを繰り返す変な“フェイント”を繰り返し、女子を乗せたバスキッカケで終了するベンチャラを仕込んで来た、キチガイストーカーブタ識人
そいつをカマしていたら絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「アメリカのトランプ大統領は19日、「ウクライナの国境を守るためにアメリカ軍を派遣する考えはない」との認識を示した。
トランプ大統領は、18日に行われたゼレンスキー大統領との会談で記者団から、ウクライナの「安全の保証」のためにアメリカ軍を派遣する可能性があるか問われ、否定しなかったが、一夜明けたアメリカ・FOXニュースのインタビューで、一転して「アメリカ軍を派遣する考えはない」との認識を示した。
アメリカ・トランプ大統領:「大統領として(派遣しないことを)保証する。ただ人々が殺されることを止めたい」
その上で、トランプ大統領は「ヨーロッパ各国は協定の一環としてウクライナに軍を駐留させる可能性がある」と述べている。
一方、フランスのマクロン大統領はフランスのテレビ番組に出演し、ロシアのプーチン大統領とウクライナのゼレンスキー大統領による首脳会談は「中立国で行われるべき」として、スイス・ジュネーブでの開催を支持していると述べた。
マクロン大統領は、他にも会談がトルコのイスタンブールで行われる可能性にも言及している」
こうして、戦争状態からの脱却を実現しようと世界各国の首脳陣が次々にメッセージを発信する状況、ブタ黒崎はどう思っているでしょう
さすがに、今まで繰り返して来た情報操作がバレた以上、本音で語り出したリーダーたちを止め切れないと実感したでしょうか
ロシア・プーチン大統領が決して好戦的ではないということがわかった今となっては、“死因が不明のままの”政治活動家・ナワリヌイ氏と反対の立場だったとは思えず、このブログでも何度か触れていますが、ユリア夫人もナワリヌイ氏が亡くなった直後こそロシア政府批判をしていたものの、その後「対立する要素のないところで急に街が破壊され、犠牲者が出ている」という主旨の発言をしており、既にかなりの広範囲で、第二次世界大戦後の国家間の対立は、第三者が人工的に引き起こしたものという認識が広まっていたことが窺えます
いろんな意味で、「知ってても言えない」状況は続いているのでしょう
先日、日航123便事件についての動画が複数アップされた中で、当時事件に関わっていた関係者の男性が、ほとんど”事実”を肯定した上で、事件の核心部分については「国益を損なうから言えないんだって」と話しているものがありました
ブタ黒崎が監視つきストーカーをやって来たことは、数十年前から放送に携わる職業にあった人にはバレ放題、さらにここ25年くらいはこちらにもバレ出したことから、ブタ的思考で“引っ込みつかない”と徐々に露骨にヤリ出し、今も毎日周囲に指示を出すことで自らバラしていて、一応口止めしていてもバレる一方です
しかも、日航123便については、こちらが黒崎が真犯人と思われることを、どちらも“全世界レベルで隠している”事件である上、黒崎がストーカー工作の中で映画のポスターを貼らせて責任転嫁をしようとしたことなど根拠を示し、サラに123便撃墜事件とかい人21面相事件との繋がりなど含め説明した動画を上げましたが、それ以降、ネット上での動画やコメント欄への投稿などで、事件の全容についてのリークが一気に増えたのも、関係者の間では、既に日航123便事件もブタ黒崎問題の一端であるという認識だった可能性大です
ここまでバレ切って、しかも、自ら命に係わる病気で健康状態が悪化する一方というのに、まだストーカー工作で必死、自分が出した「若い男性客などブタがビビる要素を含む指示」で自らビビり、そこにこちらが行かないよう画策しようと、今度は店の女子に”避ける“ように頼んだりするブタ黒崎、今回は最初の内は愛想よく対応した女子が、2回くらい愛想いいのが続いたら急に避け出し、久々にレジで対応させて、サラに露骨に避けさせ、他の客とは明らかに違う対応をさせた、キチガイストーカーブタ黒崎
ブタ問題解決は喫緊の課題ですが、ブタ黒崎をカマして解決することは絶対にありません
もちろん、条件を飲んでも無駄で、いうことを聞いてやっていれば事件を起こさないというわけでもないのです
これ以上引っ張って、新たな犠牲者を出すことのないよう
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
トルコのイスタンブールで会談が行われる可能性にも言及している、マクロン大統領
学校のプールに服を着たままつき落とされた水デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ