今日もバカみたいなブタ工作で必死になっては余計泣く、自閉児ブタ黒崎

夜中はまたこちらの動きにアワせて母親を起こしていたが、その代わりか朝は出発の邪魔にならないように寝るコントロール、お盆明けた土曜なので、朝の外出時に道中年配者ばかりよこしていたが、ブタ小屋近くの学校では生徒たちを多数用意していたブタ、それも、こちらが通りかかる時だけ一団が通るなど、イカにもな指示を出し、生徒たちに全部バラしていたブタ、そこを通ったからか、帰りの道中でも“学校から遠い場所に”ユニフォーム姿の女子を歩かせ、お盆時期によく見かけた、リュックを背負った小学生くらいの児童は全く歩かせないよう仕込んでいたブタ

日中は、10日から主に14日までの間に、ブタがこちらを窒息するレベルの電磁波を度々あてていたために、まだ出来ていない123便の動画の作業を進めようとしたが、こちらが手間取っている間に他の方が最近上げた123便動画をチェック、すると、こちらが動画内で取り上げていない情報があり、多少内容を変更することに

その様子を見ているハズの黒ブタ黒崎、それでもストーカー工作ではまた必死で、クリアポスター事件のスーパーでは、いつもこの女子だったらいいとしていた女子をしばらくレジに入れないようにしていたものの、今回は”解禁“、その代わり男性客でブロックした上、また隣のレジを空けておいて、こちらが並ぶとそこのレジに人を、今回は奥さんをよこしてそこに誘導しようとしたのには失笑
また、買おうと思った商品がいくつかない仕込みもあり

また、そこでは“気を付けて”レシートを取るようにしているため、その後避けることのないコンビニに行ったが、前日と同じエリアのコンビニをチェックすると、一カ所は“祭り”でブロック、もう一カ所は年齢層的に微妙という判断の女子が髪を切って一見して誰かわからないようになっていたが、それも前日と同じで近くに男性の立ちんぼ、すぐ近くに同じオーナーの店があるが、そっちに適任者アリでもこちらが行くと“引っ込む”指示と、他の客がいなくなったりする仕込み、あっちこっち行ってやっと会計となったが、細かくブタが指示を出していたことは明白

しかも、そこまで必死な仕込みで邪魔をしておいて、結局自宅に帰った時に“路駐でブロック”ブタ小屋に引き返すも、ことごとく男性工作員ばかり仕込み、夜10時以降にチャリ男子の一団まで用意するビビりよう、最終バスのタイミングまで引っ張って、帰りの道中にこちらが通らないところに女子を、通り道の駐車場に男性の一団を複数仕込む悔しがりよう

その後いつも路駐を夜通し停めて動かさないが、今回は最終バスの前にハケさせたブタ、途中で急遽停めさせたことも充分あり得るが、事前に連絡していたにもかかわらず、母親コントロールでこちらの帰宅にアワせて動かすコントロールをするなど、負けたと思っているのがわかるようなことばかりする、自閉児ブタ黒崎

そもそも、そんなことで勝った負けた言っているのがオカシイのだが、全世界からバッシバッシバッシングされていることや、自らの病状についてまったくわかってないような、変なコダワリに固執するブタと呼ばれたダメ人間をカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし







「米ロ首脳会談で、プーチン大統領が「ウクライナ東部2つの州の譲渡」を条件つきで要求したことを受けて、トランプ大統領がウクライナなどに受け入れるよう促したことが分かった。

16日のイギリスのフィナンシャル・タイムズによると、米ロ首脳会談でプーチン氏がウクライナ東部の2つの州、ドネツク州とルハンスク州の譲渡を要求した。

その代わり、すでに大半を実効支配している南部の2つの州、ヘルソン州とザポリージャ州の戦線を凍結し、これ以上攻撃しない意向を示したという。

また、ニューヨーク・タイムズはプーチン氏がこれに加え、二度とウクライナやヨーロッパ諸国を攻撃しないと書面で約束する用意があるとトランプ氏に伝えたと報じた。

トランプ氏は会談後、ウクライナのゼレンスキー大統領やヨーロッパの首脳らにこの提案を受け入れるよう促したが、首脳らはプーチン氏がこれまでも書面での約束を破ってきたことを指摘したという。

ゼレンスキー氏らは18日にワシントンを訪れ、トランプ氏と話し合う予定」


これはオカシイ

当初、トランプ大統領が”事前に手の内を見せて“、「ロシアとウクライナの領土一部交換を考えている」発言、それすらゼレンスキー大統領が難色を示したというのに、今度はプーチン大統領が「ウクライナ東部2つの州の譲渡」を要求することは、普通であればあり得ないでしょう

まして、プーチン大統領は「ウクライナを兄弟と思って心を痛めている」「危機の終結に関心がある」「ウクライナの安全保障の確保に取り組む用意がある」「根本原因を取り除かなければならない」と会談前に述べていて、アメリカとの二国間関係において、宇宙開発での協力についても言及したとのこと、それで領土の要求もないハズです

今の状況で、昔のような国盗り合戦をすることに、ロシアが興味を示すとは、ちょっと考えにくい

そして、トランプ大統領が、ゼレンスキー大統領やヨーロッパの首脳らにこの提案を受け入れるよう促すと、首脳らはプーチン氏がこれまでも書面での約束を破ってきたことを指摘したということですが、「条件を付けて承諾」するも、「その後約束を破って来た」のは、プーチン大統領ではありませんね


ブタ黒崎ですよ


今までの間に、親が解決ルールを決めていた時代も含めたら相当長きにわたり、ブタルールで(条件を提示して)、「こうやったら解決する」と散々周囲に無茶させては、結局それでも解決しないといって「約束を破って」、周りが条件を飲んでも解決しないのがハッキリしてからも、同じようなことを繰り返して来ました

しまいに、こちらが一般人として働いている現場にも、変な指示を出したり客役を用意して”喧嘩“させて、自らその様子にビビると、ご機嫌取りで女性芸能人を派遣するという愚行を繰り返すようにもなりました

今回の報道内容では、いつものようにブタ黒崎の名前は伏せて、表向き別の話に置き換えてあるのですが、そうして表向き別の話だと、大体あとから“やっぱり嫌だ”が発動します

そうなれば、当然非難の対象は、約束を破ったプーチン大統領ということになり、それがブタ問題が解決しない原因なのです

一応、条件を飲んでブタ問題を解決するということで話を進めて、それでもまたブタが約束を反故にしたら、今度は他の話に置き換えず、ブタ黒崎のことを暴露するとか、ブタ問題の解決として報道したらどうでしょうか

待ちの破壊を命じるようなことがあれば、従うフリをして“まともに動けない”ブタ黒崎をおびき出し、槍玉にあげるなりそいつにトドメめをさすなり、強制的に解決することも充分可能なのです

いずれにせよ、どういうことなのか全てわかったことで、過剰にブタ黒崎迎合になることは厳禁

まずは、ブタルールに乗ったり、ブタのいうことを聞くことで解決することはないということについて、情報を拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


これまでも書面での約束を破ってきたことを指摘されたという、プーチン大統領
背中にうそつきと書いた紙を貼られた将来のうそつきデブ、自閉児ブタ黒崎をころせ