今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の日付が変わる前後から窒息する電磁波にコダワリ、今回は午前2時ころまで電磁波、こちらも深呼吸だけでは足りず、パニック障害の対処法を参考にしつつ電磁波に対抗、気が付いたら寝落ちしていたが、気が付いてからもひたすら電磁波、かなり呼吸が苦しい中朝のン外出に出ると、そこにゴッソリ仕込み、後ろにコダワリ車両、女子が近くを通った後におやっさんの一団が走って来て“喋る”などいろいろ準備、それに気づかない電磁波コントロールをしたことで、一旦窒息の電磁波をやめたブタ黒崎

ところが、帰宅後に姉が来る予定の中、自宅でパソコン作業をし出したらまた窒息電磁波再開、対処しつつパソコン作業は最低限のことだけにして、自宅の掃除を開始、そこで電磁波を止めて来たブタ黒崎、その時に、一通り説明し切ったことをあらためて母親に説明、ブタ黒崎がこちらを殺しかけるほど悔しがったりビビったりしているのは、“全部やる必要のないこちらへの嫌がらせを黒崎の方からヤリ出し、それを後から悔しいだのリベンジだの言って、形を変えて攻撃を繰り返した結果だ”と言ったからか、その後は窒息の電磁波再開はほぼナシ

姉が来る間はこちらが外すようにしているが、その間に時間がもったいないので、“適任者がいるかわからないところをダメ元で行こう”と、以前ブタ小屋巡礼の際に立ち寄っていた商業施設にいくと、電磁波なのか異様な眠気、駐車場の目立たないところに停めて一瞬寝たのかも知れないが、少し休みつつ様子を見ると、近くの機械室に物を運んで来るおやっさん2人組みをよこして“喋る”仕込みなど用意、その後は女子複数の通行人がいても会話が聞こえないなど仕込み、自宅近くまで戻ったらなぜか公園でシーソーに乗った女子が2人、一人はやたらこちらを気にしている素振りを見せていたが、そこでも若干声がしたかという程度

その後、母親の夕食の準備をしつつ夕方からの外出に備えて再出発すると、今度は近くに私服の女子(用意された衣装らしい)2人を歩かせ”喋らせる”仕込み、そこでもこちらが通りかかると、待伏せていたクロネコトラックなどゴッソリ車が小路に集結、また、墓参りに行くと、墓から見える川辺の道をランニングの体で通りかかる男性工作員、毎年繰り返すデブに呆れたが、今回は近くの路地にライトをつけて居座る車まで用意していた罰当たりデブ黒崎、その後遠出して“廣臨親王”の墓参りもしようとしたが遅くなったために翌日にして、買い物だけすることに

ルートの関係で、少年を集めることが多々あるコンビニを先に通ると、居座っているのはいないが、店内レジ女子が客と一緒に立ちんぼだったり、もう一人“少しお姉さん”の女子がモップかけをしていたので、あえて前日と同じコンビニに行くと、2日連続で“避けない”適任者女子がレジに、しかし、前日とパターンを変えて、店の近くでは男性通行人ばかり、前の客が男性で、少し間をあけて対処したが、レジまで行く間に女性客が来る仕込み、さらに車に戻ったらカップルの通行人、その先に停まって動かない車も用意、隣の路地に行くと、後ろから“以前そこに自転車の女子高生が来た代わりに”、自転車に乗ったおやっさんをよこしたブタ

呆れつつ移動すると、また前日と別のルートに自転車の女子を用意したり、ブタ小屋正面の路地に出迎え要員など用意していたが、その後邪魔はなく、母親の食事の準備に間に合うタイミングで、“一人だけ客を乗せた”バスキッカケで終了

電磁波でこちらを殺そうとしつつ、まだそんなコダワリに必死になっては一人で悔しいといっては泣く、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、解決するものもしなくなるので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし






「ロシアによるウクライナ侵攻をめぐり停戦の糸口をさぐる米露首脳会談について、トランプ大統領は「失敗に終わる可能性が25%ある」と述べた。

トランプ大統領は14日、FOXニュースラジオのインタビューに対し「2回目の会談は非常に重要になる。チェスのようだが、今回の米露会談が2回目の会談の土台になる。ただ、米露会談が失敗に終わる可能性が25%ある」と述べ、15日にアラスカ州アンカレジのエルメンドルフ・リチャードソン基地で開かれるプーチン大統領との会談が成功裏に終わらない可能性もあるとの見方を改めて示した。

その場合は共同会見をせずに現地をあとにすると述べた。

ロシアに対する経済的なインセンティブを提示するのかと問われた際は「手札は見せたくない」とした上で「経済的インセンティブも制裁も非常に強力だ」として、具体的な説明は言及を避けた。

一方で、プーチン氏には「合意の用意があると思う」と期待感を示し、3者会談の開催についてすでに3カ所の候補地があると明らかにした。

注目の米露首脳会談は現地時間15日午前11時半=日本時間の16日午前4時半に行われる予定」



この25%という細かい数値は、どこのシンクタンクが算出した分析結果でしょうか

「成功したら制裁を加えない」という言い回しも、どこか不自然に感じていたのですが、10日の夕方から、こちらが断続的に“死ぬほどの”窒息しそうな電磁波を浴びていたところ、14日の朝までほぼ夜通し電磁波をあてていたブタが、朝の外出中「信号待ちでこちらの後ろに工作員のバイクをつけた」途端、電磁波のレベルを極端に下げたのです

もしかしたら、日々繰り返すストーカー工作の中で、電磁波コントロールを駆使してヅル放題でも、自分が用意した通りの邪魔が出来たら、それを「成功」として、成功すれば電磁波攻勢などの「制裁」を加えない、という意味で、トランプ大統領の発言の内容に口出ししていたのかも知れません

「チェスのよう」という表現も不自然です

既にプーチン大統領との間でも、戦争状態からの脱却について合意は出来ているハズで、それを時間が経ったら、急に違うことを言い出したという報道がなされ、あらためて確認すると、当事者はそんなことを言っていないのが判明するというパターンを、延々繰り返しています

それを「チェスのよう」というのは、さすがに意味が通じません

ブタ黒崎が日々繰り返すストーカー工作、こちらが通る道にいろいろ仕込んでいるのですが、あまりに”アテツケ“が酷いと、こちらがブタの裏をかいたりします
店に適任者がいるかどうかも、それに近いですね
それを「チェス」というならピッタリきます
以前にそんな言い方をした前例もあります

「手札は見せたくない」と言いながらも質問に答えていたり、3者会談の開催についてすでに3カ所の候補地があると明かしたりと、全ての発言をトランプ大統領が一人で考えて、自発的にメッセージを発信したものとは、到底考えられません

ブタでしょう

こちらがブログで、話し合いの結果によってはどういう風にするつもりだとか、やれ先方が譲歩しなければ制裁を加えるとか、そんなことを会談前に言うワケがないと指摘したことから、「手札は見せたくない」と修正したのでしょうが、そこだけ気を付けても、他と合わなくなってくるのです

頭オカシイブタの指示を受けていれば、そうなります
黒崎がまともでないのは、能力が足りないというだけではなく、思考パターンのすべてにおいて異常、目的と手段が合っておらず、そのために多くの犠牲者を出してきました
今回も、ブタ問題の解決を“バレてはいるものの”なんとかして阻止したいということなのでしょう

それでも、「失敗する確率が25%のチェスに興じる」というのですから、そいつのいうことを聞いて新たな犠牲を出すことのないよう、関係者で協力しなければなりません

ちなみに、25%をブタ語的に解釈すると、「パシリ2号」の「2号」を「25」と表現したものと思われます

そんなことばかり考えて、死ぬまで引きこもって、もう死ぬのが目の前に迫っている、ブタ黒崎を、このまま自らの病気で死なせるのではなく、周囲で処刑すべく

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし




合意の用意があると思うとプーチン大統領に期待感を示した、トランプ大統領
ダーツとプールにトラウマがある千葉産落下生転校デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ