今日もしつこく細かくブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

日付が変わってすぐに母親を起こしたり、姉をよこすように仕向けて前日から“ブタ小屋に近い出入口前でこちらをと姉がすれ違う”よう、姉に指示を出していたブタ、朝から女子の近くに男子(男性)を仕込むなどしていたが、夕方修理から上がって来た車を代車を運転して取りに行って、一遍帰って“小型冷蔵庫”を積んでから買い物に出ようとしたら、姉が来る予定を変えさせて、こちらの帰りぴったりによこしてブロック“勝った”と言おうとしていた自閉ストーカーデブ黒崎

その他、午前中出かけて戻った時に、バスが”隠れていて“一旦自宅前の通りまで見に行って引き返したところでハチアワせ、バスとすれ違ったところで脇の路地に入って後ろに回ろうとすると、そこに用意していた工作車をあちこちから出して来て邪魔するのをコントロールしてまでやってきたが、それを夜の帰宅時にも繰り返し、しかも、こちらが”どの路地で方向転換してバスの後ろに回ろうとしても対応できるよう“、後出しジャンケンの工作車両を用意していた精神障害ストーカーブタ識人

そんなことまでして、その後”悔しい“といったかと思えば、負けたと認識していると思われるのがシャクと言わんばかりに”嬉しい“”サイコー“と言い直す指示を周囲に出した、頭オカシイ弱いデブをこの世から排除すれば、全世界の諸問題が解決するので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし







「シリア南部で続く、イスラム教の少数派・ドルーズ派と遊牧民・ベドウィンの武装勢力による衝突をめぐり、シリア暫定政府は7月19日、「即時停戦」を宣言した。

シャラア暫定大統領は演説で、すべての当事者に停戦に従うよう求めた上で、「すべての少数民族と宗派を守る」と強調した。
また、治安維持のため、暫定政府の部隊を現地に派遣したことも明らかにした。

一方、シリア人権監視団によると、現地では衝突が激化していて、停電や食料不足に加え、略奪なども相次いでいるという。
これまでに940人が死亡していて、停戦宣言が事態の沈静化につながるかは不透明となっている」


この前の、“母親のケアマネージャーと包括支援センターの職員との話し合い”で、ブタ黒崎事件の全貌やブタ黒崎の人となり、周囲が既に問題として認識していることとブタ黒崎本人の健康状態に至るまで、一通り明かしたことについて、ブタ黒崎が「逆効果」と言いながらストーカー工作で余計に必死になり、木曜日はこちらの心臓に電磁波をあてたりもするほど抵抗している状況については、既にこのブログで説明したとおりです

とにかく“停戦”“解決”といったキーワードが報道に使用されると、それを否定するよう周囲に指示を出すブタ黒崎、「これまでに940人が死亡」というのが事実であれば、また一瞬のブタのコダワリで、多数の命が奪われたことになります

また、別の情報筋からは、関係者にあらためてブタ問題の背景を説明したことで、今までブタの言いなりだった人達もそこから去って行ったとのこと、それに伴って、“新たな集団”を雇ったとも言われており、政治団体や宗教団体など、別の組織に働きかけたり、同じ組織でも、言うことを聞いてくれそうなところに、あらためてカネを配って指示を出しているようです

今回の記事にある“少数民族と宗派”も、それを表わしているのかも知れません

ここ最近、“姉とハチ合わせることを攻撃”としているブタ黒崎、ブタの言いなりの姉と、それでもこちらが姉に譲って姉が訪問するのを自由にさせろという母親コントロールで必死です
今回、こちらが一旦帰宅しようとしたところに、ブタ黒崎が予定を変えてまで姉をよこしたのもそれなのですが、周囲が予定通りに動く、またはアテが外れるというのを延々繰り返そうというだけで、その邪魔が思い通りでないと「悔しい」といって、事件を起こしたり、“停戦”を妨害すべく犠牲者を出すことに固執するのですから、ブタ黒崎が生きている現状は、周囲にとっても害でしかないのです

黒崎のいうことを聞いて金をもらったところで、サラに物価を上げて生活を圧迫するように仕向けたり、事件を起こして被害を拡大するのでは、黒崎の言いなりになることに全くメリットはないので
既に死ぬ寸前、人生の今後の展開としても死ぬ以外にイベントがないブタをこれ以上放置せず
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


略奪なども相次いでいるという、シリア南部
カツアゲされそうになってカネは持っていないと言ったら飛んでみろといわれて小銭がチャリンといったことで持ってるじゃねーかよとバレたパシリ2号デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ