今日もバカみたいなブタストーカー工作でバカみたいに必死になっては、結局ほぼ一日中ビビり上がって泣く、自閉児ブタ黒崎

朝から変なタイミングで母親を起こし、一番早く通る女子のタイミングをブロック、こちらがパソコン作業に多少時間がかかると、早目のバスきっかけで出発するのを阻止するためバスを早く通し、次のバスを多少遅らせ、サラにこちらが出た後次のバスをよこす細かい仕込み、その先もこちらが通るルート以外に女子を通したり、雨を理由に渋滞させて時間をかける仕込み、大きくルートをカットして一旦早目のタイミングで帰宅

“無理矢理”施設に迎えに来ることになっていたが、母親がやっぱり頭が痛いので今回はキャンセルしたいと電話したとのこと、先方が受けたが疑わしいのでその前に出ることにして、食事や薬の準備をして車に戻ると、いつもより早く来たバスがこちらが車に戻るギリギリ直前に通り過ぎていたのが発覚、予定の時刻に迎えに来るとなれば、次のバスまで待っているとその前にケアマネが迎えに来ることになるが、母親が断りの電話を入れたので、それでも来たら、その後予定している「話し合い」を繰り上げて始めることにして、“逆に”待ってみることにすると、あれほど言うことを聞かずに無理矢理来ていたケアマネは、今回は来ず、そのまま次のバスキッカケで移動

まだ時間が早かったのであたりを周回、開始10分前くらいに現場に入って駐車して車から降りると、黒崎から連絡を受けたケアマネが出て来て対応、話をする部屋に入ると先にケアマネが呼んだ地域の“包括支援センター”という高齢者の担当者の奥さん2人が先にいる状態、まずは無理矢理話を進め過ぎるケアマネにどういうことかと問いただすところから始まり、一通り“既に先方も知っているであろう”ブタ黒崎の事情と、そうなる経緯、他の事件を通じて被害者が多数にのぼること、こちらの血縁や黒崎がヤリすぎて敵を増やし続け立場が悪くなっていること、警察が認めたことで去年解決しかかったこと、さらに黒崎本人身体がきかなくなっている上、命にかかわる病気もわずらっていることなど説明、知っていたこともあったが、矢針知らなかったこともあったようなので、先方の”見方“が変わったのを確認、今後はショートメッセージでもケアマネが必ずこちらとアポを取ってから来るということを”他の組織の方“の面前で約束して終了

他の組織の方ももちろん黒崎から指示を受けていて、黒崎と関係ないとか言いつつ、本人が来るなと言ったのに行ってみたらそれで助けたことがあったなど、こちらのケースとは違うことを言ってまで正当化したことでバレバレ

一旦帰宅して他の訪問先に電話連絡、出直したが、そこにも早速駐車場に居座り要員の車が2台、その内一台から学生風の男子2人降りて来たが、一人松葉づえをついていて、そっちの方が何故か”腕を回す“ような仕草
その代わりか、一回中に入ってから車に行って物を取りに行き、戻る時に女子高生とニアミス、次に行った場所は居座り工作こそ“後出し”で車を残したりしたものの、そこでは建物出入口に制服姿の男子を用意、ついでにスタンドで給油しようとしたら、“安い”かわりにゴッソリ工作車をよこしてブロック、近くの商業施設で“資源ごみ”を捨てに行っても、こちらが移動するタイミングピッタリに近くにチャリを停めるおやっさんをよこすなどの細かい仕込み

そこから帰宅して母親の食事の準備をしてから、夕方買い物に出ることにすると、給油方々立ち寄った商業施設では、相変わらず適任者ナシに、スタンドのガソリン価格もブロックされたところより5円以上高い(ブロックされたところが安かったよう)などいろいろ仕込み、そこからのルート上にあるブタ小屋に近いエリアのコンビニは、こっち側に男子が一人見えるのみ、一人のワケはないが中に入っても適任者ナシでは意味ないのと、いつも“ブタ工作の仕込み”を見に行くのが続いている別エリアのコンビニに行くと、以前奥さんと2人制にしていた新人の女子が一人でレジを受けるようになっていたが、他に奥さん2人用意するフェイント、さらに、袋詰めが終わるくらいにやっと決済するようにして袋をその場に置いて“手渡しせず”、レシートも手を引込め気味という、新人なのに細かくブタのいうことを聞く不自然さに辟易

そこでの居座りはないものの、ブタ小屋正面の会社2箇所照明付けて車を停めている状態、近くのマンション脇で路駐の車を”居座らせ”、一旦帰宅して母親の薬を出して戻っても延々路駐、結局最終バスまで引っ張っても路駐を残し、さらに“近所の工作員の男子高校生”を乗せた最終バスが過ぎても、一台反対方向に走り、近くで駐車?するような車をよこしたブタ

そいつを始末しない限りブタ問題は解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし










「トランプ大統領は、ロシアが停戦に応じなければ「厳しい関税」を課すと表明た。

トランプ大統領「プーチン大統領に非常に不満を抱えており、50日以内に(停戦)合意が得られない場合、非常に厳しい関税を課す方針だ。約100%の2次関税だ」

トランプ大統領は14日、ホワイトハウスでNATO(北大西洋条約機構)のルッテ事務総長と会談し、ウクライナ侵攻を続けるロシアが50日以内に停戦に応じなければ、「厳しい関税を課す」と強調した。

トランプ氏が表明した2次関税は、主に中国やインドなど、ロシアから石油を輸入する国に高い関税をかけ、ロシアの収入源を断つ狙いがある。

プーチン政権に融和的だったトランプ政権が、ロシアへの圧力を強化した形」



いつの間にか、トランプ大統領が「ロシアが戦争状態脱却の足かせ」と認識しているような話に変わっていますね

しかも、関税を課すと言いながら「収入減を絶つ」という

アメリカがロシアの収入の鍵を握っているような言い方も含め、ブタ黒崎がこちらの”収入”を横取りしていることを表わしているものと思われます

みんな知っていることではありますが、まだそんな脅し文句的なことを言いますかね

母親のケアマネージャーも、ブタの言うことを聞かされたのが判明して、先方も返答に困ることが多々あり、逆に黒崎から聞いてないであろう情報も全部説明して来たので、余計にブタ黒崎は立場がなくなっているというのに、異様にストーカー工作で必死になり、しまいに道路上の電光掲示板で
「今こそ一致団結して勝ちに行く」
とほざき、結局ヅルにヅルを重ねてキリない状態にするだけ、しかも、長丁場になると途中“負けてもいいから”食うデブ黒崎が、今回も二人羽織りをしたまま給食のようなニオイをプンプンさせて“負けて”食っていたのが判明

世界中で戦争を引き起こす原因でもあり、戦争を止める動きの本当の足かせになっているブタ黒崎識人

ここからまともな人生になることはなく、先が見えて来ているのだから、ムダにイジ張ってもストレスを感じて死ぬのを早めるだけとわかってないデブをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし



ロシアの収入源を断つ狙いがあるという、トランプ氏が表明した2次関税
同級生の収入減だったパシリ2号デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ