また懲りもせずブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は車のエアコン修理でディーラーに行く予定があったので、朝早い目に出たら、近所では日曜朝なのにあり得ない男性攻勢、ところがブタ小屋に近いエリアで高校生をゴッソリ集め、こちらが通る順にアワせて最後に男子の一団が来るように仕込んでいたクズストーカーブタ識人
母親の身の回りのことをしてからディーラーに行くも、早く出て商業施設で時間調整すると、店内では女子のニアミスをなるべく減らすべくいろいろ仕込み、一旦女児とすれ違ったりすると“解禁”したり、高齢者しかいなかった催事場をもう一回通る時にこちらが通る場所から遠いところに女子を用意、さらに車に戻る時に男性客役や年配客役を配置、その後居座り工作で予定時刻を過ぎるように仕込み
用事自体はすぐに終わるも、次のバスまでの時間調整でさっきと同じ商業施設の駐車場に移動、また隣のオヤジに居座らせて小一時間、さらに代車のドラレコのカードを替えて、こちらのカードで黒ブタ工作の記録を残そうとしたら、カバーが被せてあって外れず、ネットで検索したら“専用のドライバーを使わないと外せない”ものであることが判明、呆れつつその後隣のおやっさんがハケてから次のバスの着時刻に間に合わず、サラに次のバスまで待ち30分程度遅く、一旦帰宅
車のディーラーに行く際はブタ小屋経由しなかったが、そのために必死な居座り工作があったため、早目にブタ小屋に行くも早速道中に女子を用意したりしつつ、帰りにクリアポスターのスーパーに行くと、今までレジを受けてもらったことのない適任者女子がいたものの、こちらが店に入った時に他の男性客に物を渡したりして素手だったのが、少し間を空けたら手袋をしてガードをさせたデブ、そこでもバカみたいに入替えて居座り工作、次のバスで一旦帰るも、近くにずっとバイクにまたがってる青年を用意したり、他の路地でハザードつけて停まる軽貨物をよこす後出しジャンケンなどいろいろ仕込み
その後、母親が早めの夕食にするというので、その用意をしたら、ありえない時間帯の食事中に姉から電話、しかも食事中というとすぐ切ると言うブタの仕込みっぷり、後片付けと薬を出すところまで終えて、なんとか次のバスキッカケに間に合って出発、ブタ小屋近くのエリアのコンビニに行くと、レジがスッカラカンだったが、店内に適任者女子がいてその後レジに入る、こちらが入ると奥に隠れていた男性客が先にレジにつき、ちょっと間を開けると次に来た男性役がレジについてブロック、少し開けると“奥さん従業員”が来てすぐ去ったあと、もう一人”適任者“が裏から出て来てゴミ捨てへ、その時に”お願いします“とレジ女子が言ったことで、その女子がゴミ捨てに行って、奥さんの方が残ったと思わせるフェイント、さらに残った女子のレジを受けていると、次に店に入って来た男性がゴミ捨てから戻った女子のレジを受ける変な仕込み
そこでは居座り工作はないものの、連日変な指示攻勢をするようになったコンビニへ移動、日曜恒例大学近くのドラッグストアチェックがあるため、外から見て居座り工作がなければスルーのつもりが、今度は店の周りで居座り工作を用意したブタ、”バイクにまたがる”人や、裏でしゃがんでるおやっさん、コンビニ手前で車の“居座りの入替え”、またコンビニの駐車場でも居座り攻勢をヤリ出し、結構な時間がかかり、その間に“こっちを左側”にした救急車までよこしてビビっていたデブ、一通りハケたところで移動
大学近くのドラッグストアに到着、店内で男子女子を交互によこしたり、店の外でも居座り攻勢の入替えで、また遅くなるかと思ったが、最終バスの一本前のバスには間に合わない程度に引っ張り、またそこから大通りに出る時にどこから出るかで仕込み、女子を歩かせてそこが正解かと思いきや、すぐ先にしゃがんでる奥さんを用意、後ろからタクシーをよこす、別のルートの近くに立ちんぼ男子など仕込んでいたのには辟易
結局ブタ小屋に行かなくても次のバスに間に合わない時間帯になったので、特に急いでいるわけでもなかったが、そこにもノロノロ運転の車が前を走ったり、全く通りのないところで後ろから一台ついてくる車を用意、それでもこちらがブタ小屋に行った時には勝負を受ける気配はなく、途中キャリーケースを引いて来た男性が、一旦立ち止まった後でまた歩き出す、さらにこちらが帰宅しようと移動すると、その先でキャリーケースを引いた男性(同一人物かは不明)が信号待ちの体で立っていたが、車道にはみ出ている仕込みなど用意していたブタ
全世界から非難ゴウゴウにもかかわらず、まだバカみたいなストーカー工作で必死になってはブルブル震えて泣くのを繰り返す、頭オカシイ弱いデブを排除しさえすれば絶対に諸問題解決するので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「東シナ海で中国軍機か自衛隊機に異常接近を繰り返したと防衛省が発表したことについて、中国側は「法に基づいた監視行為だ」などと反論した。
防衛省は7月9日と10日、東シナ海上空を飛行していた自衛隊機が、中国軍機から至近距離まで接近されたと10日発表した。
これについて中国国防省は13日、「自衛隊の複数の偵察機が東シナ海の防空識別圏に侵入した。法に基づき追跡監視を行った」などとするコメントを発表し、反論した。
また、「日本の軍艦と軍用機が中国側を偵察し妨害した行為が、中日間の海と空の安全リスクの根本的な原因」だとして、非難している。
一方で、「日本側が中国と協力し両国関係の安定的な発展のために雰囲気をつくるよう希望する」としている」
今は既に中国もアメリカと協力して戦争状態からの脱却を目指すことに同意していることを公表しているというのに、ブタ黒崎はなんとしても解決を阻止“悪態をつく”ことに固執しているようです
中国側の主張としては「日本側が中国と協力し両国関係の安定的な発展のために雰囲気をつくるよう希望する」ということですから、決して日本と敵対することを望んでいないと言うのが本音であることが窺えます
しかし、同時に、監視だの追跡だのという、まさに黒崎が日々繰り返す悪事を正当化しようとしているのがイカにもブタ黒崎の言い分、「法に基づいた監視」というのも、中国国内にそんな法律があるとは考えにくく、あったとしてもそれは国際社会で認められたものではないハズです
黒崎は自らのストーカー工作を正当化するために、それを「違法でない」と工作員に吹聴することもあったようですが、日本国内では異性間のストーカー法ではなく他にも同様行為を犯罪とする法律が存在しており、なにより、そんなに言うんだったら“僕はこういうことをやっているんだけど、違法ではないからやっていいんですよ”と公の場で言えと、いくらこちらが促しても絶対にそれはやらず、ひたすら隠しているブタ黒崎、本当は適法ではないという認識があることの裏付けですよ
他にも、アメリカの関税問題についてはEUが「あらゆる手段を講じる」と言っているとか、ロシアのラブロフ外相が北朝鮮を訪問して軍事支援の協力を約束したとかいう記事が見られますが、すでに各国首脳陣と戦争状態からの脱却を目指す意思確認が出来ている状況下にあっては、当事者の意思としては決して対立を望んでいないことは明白、ブタ黒崎がなんとしてもイジを張り、和平の実現、ブタ問題解決を阻止しようという意思の表れでしょう
つくづくどうしようもないブタ
そいつをカマしていては、解決するものもしなくなるので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
法に基づいた監視行為だなどとした、中国側
調子に乗り過ぎて監視行為を同級生に暴露したら変態と呼ばれたデバガメデブ、自閉児ブタ黒崎をころせ