今日もひときわバカ全開でブタ工作に終始してはビビり上がって泣く、自閉児ブタ黒崎

昼間予定が入っていたため、いつもよりは外出する用事が多かったが、そういう時はいつになく必死になるブタ、朝からいろいろ仕込んでは、ブタのコダワリでこちらの邪魔をするのを仕込んでコントロールを繰り返し、一旦朝の内に外出後、帰宅した時は近くの工作ハウスに人を出し、用事があったので後でブタ小屋巡礼することに

しかし、用事が済んでブタ小屋巡礼をせずに一旦帰ると、車を降りる時に車が通るタイミングを合わせたり、荷物を入れるのにアワせておやっさんを歩かせたりと必死

その後ブタ小屋巡礼をして帰宅すると、近くでバスとハチあわせ、普段ヤラないがその近くの駐車場に入ってバスの後ろに着こうとすると、そこについて来る車、一旦そこにバックで停めて方向転換すると、真正面の階段から降りて来る爺さんが待ち伏せ、後ろから来た車もそこに止めようとする、さらにバスから降りた少年が前を横切るなど、仕込みと電磁波コントロールとバレバレのことをして来た、キチガイストーカーブタ黒崎

しかも、朝と夕方の帰宅時の2回、急な訪問者で“仕返し”をして来たことで、無駄に悔しがっているアピールをしてきたバカデブ識人

母親の夕食の支度などしてから出直すと、今度は用事が買い物だったこともあってか、さほどの邪魔はなく、久々に行った商業施設でもレジに適任者はいないものの、入る時にタイミングアワせてコスプレみたいな制服姿の女子をよこしたり、店内でもベンチャラ的に女子を連れた親子が多く、コンビニでも比較的ブタ小屋に近いエリアのコンビニで事なきを得たが、早い時間帯に買い物が済んだために早い目のタイミングで移動することに

ところがそうすると必死になる弱ブタ、帰りに“横の駐車場から出て来てカーブで見えなくなるまで居座る”車や、両脇を他の車でガードして後ろに“一見してそれとわからない”黒ナンバーの軽をつけ、信号が変わるとそいつが詰めて来たうえ途端にノロノロして“後ろにつかれないよう”途中で曲がって行く、さらに20時近くであたりが暗くなっているのに近所の飲食店前に座り込む人や、その近くの公園に男子の一団を用意、さらにバスを遅らせて、それを待っているとチャリの女性一人と男子2人をよこし、女性だけ別ルートに曲がって行って男子だけ喋る仕込み、そのベンチャラか、バスの最後部の座席に中年男性と女子2人を乗せた、クソストーカーブタ黒崎識人

こちらにアワせてストーカー工作の指示を後出しでしてくるのもクズなら、仕込んでおいて“そうなるように”露骨な電磁波コントロールを繰り返し、後になってネット上で“久しぶりにいい日だった”“頑張って良かった”とほざく、バチあたり激弱デブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし








「イスラエルとイランの攻撃の応酬が続く中、イランの外相が来週、ロシアのプーチン大統領と会談する予定だとアメリカメディアの記者が報じた。

イスラエル軍は6月21日、イラン中部のミサイル保管施設や発射施設などを空爆したほか、イラン革命防衛隊にあるドローン部隊の司令官を殺害したと発表した。
中東のテレビ局アルジャジーラは、イランでは少なくとも430人が死亡、3500人が負傷したと伝えている。

一方、イランもイスラエルへの攻撃を継続しているとされ、イランのミサイル攻撃があったテルアビブでは、地下のシェルターに人が集まり、テレビなどで状況を注視していた。
20日、イランはイスラエルに対し、少なくとも20発のミサイル攻撃を行い、北部のハイファでは17人が負傷したという。

こうした中、イランのアラグチ外相が21日、アラブ諸国の会議に出席するため、トルコのイスタンブールに到着した。
また、アメリカメディア「アクシオス」の記者はSNSで、アラグチ氏が23日にロシアを訪問し、プーチン大統領と会談する予定だと報じた。

一方、中東情勢の緊迫を受け、現地の日本人を空路で退避させる場合に備え、航空自衛隊のC-2輸送機2機が拠点となるアフリカのジブチに向け、鳥取県の美保基地を出発した。
今回派遣される陸上自衛隊と航空自衛隊、合わせて約120人態勢でジブチの拠点に待機し、中東からの日本人の退避に備える予定」


結局、イランが“どの国とも交渉しないと言っている”というのは、事実では無いということですね
仮にイランの首脳陣が本当にそう発言していたのであれば、それは本心ではなく、言わされただけということになります

このブログでは何度も触れているように、こうした混乱状態から脱却すべく、イスラエル・ネタニヤフ首相が終息宣言をして、ICCのお門違いの逮捕騒ぎにまでなって、そこから一旦騒ぎも収束したというのに、またこういう状況になってしまったのは残念です

ここのところ、黒崎の“負けたと思うとリセットしたり、電磁波コントロールに頼り切る”ストーカー工作が激化していて、そこと連動していますが、それも黒崎が何かの拍子に急に必死になり、そこから“自分で必死になった恐怖感を払拭しようと”余計に必死になるのを繰り返した結果で、特にキッカケがあったわけではないのです

あるとすれば、ブタ黒崎の”虫の居所“で、急に弱いブタが”よしやってやれ“と言って何か企んだということくらいですが、一時の気持ちの高ぶりから周りに指示を出したことで余計ビビり上がり、次から恐怖感に耐えきれなくなった、しかし、そこで自らの愚行を止めるのではなく、サラに必死になるというのを繰り返している内に引っ込みがつかなくなり、”引き下がらない“と主張する時になると、軍事機器を使用して街を破壊しようとするブタのコダワリで、”前例のある“中東に白羽の矢が立ったものと思われます

トランプ大統領の「勝っている人を止めるのは、負けてる人を止めるより難しい」という発言も、普通に考えたら、“勝っている”方が戦局の鍵を握っているわけで、そっちを止めなければ止まらないハズなので、聞き分けのないブタ黒崎が、自らを“勝っている”ように言ってもらおうとしたようです

しかし、毎日毎日必死なストーカー工作で、自らの言い分をニュースにするためにいろいろ画策、それでも泣いてビビって、ストーカー工作でも“リセット”“コントロール”を繰り返すような頭オカシイ弱いデブ、そんな弱いくせに、周りに指示出してやたら対立することで必死になってビビるのを繰り返したことが原因で、ジストニアが悪化して手も効かなくなり、多発性癌も悪化したことでより衰弱しているブタ黒崎、このままイジ張らせてもブタ人生が終わる日もそう遠くないでしょうが、矢針まともに処罰をすべき、逃げ得と思わせることのないよう、ブタが変な脅しをかけて来て聞かない時は、先にブタを始末するというのを念頭に置きつつ

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし




地下のシェルターに人が集まりテレビなどで状況を注視していたという、テルアビブ
学校の渡り廊下に人が集まり代わる代わる叩かれホースで水道水を注水されたアワ踊りデブ、ブタ黒崎をころせ