今日もバカみたいなブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
つくづくキチガイ
夜中母親を起こしたが、さほどではなく、コダワリで“咳き込む”のをヤラせたのみだったが、矢針やって来たこともあり、そもそもこっちの用事にアワせてブタがストーカーを仕込むのが問題なのが分かってないデブ対策でブタ小屋巡礼含む外出を、先週日曜日にならって昼前くらいのタイミングでスタート、早速前日7時半に出た時に近所で女子にハチアワせた場所近くに居座るおやっさんを用意していた精神障害ストーカーブタ識人
案の定、日曜にもかかわらずブタ小屋周辺の学校で制服姿の生徒を用意、女子の近くに必ず男子がいるようにしたり、時に“後から出て来て女子が通るところに居座る”のまで用意、それこそオカシイだろと思われるのを用意していた激弱デブ黒崎
しかも、日曜の昼なのに平日の朝によこす“マリオ”の格好したチャリ男性までよこしたのには失笑
一旦帰宅して“遅くなるのを想定して”母親の食事など用意、クリアポスター事件のスーパーに行っても適任者が手袋ブロックというのが一回あって以降ずっと適任者ナシが続いていたので、日曜は“面倒くさいので”行かないことが多い中行ってみると、今回は一見してわかりにくい奥さんをレジに入れる仕込み、またそこでの買い物はキャンセルしてブタ小屋巡礼からのコンビニに行くと、ダメ元で行ったブタ小屋に近いエリアの店で、先週日曜に引き続き適任者だったのでそこで買い物、今回も男性客でブロックはあったものの、特に避けはせず、その代わりか、駐車場の客がハケてから出ると、信号にかけて後ろにタクシーをつけようとしたり、その後に来た車が駐車場に入ったり、もう一カ所の出入口から入った車の方が見える場所で居座ったりする仕込み
日曜恒例大学近くのドラッグストアのチェックに行くと、その道中ヤケに駐車場に入る来るが多数、早いタイミングで終わる代わりかと思ったら案の定、いつものような居座り工作はなく、多少出入口から入って来るチャリや客役がいる中移動、矢針そこからの移動時にも細かく歩行者を仕込んだりもしていたが、それを避けて通るのを想定したか、こちらが動くのを見てそこに行く指示を細かく出していたか、待ち伏せしていた車が移動して“さっき通りかけた場所に曲がって行く”場面もあり
ブタ小屋までの道中にも、いろいろ仕込んではいたが、ブタ小屋では当然のように逃げて隠れるストーカーデブが、次にこちらの自宅前にバスが来るタイミングに間に合わないよう足止め、引き返して次のタイミングに間に合うように移動しかけると“日曜の21時過ぎに”急に近所総出でブロック、立ち話する奥さんを用意する中、BSNに荷物を運ぶ人や、ジョギングの体で走って来る人、結局こちらがエンジンかけた途端に解散するように言われていたのには失笑
そこから帰宅する間にも、矢針“最終バスまで引っ張らないのが悔しい”らしく、バカみたいに仕込みをしていて、どこを通ってもなにか用意しているのを確認して帰宅、細かく言えば用意していたのを確認してサラに他を通ったり“全ルートを確認”するのがいいのか知らないが、そこまで必死なのは早く終わる代わりかも知れないと思いそこそこにして帰宅、そんなに邪魔しなければ道中の邪魔にあまり意味がない感じになるが、あまりに必死だったため、邪魔せず終われば最終バスまで引っ張らない代わりのギブとなり、邪魔があってやり直しとなれば全部無駄になるため、どっちにしても特にこちらの落ち度ともならない状況、結局今回はそこで邪魔はなく、ドラッグストアから雨を降らせてまでブタが泣き通しの状態で終了
命にかかわる病気になっても、まだそんなコダワリストーカー工作で必死になり、ビビりながら泣きながら、パソコンのメールアドレスにDMで“まだまだやります”とほざく、救いようのないデブを今始末すれば、今問題が解決するので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「イスラエルとイランの攻撃の応酬は15日も続き、双方の死者数は230人を超えた。
イランが発射したミサイルが15日夜、イスラエル北部と南部に着弾し、8人が負傷した。
これに対し、イスラエル軍もイランのミサイル発射台などを空爆したと発表している。
これまでに、イスラエル側は13人が死亡、イラン側は224人が死亡した。
こうした中、ロイター通信はイスラエルがイランの最高指導者ハメネイ師を殺害する計画を立てたが、アメリカのトランプ大統領が拒否したと報じている。
また、イスラエルのネタニヤフ首相は15日、FOXニュースの番組でイスラエルの攻撃によりイランの体制が転換する可能性があると話すなど、情勢は緊迫の度を増している」
この話、ブタのでっち上げであることは確実ですが、ヤケでしょうかね
先日このブログでも触れたように、イスラエルに喧嘩売ったら自ら被害を受けるイランが攻撃を仕掛けるワケがないし、アメリカと協力して戦争を止めようとしているイスラエルがそれに反応して余計に反撃をするワケもないんですよ
また、今回引用した記事の中での矛盾点として、「イスラエルがイランの最高指導者ハメネイ師を殺害する計画を立てたが、アメリカのトランプ大統領が拒否した」という部分がありますが、イスラエルがイランの最高指導者を暗殺しようとしたのに、トランプ大統領が“断る”と言って未遂に終わったというのでしょうか
敵味方もメチャクチャだし、トランプ大統領の鶴の一声で止まる暗殺なら、ハナからイスラエルも計画しないハズです
それもフェイクである可能性大ですが、場合によってはブタ黒崎がまた、こちらを殺そうとしたのかも知れません
こうして、当事者間では争う意思も、そうなる要因もないのに、争っているような状況
自暴自棄になっているブタ黒崎が、弱っていると思われたくないこともあって、必死に抵抗しているのはハッキリしています
自分がやっていることが原因で苦しみ、そのストレスでもうブタ黒崎本人死にそうだというのに、本当に厄介なデブです
先日、こちらが車で移動中に街中で聞こえた”爆音“、一瞬空爆の音にも聞こえるもので、周囲に居合わせた人達も何事かと思ったことでしょう
その正体は単気筒のバイクのマフラーを改造したものか、マフラー自体取ったものだったらしいのですが、そんなことが“空爆”の直前にあれば、日々こちらのストーカー工作に終始するブタ黒崎の仕業とバレバレです
第三者の介入で“空爆”がなされ、サラに被害者を増やすという状況を作り出すのは、ブタの指示を受ける組織があるからですが、この期に及んでブタの言うことを聞くのはどういうことでしょうか
NATOが表向きと別の活動をしていて、“ヨーロッパの戦争屋”と言われていることがどこまで事実かハッキリしませんが、結局そういう“ブタ傀儡組織”があるから、他もいうことを聞かざるを得ないのだと思われます
もちろん、今回の空爆が事実であることが前提ですが、ブタの言いなりで人殺しに加担する組織が存在すること自体、個人的にはどうにも理解が出来ません
しかし、それもこれも、全てはブタ黒崎が死ぬまでの話
その時期がもうすぐ来そうだというのに、まだやるというのでしょうか
今もなお、言うことを聞く人間が存在するというなら、やはりブタ黒崎の始末をするのが先決
登校中の子供達が自宅前を通らないように仕向け、母親を夜中に起こし、具合が悪いと言わせてまで朝の外出を煽り、女子にアワせて警察を出して来たり、時に女子とセットで警察を通し、ヤリ過ぎて警察が女子を“待伏せた”みたいなことまでさせるようになった、頭オカシイ弱いストーカーデブ黒崎識人
そいつが弱った今こそ放置せず、即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
攻撃の応酬が続いた、イスラエルとイラン
攻撃の集中を招いた卒業リンチデブ、自閉児ブタ黒崎をころせ