今日も全く懲りずにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
前の日の大学周辺でも中途半端に仕込み、朝ブタ黒崎の出方を見たら、ハナから母親が咳き込み、玄関にいる時に正面の工作ハウスの男性が咳払い、女子高生も通るのを禁止して煽って来たため、その後バスキッカケで出発、直前に小学生の一団が通り女子も喋るも、ベンチャラになっておらず、その後も女子と出くわした場面に工作車で誘導しつつ、男子数名の後に女子を一人通したり、ブタ小屋近くの高校周辺では、一旦駅からの集団がなくなったために空いたと思って駅近くの交差点まで行くと急に集団、また、帰りにも前日のを元に仕込み、自宅近くで路駐や人などの仕込み、一旦帰宅
母親の体調が本調子ではないようだったが、一応夕食の用意をしてから外出、買い物をするにもあまりあちこち行かないルートで行くと、ブタ小屋に近いエリアの店に、普段いない大型トラックで搬入、大学近くのドラッグストアで遅くなった時の真似か
さらに、店でも結局女子はレジを外れ2人で“仕事指導”の演技、最近入ったメガネの奥さんがいたが、他の店でメガネ女子が高校生だったようなので、その引っかけか
結局“そのメガネ女子のレジ”が他の店だったが、その翌日から同じ店に5日連続で行く羽目に、前の客が男性だったものの、今まで受けたことのない女子適任者で、今まで受けたことがないフェイントだったらしい仕込みに辟易
また、駐車場では後から来た車が居座り、その間に女性が車止めに寄りかかって電話で話し、しばらく居座る仕込みを用意していたブタに失笑
その後またブタ小屋周辺に多少の仕込みをしつつ、結局ブタは逃げて隠れるのみ、その後帰途につく時にもいろいろ仕込みつつ、自宅に戻って先に荷物だけ家に入れて車に戻ると、ピッタリのタイミングで一瞬自宅前を通ってすぐ隣の駐車場に入って行く年配男性をよこして鉢合わせるコントロール、バスが来る前にも近くの工作ハウスの男子が家に戻り、隣の家の照明がついて中に入ってと思わせ、チェックしに行くと玄関前で立ってる仕込み、その後すぐに家に入ったが、バスが来る直前にデブの男性が通りかかり、バスが角を曲がる直前に、先に男性がハケていなくなる変なフェイントで終了
自分は全く勝負をする気がなく、あたりまえのように逃げて隠れるが、そういうのが“具合いが悪くなってまで”ひたすら必死で仕込んで指示を出すのを繰り返すような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「和平に向けたウクライナとロシアの2回目の交渉がトルコのイスタンブールで行われ、1時間余りで終わった。
交渉は日本時間の2日午後9時ごろから1時間余り行われ、ウクライナはウメロフ国防相、ロシアはメジンスキー大統領補佐官が出席した。
今回の交渉で、新たな捕虜や遺体の交換で双方は合意したという。
また、会談を終えたウメロフ国防相によると、停戦に向け2日までに双方が和平案を提示したという。
和平案では、ウクライナ側は即時停戦を求めた一方で、ロシア側はウクライナがNATO(北大西洋条約機構)への加盟を放棄し「中立化」することなどを求めたものとみられ、交渉の難航が予想される。
こうした中、ウクライナは1日にロシアの複数の飛行場をドローンで攻撃し、戦略爆撃機など41機を破壊したと発表した。
一方、ロシア軍も400機以上のドローンでウクライナ各地を攻撃していて、交渉を前に攻撃の応酬が続いた」
本当に、意味がわかりませんね
ロシア・ウクライナ共、お互いに和平実現へ向けた話し合いのテーブルに着いて、捕虜の交換(解放)について合意しているのに、同時にドローンで攻撃するワケがないんですよ
NATOがキーワードとなって、“交渉が難航”というのですから、矢針、NATOの機能の一部とされる「ヨーロッパの戦争屋」を牛耳るブタ黒崎の干渉で、思い通りに交渉が進まないということでしょう
ロシアとウクライナの、それぞれの自発的な判断で行われたものは、捕虜の交換だけと思われます
それほど、当事者間の話し合いで完結すれば、全面的な和平が実現しそうなんですよ
また、今週中にも、アメリカ・トランプ大統領と中国の習近平国家主席による電話会談が行われるとのこと、こちらもアメリカ・中国双方とも直接意見交換を行うことで、ブタ黒崎による情報操作による影響を排除しようという意図が垣間見えます
ようするに、全世界でブタ黒崎を排除、当事者間の話し合いで、ブタ問題の解決を実現することについて、異論はないということです
そもそも、今回のトルコ・イスタンブールでの会議、ロシア・ウクライナの直接交渉というのが実現しているのに、バチカンの“仲裁”や、トランプ大統領の参加など、当初言われていた要素が一部省略されるなど、若干形が変わっているのも、ブタが解決を止めている中での「ガス抜き」的な要素をタブンに含んでいるものと思われます
こうして、関係者が協力して解決に前向きである姿勢を示す中、相変わらずブタ黒崎はストーカー工作に終始しています
さらなるストレスで病状が悪化することは必至ですが、ブタ黒崎の現状について、左手があまり効かなくなっている、また、以前は杖をついて“変な歩き方”で歩いていたものの、現在はそれも困難で、車いすで移動することがメインになっているという情報もあります
今までの間に、病院でCTや血液検査など一通り検査をしていたというブタ黒崎、それなりの治療は受けたようですが、全く効果がないそうです
5月末には入院するという予告をしていたブタ黒崎、医師には原因となっているストレスを取り除くべく、ストーカー工作を止めて入院を勧められたらしいのですが、結局それよりもストーカー工作に終始して命を縮める道を選択したということなのでしょう
そんな捨て鉢のデブがヤケを起こして、サラに犠牲者を増やすのは阻止しなければなりません
ブタが“日本がどうなってもカマわない”とほざいているのは、周りがダメになったらいくらカネ払ってもモノが手に入らず、ブタ黒崎本人も痛い身体を抱えながらデブデブしていられないというのがわかってないので、変な条件を提示されても、それに便乗するのではなく
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
ウクライナがNATOへの加盟を放棄し中立化することを求めたとされる、ロシア
同級生にAIDSと呼ばれ主張を放棄し奴隷化することを求められて応じたパシリ2号デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ