またしつこく細かくブタストーカー工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝は1人女子が近くの路地を通ったが、雨降りそうな状態で、雨天時バス通学の女子高生をいつも通る自宅前を通らせず、小学生の一団が過ぎてもすぐ正面の男性が出てきて“分ブロック”、サラに近くの路地を通る中学生女子も多少時間を開けてもおやっさんとすれ違う、しかも女子が通り過ぎてから、小声で喋ってるのが聞こえるかどうか程度に会話を禁止、その後こちらがパソコン作業ひと段落して、家の用事をしていると、その“近く”に物音を立てたりバイクをブンブン言わせたりして、コダワリに沿って煽って来たブタ、結局昼ごろには外出することに

昼間は一応学生服の生徒を借り出すことは“男子一人”くらいで、女子陣はほとんど私服だったが、いちいち近くを男性やおばちゃんでブロック、それを夕方の中高生の下校時に被る時にもしつこく細かく繰り返し、後ろからついて来たり詰めて来て煽る車はもちろん、早く用事が終わったので、19時台にブタ小屋を通り過ぎて帰宅を試みるもいちいち妨害、次のバスのタイミングまで1時間程度遅らせても、自宅前でバスの後ろに邪魔要員の工作車、再スタートするとその先でもまた同じ車がバスの後ろについてくる仕込み

結局出直してブタ小屋に向かうも、全く勝負など受ける素振りはなく、近くの高校そばにあるコンビニで、最初に居座らせた男子高校生から、入れ替えて別の私服男子3人を地べたに座らせていたのに、時間的に遅くなっためそれすらハケる事態に、その次のバスのタイミングでなんとか帰宅は出来たが、通る道すがら、駐車場に入ったり、21時過ぎにもかかわらず信号待ちの体で中学生男子3人組を用意したり、こちらの自宅付近でも車や仕込みのおばちゃんを用意、こちらの帰宅ルートを辿ったり、こっちに曲がって来るのかと思ったら来ないフェイントなどいろいろ用意していた、クズストーカーブタ黒崎

全世界からバッシングされても、死ぬほどの病気をしても、一向にコダワリを繰り返すのをやめようとせず、「もう勘弁してくれよ」とかネット上でほざくような、頭オカシイデブを放置しなければ諸問題解決するので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし








「小泉農林水産相は備蓄米の随意契約について、店頭価格が5kgあたり2000円になるよう売り渡す方針を明らかにした。

小泉農水相「前向きなスタートにするには、今のこの異常な高騰は、まず冷まさなきゃいけない。そういった思いで、今回2000円、こういった形をとらせていただいた」

小泉大臣は業者を選んで契約する「随意契約」で放出する備蓄米は経費を乗せた上で、店頭価格が2000円となるよう売り渡す方針を示した。
対象は大手の小売業者を想定し、「買い戻し」条件はつけないとしている。

量は2022年産が20万トン、2021年産が10万トンの合わせて30万トンをまずは放出するほか、地方などに運ぶ輸送費は国が負担する。
直接小売りに販売し流通経路を短縮することで、いち早く店頭にコメが並ぶ環境を整えたい考え。
26日にも業者に対し説明会を行うとしている。

小泉大臣は、午前には楽天グループの三木谷会長と面会し、コメの流通促進に向けてネット販売での協力を要請した。

小泉農水相は「ネット販売も含めて様々な流通の形を模索していかないと」と述べ、また、三木谷会長は「予約販売などスピーディーにできるのではないかと思っている」と、前向きに検討するとしている」


この小泉進次郎農水省の発言について、一部党内からの反発の声を危惧した森山幹事長が
「(進次郎氏に)変なことはさせませんから」と発言したとの報道もありますが、決して突飛な案ではありません

昨年の初秋、急に“不足”したといってコメが小売店から姿を消し、新米が出て来る時期なのになくなるワケがないと言われ、また、農家のみなさんからは“コメはあるのに店に置いてないのはオカシイ”という声が挙がっている中、再度販売スタートとなった時に価格が急騰したんでしたね

それまでは、地元産のこしひかりで5kgあたり2200円から2500円くらいが相場でした

ブタ黒崎の“指示”が異常になったことから、もうそこで買い物はしませんが、大学近くのドラッグストアでは、同じく地元こしひかり(取り扱い業者は違います)が5kgあたり1800円くらいでした

森山幹事長も、今の米の価格の高騰ぶりは異常だと言われていたそうで、今の価格が高すぎるんです

備蓄米に頼る必要すらないのかも知れません

このブログで再三触れていますが、去年秋の一旦コメがなくなった時は、ちょうどこちらが米を買うタイミングで、普段からこちらへのアテツケで店に指示を出し、こちらが買おうと思っているものを棚から引っ込めるようにしているブタ黒崎が、今回は社会全体の問題として不足したから店にないんだ、ということにしただけなんです

だから、米農家のみなさんが、“コメはあるのに店にないのはオカシイ”と言っていたんですよ

今もコメの価格が下がらないのは、コロナの時同様、ブタ黒崎が「引っ込みつかない」とかいうことでしょう

先日、「クリアポスター事件」のスーパーに行った際は、こちらが特に買わなくてもいい野菜や日用品などがヤケに安かったのですが、買おうと思っていた“じゃがいも”だけないという状況でした

またその日は、大学近くのドラッグストア周辺で学生を利用したストーカー工作で必死になった翌日で、早朝からこちらの自宅近くに普段いない人を出して来たり、民生委員の人らしい人を派遣して“しゃべらせる”などしたため、こちらは朝の内からブタ小屋巡礼だけのために外出したのですが、その時にブタ黒崎は雨を降らせてまでビビって泣いていたので、そのベンチャラかもしれません

ちなみに、コメの価格のことで言うと、今年春の段階で5kgあたり3300円程度だったのですが、こちらがコメを買おうとスーパーに行ったら、コメの棚がスッカラカン、“4500円程度”のが少し残っていただけで、いつも買っている業者のものがなかったため、次に入荷するのを待つと、次に入荷した際には、いつもの米が3300円ほどから、ピッタリ“4500円程度”に値上がりしていたのです

ガソリンの価格も、こちらの地元では一時期180円前後だったのが、その“朝からブタ小屋巡礼”の日から、160円台(小売店による)まで下がっています

もう人生の終わりが見えて来たといって、トランプ大統領に“死亡死亡”言わせる、頭オカシイブタ黒崎、自暴自棄になっているのでしょうが、それだけにこれ以上ブタ問題を引っ張って新たな被害が出ないように、今のタイミングでブタを止めなければなりません

ブタを監視コントロールシステムから引き剥がせば、絶対に解決するし、それがやり易くなっているので、このタイミングを逃さないよう

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


異常な高騰はまず冷まさなきゃいけないと述べた、小泉農水相
異常なふくれっ面を冷ますためにホースで水を飲まされた窒息デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ