今日もまたブタ工作で必死になってはビビり上がって泣く、自閉児ブタ黒崎
水曜は母親がデイサービスが行く日で、ブタが必死になるが、朝から子供たちの登校で女子が近くを通らないよう仕込み、小学生の一団の男児に「お待ちしてます」とか言わせ、当然のように自分は逃げて隠れたまま、朝10時半ころにもかかわらず、ブタ小屋近くの高校脇でゴッソリ高校生を歩かせたブタ、そこでも女子だけにならないよう仕込み、その先でパトカーをよこしたり、自宅近くまで戻ったら、日曜日の“キモヲタ工作員”の衣装の色にコダワリ、その色の車をやたら用意するようになった自閉デブが、その色のチャリを引くおばあちゃんを用意、信号が青になってもあちこち見て動かず、追い越した途端動き出す仕込みまでしていたキチガイストーカーブタ識人
夜の買い物こそ、前日と同じ女子がバックヤードに引っ込んだりレジに出たりさせる中、なんとかそこのレジに着くと、レシートや袋を渡す時には避けない程度だったが、水曜恒例大学近くのドラッグストアでは、久々に遅くまで駐車場で引っ張り、一通り居座っていたのがハケ、それを入替えで“敷地内の飲食店にゴッソリ学生が入る”後で移動するタイミングが来たが、遅くなっているところでまたあちこちに居座り要員、工事工作などを用意、サラに、バスの着時刻に近くなって、自宅近くで救急車を用意、一台”右側“を見て進んでも、もう一台高速を走って来る救急車が道路の”真正面“から来て、ちゃんと右側が見えないように仕込んでいた、激弱デブ識人
そんな頭オカシイ弱いデブをカマさなければ、全ての問題がすぐに解決するので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「愛知県で14日、自衛隊機が墜落し、搭乗していた隊員2人の捜索が続いている。
墜落したのは宮崎県の新田原基地所属のT-4練習機1機で、練習機は14日午後3時過ぎ、愛知県の小牧基地を離陸した直後、レーダーから消え、犬山市の入鹿池に墜落した。
整備に向かう別の戦闘機と共に小牧基地まで飛行し、その後、新田原基地に戻る途中だったという。
搭乗していたのは、いずれも男性の1等空尉と2等空尉で、自衛隊や警察、消防の捜索により、隊員のヘルメットや帽子などのほか、機体の一部が発見されている。
中谷防衛相は14日夜、「国民の皆さまにご心配をおかけしていること、心からおわび申し上げます」と陳謝した上で、安否不明の2人の救出に全力をあげる考えを強調した」
関係者のほとんどの方が、またかと思われたでしょう
実は、今回ブタ工作がこちらが外出する朝からだったのですが、高校生が10時半に下校する体で集団で歩かされる、またそこに工事をさせて“片側交互通行”で足止めをするなどやたら必死で(工事に伴う片側交互通行は、夜遅くの大学近くにも仕込み)、全く反省が見られない上、ネット上で自らの人生を振り返るようなメッセージを発信、そこで「本当につらくて厳しい人生だった」とこの期に及んで被害者ヅラしていました
それを受けて、こちらが「123便事件でも、乗員や乗客の一部を火炎放射器で2度焼きしたと思われる写真が残っている。それでもまだ被害者意識か」「今ブタ識人が命にかかわるような病気になったといっても、誰も同情しない」と言ったら、その数時間後にこういうことになってしまいました
普通であれば、そこまでのことをしてきた自分の悪行を考えたら、“つらい人生”も“命にかかわる病気”も当然か、と思うところを、ブタ黒崎はこういうことをしようという、考えになるようです
つくづく呆れましたが、こちらとしても予想外でした
しかし、ブタ黒崎がそれ以外のストーカー工作でも必死だったことや、「最後まで彼に寄り添っていたい」など、また反省のかけらもないような“死ぬまでストーカー宣言”をして来るなど、こちらへの執着が異様だったことから、いくら指示を出すだけとはいえ、そんな状況下でも“首尾よく事が進んでいるか”現場の状況もチェックしなければないというのに、ここまでの大事件を本当に起こしたかどうか、いささか疑問に思うところはあります
先日の東大駅の刃物事件がでっち上げっぽかったので、なおさらです
また、墜落したのが“宮崎県の新田原基地所属の練習機”とのことですが、“宮崎”をブタ語的に解釈すると“38崎”となり、黒崎惨敗みたいな意味になることも、ブタ黒崎の狙いである兆候と捉えることが出来ます
本当に、聞き分けない上に懲りないブタ黒崎には、ほとほと呆れますが、そういう愚行の積み重ねで、既に人生の終わりが見えて来ているのです
今もバカ全開で、ストーカーで必死になりながら、人生好転するだの、理想の人生を手にれるだのとほざいていますが、それは到底かなわない目標であることが、まだわかってないようなので、いっそブタ黒崎本人にとってストレスになっているストーカー工作をどんどんヤラせることでビビらせ、より黒崎にストレスをかけるのも、有用な手段なようです
ただ、ブタ黒崎の悪行の数々は既にバレ切っていて、元々弱くてブタと呼ばれたデブが、今となってはまともに体も効かず、その居場所もわかっているというのに、監視統制システムから引き剥がして問題解決するのではなく、死ぬまで待っているのは得策ではないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
別の戦闘機と共に小牧基地まで飛行したという、宮崎県の新田原基地所属のT-4練習機1機
新天地の同級生に押され外階段から飛行して負傷した大濠デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ