今日も必死なブタ工作で弱ブタ全開になっては対立感に耐えきれずビビり上がって豪雨を降らせて号泣した、自閉児ブタ黒崎

日付が変わってすぐ0時半ごろ母親を起こすコントロールから始まり、その後こっちが仮眠後目が覚めてトイレに行った3時ごろから、何度も母親を起こしたブタ、朝方は9時ころまで1時間ごとに起こしたが、8時半頃裏で男性に声を出させる頃まで雨降らせて
泣き通しだったブタ
その後工事の体で大騒ぎ、昼過ぎに一旦物音が停まったが、13時ごろまた再開したものの結局そこで収まったので、要するに午前中から昼ごろにかけてブタ小屋巡礼を阻もうとしたらしい激弱ブタ識人

だったらこちらの外出にアワせてブタ工作をやめたらいいものを、出るなり近くで停まるトラック、さらに近所に“管轄警察署から呼んだ”警察車両を走らせ、早くから出て帰った時を想定してか、その近辺の“バス待ち”の場所付近に男子の一団や、先日窓を叩かせたオヤジの家の裏にハイエースが停まっていて、そこを通りかかると別のハイエースが通りかかり、こっちがそれに気づいて停止して通り過ぎるのを待っているのに、窓を開けてこっちを見ながら“わき見運転で”通り過ぎるよう仕込み

しかも、一旦ブタ小屋巡礼含めて外出した際、また男子で攻撃、女子でベンチャラを繰り返したブタ、そんなのに必死だったが、ブタ小屋近くのドラッグストアに来られない対策
か、一通りドラッグストアの買い物が終わったからか、久々に日中ブタ小屋巡礼の際立ち寄る商業施設で、ドラッグストアレジに適任者らしい女子を用意していたり、100均では“適任者ではあるが手を避ける”女子を用意していたブタ

そこから帰宅時、次のバスが到着する10分ほど前に到着したが、バスが来た時に周囲にチャリ男子や一瞬居座る“ハイエース”で足止め、その間にあり得ないほどバスを飛ばして走らせたらしく、こちらが移動した際にはその後ろも見えない状態でバス停について間に合わない状態に、窓叩かせた現場で次のバスを待たないようにした上で困らせようとしたようだが、あろうことか、そこに別の“ハイエース”を停めさせより邪魔な状態、そこの家以外にも近くに車庫もあるし、当然通り過ぎる車もあるのにわかってないブタ

結局次のバスが来る直前にハケるよう指示を出し、しかもそれをチェックするために通り過ぎる時に、近くの女児を出してくる”ベンチャラ“などバカみたいな仕込みをしたが、その間に豪雨を降らせて号泣、しかも次のバスは異様にノロノロ走らせたブタ

一旦帰宅後、いつもより遅く再出発すると、少し早く通した上、また猛スピードで通り過ぎる仕込み、遅くなったのでショートカットして比較的近いコンビニをチェックしようとしたら、またそのルートに向かうコンビニ駐車場でパトカー

周回してバイパスから向かうと、今月になって手を引っ込めさせたり、NG認定するようになった女子のみに、しかも、また新たに男子レジを増やしたクズストーカーブタ黒崎

前日まで2日連続になったコンビニを一応チェックすると、矢針レジは奥さんだったが、見たことのない奥さんで、しかもすぐに店を出たのにその一瞬の間に出入口脇で“雨の中”雨具を着て大きいカバンを敷いて座って何か食う変なおやっさんを居座らせたキチガイストーカーブタ黒崎

店に一人先客がいたがその人ではなく、先日こちらの近所のコンビニで”居座ってる“おやっさんの対応の体でパトカー2台呼んで警察が声かけている演技をさせたのを忘れているのかと思う仕込みに辟易

手を引っ込めるようにさせた女子がいた店の前で、周りの路地にやたら路駐要員がいたので、もしやと思ってそこに行ったら、今度はその女子は手を避けることはなく、袋の渡しかたも”以前に戻す“指示を出していたブタ、それでもこちらが着いた途端店に入る前にオーナー男性が出て来たり、こちらが時間を置かずにレジに行ったらオーナーが入って来てレジを代わろうとする仕込みまでしていたのには失笑

その後、泣きながらブタ小屋からは出て来ず、こちらが帰途につくにも前日の仕込みを元にした微妙な仕込みをしていたブタ、その後帰宅時に邪魔はなく終わったが、深夜になってから某配信のコメント欄に「体調が悪い」とこぼし、こちらが「もうすぐ死ぬな」と言ったらそれに反応、「あなたは気分がわるい、どうすれ?」と打ち間違ってまで、それまでのやり取りからは意味の通じない返しをして来た、精神障害ブタ識人

ブタ黒崎識人の命はもう長くないとはいえ、今問題解決すればより多くの人民を救うことになるので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし





「ウクライナのゼレンスキー大統領は5月10日、イギリスなどヨーロッパ4カ国の首脳と会談し、各国首脳はロシアに対し、「30日間の無条件の停戦」を受け入れるよう求めることで一致した。

ゼレンスキー氏は10日、イギリス、フランス、ドイツ、ポーランドの首脳を首都キーウに招いて会談し、その後、5カ国の首脳でアメリカのトランプ大統領と電話で協議した。

5カ国の首脳は、アメリカが提案する「12日から30日間の無条件停戦」をロシアに履行するよう求めることで一致し、応じない場合は、追加制裁やウクライナへの軍事支援を強化する方針を確認した。

ゼレンスキー氏は「重要なのは制裁圧力を伴う停戦、防空能力の強化、国際的な防衛支援と援助の拡大だ」と強調した」


今までの経緯からして、ロシアもウクライナも、ヨーロッパ各国も、トランプ大統領との間で戦争状態からの脱却について“合意”が得られていることはハッキリしています

にもかかわらず、このタイミングで“期間限定”の停戦、それに応じないと“追加制裁”というのが、どうにも不自然
矢針、今回もブタの主張のようです

ここ数日、GWで必死だったストーカー工作について、GW明けたからと元に戻すのではなく、余計に必死になったり、今までの“安定パターン”を崩したりすることで、ブタ自ら「もう疲れた」と言っています

まだ、こちらからブタ黒崎に対して何か攻撃をしているのではなく、ブタ黒崎の方からこちらの動きにアワせて邪魔工作をしているのが原因とわかってないようです

ちなみに、この記事からブタ語的要素を読み取るとすれば、“12日から30日の停戦”というのが、12がブタ黒崎を表わす数値で、30がこちらの名前の語呂合わせと考えられます

停戦といわず、戦争状態の撤廃を宣言すればいいのですが、それはしない
ブタ黒崎が、ストーカー工作をやめないものの、ちょっと休みたいといわんばかりですよ

また、10日には新潟県内で大規模な火災が2件発生したとのこと
火事と言えばブタ犯罪の選択肢の一つですが、このタイミングで新潟で、しかも連続したとなると、かなり疑わしいですね

そうやって、変なイジを張っている内に、前述のとおり“体調が悪化”しているというブタ黒崎
誰もブタ黒崎に同情しないでしょう

今回の”停戦“でも、当事者間の話し合いでは、30日の期間限定の停戦ではなく、根本的な戦争状態からの脱却は充分可能なのです

度々弱音を吐くようになっている、真犯人ブタ黒崎識人
もうひと息の感じはしますが、このままブタが死んで終わりということにならないよう
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


イギリス、フランス、ドイツ、ポーランドの首脳を首都キーウに招いて会談した、ゼレンスキー大統領
船橋、名古屋、福岡、大阪、静岡の各所でエピソードを残して来た階段デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ