今日もバカ全開でブタ工作に必死になっては泣きながら電磁波をこちらにあてて、さらにこちらの動きにアワせてパトカーやら救急車をよこしてビビり上がっていた、自閉児ブタ黒崎
朝からバイクぶんぶん言わせてアナウンスする共産党の車をよこすパターンを繰り返すところから始まり、出るなりデブ男を用意したり男性攻勢、ブタ小屋近くに行くと女子でベンチャラ、ポスター事件のスーパーは適任者ナシで、コンビニも以前行っていた店で久々に避ける女子でない適任者女子を見かけたが、こちらが車を停めて中に入るまでに、男子と“ブタがNG扱い”する女子に入替え、前日行ったコンビニで“同じ人選”と思わせておいて片方の女子を別の、より適任者に変えて来たブタ
帰りは次のバスのキッカケまで少し時間があったので、あまりブタ小屋の近くでないところで周回をして時間調整したが、そこにもいっそいで人をよこしたりして、延々ビビってますといわんばかりのことを繰り返した、キチガイストーカーデブ識人
そいつをカマしていたら、解決するものもしなくなるので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「4月に死去した教皇フランシスコの専用車だった「パパモービル」が、パレスチナ自治区ガザの子どもたちのための移動式の診療所として使われることになった。
「パパモービル」は、教皇が信者らの前に出る際に使われる専用車で、教皇フランシスコは亡くなる前日にもこれに乗り、バチカンのサンピエトロ広場を一周している。
また、教皇フランシスコは亡くなる前にイスラエルの支援団体に対し、所有する「パパモービル」1台を提供している。
現在、感染症の検査キットや診断機器、縫合キットなど命を救うための物資を装備するなど、車を改良しているという。
今後、ガザへのアクセスが改善した後に医師や医療従事者を乗せ、子どもたちに必要な医療支援を届ける予定」
また矛盾点満載ですね
教皇フランシスコは、戦前“イスラエルの支援団体に、「パパモービル」を提供しているんですよね
そして、今回は“ガザの子どもたちのための”移動式の診療所として使われることになった
じゃあ、イスラエルがガザ地区を攻撃するのはオカシイじゃないですか
ブタ黒崎が死ぬまで無駄な時間潰しをすることで、どれほどの犠牲を払うというのか
本当に、ブタ黒崎を始末しさえすれば、諸問題全て解決して、相当数の人が救われるんですよ
決して大げさではありません
ネタニヤフ首相も、自発的な発言が出来ないことで、周囲から誤解されることについて、本意ではないでしょう
全くそんな兆候のない国家間の対立を作り上げて戦争状態を作り出し、やたら第三次世界大戦と騒いで、自分は絶対に危険にサラされないように必死に逃げて隠れる、頭オカシイ弱いデブを始末するしかないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
パパモービルが子どもたちの移動式の診療所となる、ガザ地区
ハイパー接着剤を椅子に塗られ子供みたいと笑われた粗品転校生デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ