今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
前日“キリなかった”からか、朝から母親をコントロールして喋らせて煽って来たブタ、あとで訊いたら幻聴が聞こえたとのこと、外出しようとしたが用事で午前中ブタ小屋巡礼に行けず、その他ブタが“降参”的な情報を出してきたこともあって午後になって外出すると、リスケジュールしたブタ工作で必死な仕込み、道中では女子でベンチャラしつつ、男子の一団や、後ろから詰める車、しかもブタダミー的デブ男がニヤけながらついて来るのを用意したり、パトカーを用意してタイミングアワせて鉢合わせたりもしたが、コンビニの駐車場に入れて素通りさせたのには失笑
夕方再出発した時は、あまりあちこち行かないようにしたら、最初に入ったコンビニで久しぶりに適任者女子、駐車場に居座り工作員がゴッソリいたり、レジに客役が並んで女子が途中で奥に引っ込んだりする仕込みがあったが、前回レシートをトレーに上げたのでまたそれではと思っていたら、今回はわざとレシートを小さく折って避けずに渡す渡し方に変えさせ、“その代り”か、駐車場での居座り工作を1時間以上引っ張り、さらにブタ小屋近くの路地でライト要員を準備、母親の食事の時間帯に間に合わないように仕込んで来たブタ
自宅近くでもライトつけてる車や、こちらにアワせて通りかかる車を用意していたブタ、そんなこをばかり繰り返して、泣きながら必死になることでストレスを感じ脳神経に異常をきたしたデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「アメリカのトランプ大統領は30日、ウクライナとの鉱物資源を巡る協定について、ゼレンスキー大統領が「取引からの撤退」を考えていると明らかにし、不快感を示した。
アメリカのトランプ大統領:「ゼレンスキー氏は、レアアースの取引から手を引こうとしている。もし彼がそうすれば、大きな問題が生じるだろう」
トランプ氏は、「ゼレンスキー氏が今になって取引の再交渉をしたいと言い出している」とも述べ、「ゼレンスキー氏がNATO(北大西洋条約機構)の加盟を望んでいるが、それは決してない」と不快感を示した。
調整が続いているアメリカとウクライナの鉱物資源の権益を巡る協定について、ゼレンスキー大統領はアメリカ側から新たな提案が提示されたと明らかにしていた」
こうやって、なんとかして解決を引っ張ろうとするブタ黒崎
トランプ大統領がプーチン大統領を批判したというのは、矢針、ブタ黒崎の“差し金”のようです
だからなのでしょう
こちらが、トランプ大統領がプーチン大統領を非難するワケがない根拠として、トランプ大統領が以前ゼレンスキー大統領が問題解決を難しくしているため、プーチン大統領との二国間交渉を選んだと発言していたことを挙げたことで、“引っ込みがつかない”ブタ黒崎が、「じゃあ今度はゼレンスキー大統領だ」といわんばかりですよ
しかし、ゼレンスキー大統領もアメリカの主導で戦争状態からの脱却を望んでいることや、NATOが「ヨーロッパの戦争屋」の役割を担っていることがわかっていて、今回NATOにウクライナが参加することについて、トランプ大統領が「絶対にない」と明言している以上、ブタの情報戦でどう言おうが、元に戻ることはないでしょう
まだブタの情報操作についてバレる前と同じことをしても特に効果はないし、余計に報道を怪しむ人が増えるというのに、それがわかってないブタ黒崎
ストーカー工作でも、相変わらず泣きながら必死ですが、電磁波でこちらの身体をタップするのもやっています
それが、ここのところ、そのタップの仕方が変わって来ていて、以前に増して弱々しく、タップする”面積“が狭く、感覚的に鋭敏になっているような感じです
ブタ黒崎の持病、ジストニアの症状が出ているのも、足だけではない可能性があります
先週末には、“来週から抗がん剤治療”といっていて、実際に抗がん剤を使用したものではなくても、何か治療を始めたということなのかも知れません
いずれにしても、決して健康ではなく、ますます体調が悪化していることが判明している、ブタ黒崎識人
放っておいても“終わり”は近いのかも知れませんが、今解決することが出来ないワケではないハズなので
一刻も早いブタ問題の解決が多くの人生、多くの命を救うことにつながることを再認識しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
ゼレンスキー氏がレアアースの取引から手を引こうとしているした、トランプ大統領
水道ホースを口に突っ込まれて水を飲まされ手を払って廊下を逆行したアワ踊りデブ、自閉児ブタ黒崎をころせ