今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
日曜なので、子供たちが登校時に自宅前を通る事はないが、日中ブタ小屋巡礼を前提にして準備をしていたからか、昼近くになるとブンブンいう車をよこし、スピーカーで音声を流す車をよこし、子供達を公園に集めて“男児”が大声で叫び、パソコン作業がひと段落した正午ごろ、仮眠を取ったら“ケツに電磁波”をあててビビっているのを表現した、精神障害ブタ識人
外出するときにはバスが通るのを早めて“一本遅くなる”ように仕込み、その間に男子3人組を通し、ここ数回適任者ナシ(いても引っ込めた)スーパーに二日連続で行ってみると、ブタが最近“この女子だったらいい”としているらしい女子がいて、手袋もナシだったが、夫婦的な2人の客役がそこに並び、他の客役はそこに並ばず、会計を旦那がやる仕込み、しかし、その男性はセルフレジ端末を使用、こちらは携帯のバーコード決済、“会話”も一応直前に奥さんと会話するというフェイント、駐車場でも近くに居座り要員の奥さん、やっと降りたが、そこにクロネコの“トラック”の仕込み
日曜恒例の大学近くのドラッグストアのチェックは、久々に学生を集めていたが、男子は一団、女子はカップル状態に固執、居座る時間はさほどでもなかったが、また少し進んだ先のファミレスの駐車場でハザードつけたまま居座る車を用意、別のルートに移動してもこちらの前に割って入って細い路地に入って行ったり、別のドラッグストアの駐車場に入る車を用意
その他道中に、いちいち待伏せて後方から来る車や、車線を変ったところについてくる車などを何台も用意、それでもブタ本人は逃げて隠れるのみ、全く勝負をする気はないのに変なイジを張って泣くばかりのデブを放置していたら絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「ウクライナのゼレンスキー大統領は1日、イギリスを訪問し、スターマー首相と会談した。
ゼレンスキー大統領は2月28日、アメリカのホワイトハウスでトランプ大統領との会談に臨んだが、激しい口論の末、決裂した。
ゼレンスキー氏は1日、日程を前倒ししてロンドンを訪問し、首相官邸でスターマー首相と会談した。
会談の冒頭で、スターマー氏は「主権と安全保障に基づくウクライナの恒久的な平和を達成するために、絶対的で揺るぎない決意を持っている」と述べ、支援継続の考えを強調した。
これに対し、ゼレンスキー氏は「イギリスのようなパートナーや友人がいることをうれしく思う」と感謝を述べた。
ロンドンでは2日、ヨーロッパ各国の首脳が集まるサミットが開かれ、ゼレンスキー氏も参加する予定で、ウクライナ支援の強化に向けた協議が行われる見通し」
黒崎は、アメリカとヨーロッパで対立させて、“第三次世界大戦”を引き起こそうとしているということでしょうか
自分が第一線で戦う気もないクセに、迷惑なブタですね
しかし、先月16日、イギリス・スターマー首相は、和平合意の一環としてウクライナの安全保障を保証するため、イギリス軍をウクライナに派遣する「用意と意思がある」と表明するなど、NATOに頼らないウクライナの安全保障に言及しており、さらに、27日に、スターマー首相はトランプ大統領とホワイトハウスで会談を行い、会談後の共同記者会見でトランプ氏に対し、「和平をもたらし、殺りくを止めるというあなたの切実で個人的な熱意を歓迎する」と述べるなど、両者の関係は極めて良好、ここから“第三次世界大戦”に発展するとは到底思えない状況です
また、スターマー首相は「(ウクライナ和平交渉は)侵略者が利するものであってはならない」とも述べていますが、仮にロシアが侵略者だというのであれば、トランプ大統領がロシアとの二国間交渉を選択し、ロシアも“レアアースの提供”を提案していることで戦争の収束が見えていることから、ロシアが「侵略者」で、その侵略行為が原因で戦争が始まったとするのは、かなり無理があります
さらに、ウクライナのゼレンスキー大統領の発言からは、戦争を終結させたいという意思は伝わっては来ても、結局カネの話がついて回ることや、トランプ大統領が「ゼレンスキー大統領が話に入ると解決が遠のく」と話していること、また、“ヨーロッパの戦争屋”というキーワードもネット上で散見される中、ウクライナのNATO加盟について、トランプ大統領は「忘れた方がいい。それが戦争が長引く原因だ」と明言していることから、矢針、ウクライナが戦争を止めるカギを握っていると解釈して間違いないようです
しかし、多額の軍事支援金がウクライナに“充分に”渡っていないということは、ウクライナがオイシイ思いをするために、戦争を仕掛けたり、また、戦争状態を引き延ばしている、というのも事実では無いと思われます
今回のアメリカ・ホワイトハウスでの“決裂騒ぎ”について、世界中のマスメディアで取り上げられていますが、ノーカットの会見の動画では、ゼレンスキー大統領が急に“ゴッドブレスユー”を連呼するなど、その展開が不自然に感じる場面もあり、事前に用意されたシナリオがあって、各々セリフを言わされている可能性大です
そして、そんなことをするのは、カネさえ払えば世界中で人や組織を動かすことが出来る、しかも、自らの利益追求や自らの保身に走るためではなく、変なコダワリで事件を起こしたり、国家間の対立構造を作り出しては、ニュース記事の中で、当事者の発言として自らの主張をするというのを延々繰り返している、ブタ黒崎親子以外に該当者が存在しません
いくら言うことを聞いてやっても、これでいいということはなく、延々不満な肥満体親子、その変なコダワリでブタと心中しないよう
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
イギリスのようなパートナーや友人がいることをうれしく思うと述べた、ゼレンスキー大統領
どこに行ってもパートナーや友人がいないことを隠しきれない斑点転校生デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ