今日も必死なブタ工作で余計にビビり上がっては泣く、自閉児ブタ黒崎
土曜日だったので、朝子供が登校で自宅前を通る事はないが、車をブンブン言わせて“あおり”、こちらに電磁波をあてて行動を止め、結果、パソコン作業が終わるのが遅くなったため、結局日中ブタ小屋巡礼ナシでスタート
それでも、ブタ小屋巡礼をした時に後ろから来たトラックが近くのクロネコの駐車場に入る、スーパーでは手前で後ろからついて来たチャリが駐車場に来た上に適任者ナシ、しばらくぶりに行ったコンビニでは適任者アリでも外から見えにくいように、サラに前に女性客のあとに男性客でブロック、しかも買おうと思った“低脂肪乳”を全部ナシにするというのをまたヤラせた自閉ストーカーデブ
時間が中途半端だったので最近よく行くようになったブタ小屋に比較的近いコンビニでは、先週合わなかった適任者がいたようだが、ハザード軽貨物や居座り工作でブロック
また、普段通らないルートから自宅へ向かうと、近くのコンビニで謎の一団を居座らせていたので、そっちを通らないルートを通り直したらそれにアワせて“移動”させるのをまたヤラせたブタ、そもそもこっちが通ったルートもコントロールか知らないが、その先にもいろいろ仕込み、バスが通る直前にバスではない一般車両を通すフェイントがあったが、バスが”急いで通って“終了
駐車場に入る、トラックをよこす、こちらにアワせて用意していたのを移動させるなど、変なコダワリを延々繰り返すような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「アメリカのトランプ大統領とウクライナのゼレンスキー大統領がワシントンで会談しましたが、ロシアとの停戦協議を巡り、カメラの前で激しい口論を展開し、交渉は決裂した。
両首脳の会談は友好ムードで始まったものの、同席したバンス副大統領が「トランプ氏に感謝を述べるべきだ」と訴えたのをきっかけに、ヒートアップした。
アメリカ・バンス副大統領:「紛争に終止符を打とうとしている大統領に感謝すべきだ」
ウクライナ・ゼレンスキー大統領:「あなた方に私たちウクライナの問題が分かるだろうか」
さらにゼレンスキー氏が、アメリカもロシアの影響を感じ始めることになると警告したのを受けて、トランプ氏が反発しました。
アメリカ・トランプ大統領:「私たちは問題を解決しようとしている。あなたは第3次世界大戦になるかギャンブルしている。君がやっていることは我が国に失礼だ」
また、ロシアとウクライナの停戦に向けた協議やウクライナが求める「安全の保証」について、トランプ氏は「この交渉に乗らなければ我々は手を引く」と語気を強めた。
会談では、トランプ氏が支援の見返りとして求めていたウクライナの鉱物資源を巡る交渉も決裂し、共同会見も中止される大荒れの展開となった」
この展開も、普通ではちょっとあり得ないですね
“実写版フェイクニュース”ではないでしょうか
先月2月20日に、ケロッグ・ウクライナ米大統領特使とゼレンスキー大統領がキーウで会談を行った後、ゼレンスキー氏はSNSで「私たちは戦況や効果的な安全保証について協議した。世界中の誰もがアメリカとの関係の成功を必要としている」と述べており、アメリカとの関係性を重要視していることがわかります
サラに、レアアースの共同開発はそもそもウクライナ側からの提案だったそうで、2月24日にはプーチン大統領もロシアが権益をもっている希少鉱物をアメリカに供与することに言及、そこにはロシアが占領しているウクライナの希少鉱物も含まれるとしていたとのこと、ウクライナ側がアメリカに要求する”安全保障”について、トランプ大統領はレアアースの共同開発でアメリカも現地で働くことで安全保障するとしています
ロシアがレアアースを提供するとなれば、ウクライナも“負けじと”レアアースのアメリカとの共同開発、さらにそれに付随する“安全保障”の提案を受け入れないハズがないのです
しかも、25日の段階では、ウクライナが国内のレアアースを含む鉱物資源の共同開発について米国と合意したという報道があり、ウクライナの高官は英紙ファイナンシャルタイムスに対し「(安全保障の確保よりも)有利な条件について交渉した」と説明、合意は「対米関係を深めるためのものだ」と言及したそうです
そこへ来て、今回の“急ブレーキ”ですよ
かなり不自然です
ただ、一つだけ考えられる原因は、ウクライナが執拗に“資金の提供”にこだわっていること
“ヨーロッパの戦争屋”がNATOと深い関連があるのでは、ということについて、トランプ大統領もほぼ同じ見解であることがわかっていますが、欧米諸国からの軍事支援に頼っているウクライナでは、ゼレンスキー大統領が昨年2024年4月に決めた巨額支援のうち、最大の支援国であるアメリカからは10%しか届いていないとして、改めて支援を実行に移すよう訴えています
この時のゼレンスキー大統領の主張では、アメリカが約束を破って支援をしていないということですが、今年2月24に、西側諸国が表明したウクライナ支援の総額が2670億ユーロ(約42兆円)に上ることが、ドイツの調査研究機関「キール世界経済研究所」の集計で判明したとの報道がありました
さらにその記事の中では、全体の約4割を占めている米国の援助が、トランプ政権の政策転換によって“今後支援が停滞する可能性が高い”となっており、実際に支援は行われていたことがわかっています
それでも「アメリカからは10%しか届いていない」というのが事実であれば、アメリカからの支援金がウクライナをほとんど「素通り」していることになります
実際に、ゼレンスキー大統領が”支援金がどこに行ったかわからない“と発言もしていて、それについて触れられた記事は、ネットから削除されています
ゼレンスキー大統領がアメリカを訪問し、選挙資金の打診をした際、それを断るなら第三次世界大戦だと言ったことがありましたが、北朝鮮・金正恩氏も第三次世界大戦を起こすという主旨の発言をしており、裏でブタ黒崎が画策していることは確実です
そもそも、ウクライナはロシアとの軍事対立による戒厳令で、選挙が出来ていないというのに、 “選挙資金の無心”はオカシイんですよ
矢針、ブタ黒崎が陰で糸を引いています
今回のトランプ大統領とゼレンスキー大統領の“口論”も、当事者が承知しているかどうかはさておき、ブタの狙いでしょう
本当に解決するまでの間、ギリギリまでブタの言うことを聞かざるを得ないということの表れです
こうして、世界中の国々のトップに解決をすると宣言しないように、脅したりすかしたりして必死なブタ黒崎、そうやって問題解決を引き延ばして、やることが“ストーカー工作”ですよ
それも、ブルブル震えながら泣きながら
バカじゃないですか
誰しも、そんなバカの言いなりになることを望んでいるワケがないので
現状そうなっていることについて、ストーカー工作員にも情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
共同会見も中止される大荒れの展開となった、トランプ氏とゼレンスキー氏の会談
自己紹介も伝説となる大爆笑の展開となったウシデブ転校生、自閉児ブタ黒崎を殺せ